2018年1月の配当金金額を開示いたします 最近の円高など全く気にならない理由

 

 

 

 

 

早いもので2018年もあっという間に1ヶ月以上が過ぎました。
 

ということで、遅ればせながら1月1ヵ月間の配当受領額をまとめてみました。

 

 

 

 

受領額ですので、もちろん税引き後となります。

 

現在当方は月次の配当額については円換算額ではなく、入金されたドル金額で開示しています。

 

 

その理由は、現時点において円換算された金額はそれほど気にしていないから。

 

 

つまり、ドルで受領した配当は円転することなく、全額ドルのまま再投資に回しているから。

 

 

ですから、円高になって円ベースでの金額が目減りしてもあまり気になりません。

 

 

但し、これがいよいよアーリーリタイアが見えてくる金額レベルとなったら話は別です。

 

 

その金額レベルは現在の目標額である税引き前で年間300万円、税引き後で240万円、ということになります。

 

その時は、生活費に充てるため実際に円に替える必要があるわけですから、円金額というかドル円レートを気にせざるを得なくなるでしょう。
(その頃アメリカに住んでいれば話は別でしょうが、あまり現実的ではありませんし、、、)

 

 

 

 

 

 

そう言う意味で、インカムゲイン長期投資を投資方針としている20代〜40代の若い方であれば、当方よりもはるかに円換算額など全く気にする必要はないのではないでしょうか。

 

 

逆に言えば、もし円評価額がかなり気になっているのであれば、”インカムゲイン長期投資は口だけ”、ということになるのでは?

 

 

心の底では「キャピタルゲインの方がちまちました配当金よりもうれしい。」と思っているのでは?

 

 

もちろん、キャピタルゲイン投資が悪いなどということは少しもありません。

 

 

ただ、自ら設定した投資方針に従った投資をしているのか、折に触れ確認する必要があることだけは確かでしょう。

 

 

投資結果に悔いを残さないためにも。

 

 

インカムゲイン長期投資家の踏み絵とは?

 

こちらの記事をご参照下さい。⇒インカムゲイン長期投資家への踏み絵? あなたはこの質問に胸を張ってYESと答えられますか?

 

 

 

 

 

追伸1

 

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追伸2

 

配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

 

 

      

         

 

 

                 

 

 

   

 

 

 

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正直者 | 月次配当実績 | 04:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

12月度配当実績報告 【付録】苦境にあえぐIBM 今一度数字を確認してわかるこの銘柄の買い時の難しさ

 

 

 

 

12月単月の配当実績ですが以下のとおりとなりました。
 

御覧の通り合計額は2,702ドルと非常に大きな金額となりました。
(毎月この金額だったらどんなにうれしいことか、、、)

 

 

 

 

その最大の理由は、ロイヤル ダッチシェル(RDSB)からの配当。
 

1つの籠に多くの卵を盛っているという高いリスクの裏返し、ということも言えるでしょう。

 

ここ最近増配はしていませんから、前年同期比で2倍以上という増加はすべて買い増しによるものです。

 

また、前年データがないIBMは新たに購入した銘柄。

 

この分は純増となるわけでして、これはこれでうれしいもの。

 

 

そのIBMですが、現在22四半期連続前年同期比で売上減少中という不名誉な記録の更新が続いている状況。
 

当方は今年初めてこの銘柄を購入し、早速株価下落の洗礼を受けております、、、
 

過去の配当実績(増配率)は以下のとおり文句のつけようがないものの、我々投資家が気になるのはあくまで将来。
 

 

 

 

 

しかし、未来を占う上で、過去を振り返ることは決して無駄にはならない、ということで復習の意味も兼ねて今一度振り返ってみました。
 

 

まずは過去5年間の売上高と営業利益。
 

 

 

 

売上高については言うまでもがな。
 

そして営業利益も売上の減少に伴ってこれまた同様の状況。
 

では、営業利益率はどうか、と言えば、
 

 

 

 

こちらは今期第3四半期も入れたのですが、残念ながらやはり右肩下がりの状況。

 

 

続いては配当性向。
 

 

 

 

ご覧のとおり、業績の悪化とともに配当性向は右肩上がり、今期第3四半期ではついに50%超えとなりました。
 

キャッシュベースでみても、設備投資との兼ね合いもありますが、借入額は毎期増加している状況となっており、

 

過去と同様のペースで今後も増配と自己株買いを進めていく事には無理があるような、、、
 

ちなみに同業のオラクル(ORCL)ですが、こちらも業績は伸び悩んでいるのの、以下のとおり配当性向はそれほど高くはなっておらず、いわば無理はしていない状況(当然その分配当利回りは低いのだが、、、)。

 

 

 

 

また、以前もお伝えしたとおり、今年に入り以下のとおりバフェットが売りを続けている状況となっています。
 

 

 

 

と、ここまでは残念ながらすべてマイナス面の記載のみとなってしまいました。
 

 

ではプラスの話題はないのか?ということですが、
 

実は10月の第3四半期決算発表時、CFOが第4四半期は新しいメインフレームサーバーの販売などに支えられ、売上高が220億〜221億ドルと予想。
 

前年同期比で最高29億ドル改善するとの見通しを示しています。
 

 

つまり連続減収からの脱却。
 

 

ただこれとてアナリストではなく会社側の予想とは言うものの、あくまで予想の世界。
ということで、あまり良い材料は見当たりません。

 

 

12月27日現在の配当利回りは3.9%。
 

また予想PERは12.8倍。
 

 

仮に動くとしても次回1月18日の第4四半期決算の結果を待って、というのが最も安全な選択ではないかと考えています。

 

 

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正直者 | 月次配当実績 | 18:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

月次配当実績レポート公開 【付録】増配率16%を誇る銘柄でも買い増し対象にはできない理由

 

 

 

 

 

 

 

11月単月の配当実績ですが以下のとおりとなりました。

 

 

 

前年同期比で約40%近い増加となった理由はAT&Tの買い増しとベライゾンの新規購入によるもの。

 

またそれらの原資はすべて配当の再投資、ということでインカムゲイン投資の威力を改めて実感しているところです。

 

次に直近3ヶ月(四半期)分の状況も合わせて確認してみることに。

 

 

 

3ヶ月合計では70%以上の増加となっており、その最大の理由は9月入金のロイヤルダッチシェル(RDSB)に集中投資したためであり、それだけ高いリスクをとった結果とも言えます。

 

ただ今回注目したのはロイヤルダッチシェルではなく、前年比で増配率が15.9%の10月入金のモンダリーズ インターナショナル(MDLZ)(黄色部参照)。

 

増配銘柄と言えば例えば再三紹介しているアルトリア(MO)が有名ですが、ご覧のとおりそのアルトリア(黄緑部参照)の8.1%の2倍というんですから驚異的です。

 

 

「いやいや、たまたま1年だけでは?」

 

 

という疑問から過去の増配率を確認してみたところ、以下のとおりとなっていました。
 

 

 

今回期間を2014年からのわずか4年間としているのはわけがありまして、そもそもモンダリーズは旧クラフトフーズが2012年の10月1日に北米食品部門を分離(これが現在のクラフトハインツ(KHC)になります)した後のグローバル向けの食品会社であり、新会社としての配当受領は2013年からという事情によります。


ご覧のとおりこの期間の平均でみてもその増配率はなんと約11%。すばらしい。

 

 

これは即買では?

 

 

と思いたくなるのですが、ここは冷静に先般12月2日の記事でも使用した計算シート(”たられば計算表”と名づけています)を使ってみることに。

 

こちらがモンダリーズの11月末現在の配当利回りと上記の平均増配率、また対抗馬として次回買い増しの最有力候補の一つ、高配当利回りのAT&T(T)のそれぞれのデータを入力して比較したものです。

(※尚AT&Tの方はかなり悲観的に今後は増配ゼロで設定しました。)

 

 


ご覧のとおり、今回の前提条件においてモンダリーズがAT&Tを逆転できるのは、単年度配当で11年後、累計配当額では17年後という結果となりました。

 

そこまではちょっと待てんなぁ〜。というのが正直なところ。

 

ということで、もう間もなく買い増し(ないしは場合によっては新規銘柄購入)の時期となりますが、どんなに増配率が高くとも当方の場合、年齢的にモンダリーズを選択するわけにはいかないようです。

 

 

残念。

 

 

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正直者 | 月次配当実績 | 04:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

10月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

 

 

10月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。

 

 

 

 

 

受領額ですので、もちろん税引き後となります。

 

こうやって前年同月と比較することで、それぞれの増配率を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの喜びと言えるでしょう。

 

今回の場合、モンダリーズの増配率の高さが目につくばかりか、やはりアルトリアはさすがといった感じですね。

 

毎回思うのですが、この喜びは現在自分の数少ない、というか唯一の趣味となっているガーデニングで得られるそれに勝るとも劣らないものがあります。

 

ただ、ガーデニングの場合は、畝(うね)作りから始まって、植え付け、肥料やり、剪定、そして日々の草取りとかかる手間が結構なものがあり、その分収穫時の喜びが大きいのですが、こちらインカムゲインの場合は、購入さえしてしまえば後は乱暴な言い方をすれば、”ほぼほったらかし”でいいわけで、ある意味非常に手間のかからない趣味(?)と言えます。

 

それも優良銘柄の場合は、毎年着実に収穫量(配当)が増えていくわけでして、、、

 

但し、ちゃんとした実がなってくれるかどうかは、銘柄、つまり種、あるいは苗の見立てが非常に重要になります。

 

その意味で銘柄選定には、”慎重の上にも慎重を期さねばならない”、と作成した表を見ながら改めて思う次第であります。

 

 

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正直者 | 月次配当実績 | 04:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

9月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

9月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。
 

円ベースだと為替の影響が入ってしまい、純粋な増減額がわかりませんから。
 

 

 

 

 

御覧の通り9月の合計額は2,700ドルと非常に大きな金額となりました。
(毎月この金額だったらどんなにうれしいことか、、、)

 

その最大の理由は、ADR銘柄のロイヤル ダッチシェル(RDSB)からの配当。
 

現在一銘柄でポートフォリオ全体の30%以上を占め、購入時の平均配当利回りが約7%銘柄の威力、といったところでしょうか。
 

ここ最近増配はしていませんから、前年同期比で2倍以上という増加はすべて買い増しによるものです。
 

また、前年データがないIBMは新たに購入した銘柄。
(クラフトハインツの場合は新たに購入したわけではなく、受領タイミングのずれのため、前年度が ゼロとなっています。)

 

この分は純増となるわけでして、これはこれでうれしいもの。
 

こうやって1年前と比較してそれぞれの成長(金額の増加)を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの楽しみ・喜びと言えるでしょう。

 

 

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正直者 | 月次配当実績 | 05:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

8月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

 

 

8月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。

 

 

 

 

 

合計では300ドル程度、ということで2月、5月、8月、11月は当方にとって配当金額が最も少ない月となります。

 

受領額ですので、もちろん税引き後となります。

 

前年同期&増減(%)も入れてありますので、増配状況もわかります。

 

また、前年データがないベライゾンは新たに購入した銘柄。

 

この分は純増となるわけでして、これはこれでうれしいもの。

 

こうやって1年前と比較してそれぞれの成長(金額の増加)を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの喜びと言えるでしょう。

 

 

追伸)こちらは最近の収穫物です。

 

 

 

 

実はかぼちゃはここ数年、庭の生ごみコンポストの隙間から自然に芽が出たものを畑に移して育て、収穫しています。

 

収穫したかぼちゃを食べ、その種をコンポストに捨てる、とまた芽が出て、、、ということで、言わば、”タダ”でかぼちゃが手に入るうれしい状況が続いています。

 

配当の再投資もある意味このかぼちゃに似ているのでは?と勝手に思っている次第です。

 

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正直者 | 月次配当実績 | 04:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

7月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

 

 

 

前月6月に続き、7月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。
 

受領額ですので、もちろん税引き後となります。
 

 

 

 

前月は現在多くの卵を盛っているロイヤル ダッチシェルの配当があったため、合計で2,697ドルという当方にとっては莫大な入金額となっていましたが、今月は”通常レベルに戻った”、といった感じでしょうか。
 

次に前年同期と比べてどうだったのか? を確認してみることに。
 

 

 

 

持株の皆様がしっかりと増配してくれていることがわかります。
 

こうやって1年前と比較してそれぞれの成長(金額の増加)を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの喜びと言えるでしょう。
 

いつも思うのですが、この喜びは現在自分の数少ない、というか唯一の趣味となっているガーデニングで得られるそれに勝るとも劣らないものがあります。
 

ただ、ガーデニングの場合は、畝(うね)作りから始まって、植え付け、肥料やり、剪定、そして日々の草取りとかかる手間が結構なものがあり、その分収穫時の喜びが大きいのですが、こちらインカムゲインの場合は、購入さえしてしまえば後は乱暴な言い方をすれば、”ほぼほったらかし”でいいわけで、ある意味非常に手間のかからない趣味(?)と言えます。
 

それも優良銘柄の場合は、毎年着実に収穫量(配当)が増えていくわけでして、、、
 

但し、ちゃんとした実がなってくれるかどうかは、銘柄、つまり種、あるいは苗の見立てが非常に重要になります。
 

その意味で銘柄選定には、”慎重の上にも慎重を期さねばならない”、と作成した表を見ながら改めて思う次第であります。
 

追伸)こちらは最近の収穫物です。
今年は特にジャガイモがよくできました。種(芋)の見立てがよかったのでしょうか?


  

     

 

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正直者 | 月次配当実績 | 06:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

6月1ヵ月の配当をまとめてみました。 単月で30万円突破の理由

 

 

 

 

 

 

 

6月の配当をまとめてみました。

 

配当をこまめに集計することは自分にとって非常に重要な作業です。

 

その一番の理由は、確定申告での外国税額控除と売却損を出した場合の配当との損益通算の申告用のデータとして使用するためです。

 

特に銘柄数が10を超えてくると毎月のように配当を受領するようになりますから、怠けずに月次で作業することがとても重要になります。

 

作業自体は証券会社から電子送付される「外国株式等配当金等のご案内(兼)支払通知書」を転記するという単純ではあるものの、なかなか根気のいる作業ですが、それほど苦にはなりません。

 

とは言っても、ついつい遅れてしまうことも。

 

そこで今後は当ブログにアップすることで「必ず毎月作業する。」ことが習慣づけられるのでは、と考えたしだいです。

 

 

 

 

 

実際の集計表は当然円での金額も入れていますが、ここではドルのみにしてあります。

 

その理由は先般の記事にも書いた通り、現在配当を全額再投資に回しているからです。

 

 

ドルをドルのまま再投資するわけですから、円での評価額は意味がありません。

 

 

また、昨年同期との比較も%で表示してみました。

 

御覧の通り6月の合計額は税前で3,401ドル、税引き後では2,697ドルと非常に大きな金額となりました。(毎月この金額だったらどんなにうれしいことか、、、)

 


その最大の理由は、ADR銘柄のロイヤル ダッチシェル(RDSB)からの配当。

 


現在一銘柄でポートフォリオ全体の30%以上を占め、配当利回り約7%銘柄の威力、といったところでしょうか。

 

前年同期比で2倍以上という増加はすべて買い増しによるものです。

(ここ最近増配はしていませんから。)

 

また、税引き前と税引き後の金額が同額のNISA分にも注目です。

 

ロイヤル ダッチシェルの場合、租税条約により外国税額はゼロ、そしてNISAによって日本の所得税・住民税もゼロとなっています。

 

 

まさにNISAの威力を実感。

 

 

IBMは今年になって購入していますので、前年同期比はありませんが、インテル等その他の銘柄については買い増しは実施していませんから、純粋に増配率となります。

 

こうやって着実に配当が増えていくのを確認するのは、インカムゲイン投資家の当方にとってはまさに至福の時と言えます。

 

皆さんも、ですよね。

 

 

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正直者 | 月次配当実績 | 04:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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