2019.07.05 Friday

日本株の師匠から魅惑の一言で投資方針が揺らいでいる理由

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    当方の場合、日本株も保有していますがあくまでメインは米国株。
     

    その割合は米国株95%、そして日本株はわずか5%となっています。
     

    もちろんその理由は米国株の方がより高いリターンをもたらしてくれる、と考えているから。
     

    特にインカムゲイン投資を行う場合、株主還元の姿勢しかり、連続増配銘柄の数しかり、米国株に軍配を上げざるを得ません。
     

     

    しかし当方、日本株への投資を決して否定しているわけではありません。
     

    もともと2004年に株式投資を始めた時に投資したのは日本株。
     

    そしてその後もしばらくの間は日本株オンリーとなっていました。
     

    しかし結局日本株では満足な成績をおさめることができなかった。(というか塩漬け&損切りで終了という苦い経験あり)
     

    もちろんその理由の一つは当時のいい加減な投資方針にもあったことは否定できません。
     

    ただ仮に最初からインカムゲイン投資を目指していたとしても、米国株のような投資パフォーマンスを上がられたか、と言えば甚だ疑問です。
     

     

    その理由は、やはりどうも日本株とは相性が悪いから。
     

    というのはうそで、日本株の投資センスがないから、
     

    と思わざるを得ません。
     

    日本株でりっぱな成績を残されている方は数多くいらっしゃるわけですから。
     

     

    そんな方々のうちの一人、の方が書いている当方愛読のブログがあります。
     

    それがこちら、
     

    早期&定年退職したオヤジの投資Blog
     

    この方は日本株一本で複数のテンバガーを達成されている方。
     

    (仕事の方はすでにリタイアされていまして、その悠々自適かつ充実した生活もとても参考になります。)
     

     

     

    ということで、当方は勝手に日本株の師匠として尊敬しておりまして。
     

    その方から先日当ブログに書き込みがありました♪
     

    それはちょうど当方が日本株の6月の実績報告をした記事に対して。
     

     

    そしていただいたコメントは以下。


     

     こんばんは!

     

     私はJTもオリックスも保有していますが両社ともに配当&優待が良いです。
     

    JTは何と言っても私は讃岐うどんで決まりです、美味しいですよ!
     

    オリックスは3年以上?保有すると優待がグレードアップしますが、この内容がスバラシイです。3年後をお楽しみに!

     

     

    この中で当方が注目したのがオリックス(8591)。
     

    実は当方、オリックスの優待で保有期間で優待内容が異なることは知っていたのですが、3年以上保有の方は商品の内容までは把握していませんでした。
     

    ということで、早速そちら(Aコース)の内容を確認してみることに。

     

    https://www.orix.co.jp/grp/company/ir/individual/investment/furusato.html

     

     

    うわ、全然違う。
     

    マスいくら醤油漬けとか牛ステーキとか、
     

    牛タンとかうなぎとか、
     

    血圧計とかふぐとか、
     

     

    恐ろしく豪華ではないか!
     

    と驚嘆。
     

     

    ちょうど今回Bコースのカタログを見ながら何にしようかとルンルンしていたところだったのですが、段違い!!
     

    こりゃーもうなにがなんでも3年以上保有あるのみ!!
     

    とすっかり優待最優先、本末転倒の中年投資家なのでした、、、

     

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    2019.06.17 Monday

    たとえグローバル展開していなくてもアルトリアが捨てがたい合理的な理由

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      たばこ銘柄と言えばご存じのとおり、

       

      ・アルトリア(MO)
       

      ・フィリップ・モリス(PM)
       

      ・ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)
       

      ・JT(日本たばこ産業−2914)

       

       

      この中でグローバル展開していない唯一の銘柄が、そう、アルトリア。
       

      アルトリアと言えば元をただせばフィリップ・モリス・カンパニーズ。
       

      そのフィリップ・モリス・カンパニーズから2003年1月27日にアルトリア・グループへ社名変更。
       

      そして2008年3月28日、アルトリア・グループのたばこ事業国際部門としてフィリップ・モリス・インターナショナルをスピンオフ。
       

      という経緯があります。
       

       

      つまりアルトリアはアメリカ国内担当、というわけです。
       

      健康意識の高まりとともに年々縮小を続けるたばこ市場。
       

      特に米国ではFDA(米食品医薬品局)による規制強化もあり、大手スーパーやドラッグストアが21歳未満へのたばこ製品の販売を禁止するなど、非常に厳しい環境(逆風)下にある、と言わざるを得ないでしょう。
       

       

      そんなアルトリアですが、個人的にはたとえグローバル展開していなくともこの銘柄はなかなか捨てがたい、と考えています。
       

       

      「やっぱりそれは紙巻きたばこ以外の事業、つまり電子たばこのジュールやマリファナのクロノス・グループへの資本投入等、着々と手を打っているから?」
       

      いえいえ。
       

      「わかった、じゃあ、フィリップ・モリスが申請していた加熱式たばこの販売許可がおりたからだ。」
       

      いえ、違います。
       

      「それじゃあいったい何?」
       

       

      その答えがこちら。
       

       

       


      こちらは4社の直近の増配率の推移を比較したものです。
       

      御覧のとおり、アルトリア(青色)の高い増配率が見て取れます。
       

       

      いやいや、確かに直近だけを見ればアルトリアが一番だけど、JT(紫色)だって決して負けてないじゃないか!
       

      確かにおっしゃるとおりです。
       

       

      では続いてはこちらをご覧ください。
       

       

       


      こちらは期中平均株式数の推移を2014年の株数を100として比較したものです。
       

      基本的に数字が小さければ小さい程自己株買いを進め、株式数を減らしていることを意味します。
       

      これを見るとアルトリア(オレンジ色)が着実に自己株買いを進めていることがわかります。
       

      株主還元というと配当に目が行きがちですが、自己株買いもりっぱな株主還元。
       

      というか配当と表裏一体、基本的に自己株買いを進めれば進める程配当を増やせる、ということになります。
       

       

      ということで、これらデータを合わせて考えた時、
       

      やっぱりアルトリアは捨てがたい。
       

      と思ってしまう中年投資家なのでした。

       

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      2019.06.06 Thursday

      次回購入候補に日本銘柄の三菱UFJフィナンシャルグループが急浮上した理由

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        当方の場合、現在の投資頻度は1月、4月、7月、10月を除く年8回。
         

        今月6月の終わりが追加投資の時期となっています。
         

        という事で少々早いのですが、すでに銘柄選定作業を開始したところです。
         

        前月5月は研究開発型バイオ医薬品企業のアッヴィ(ABBV)を購入したわけですが、今回は日本銘柄に目を向けているところです。
         

         

        その中で候補として急浮上したのが、三菱UFJフィナンシャルグループ。
         

        「えーっ、よりによって銀行株? それも日本の。 日本の銀行なんてただでさえグローバルで全く競争力がない上にゴミみたいな金利の国債なんか保有しているんだから儲けられるはずないでしょ。 リストラも話題になってるし今や完全に斜陽産業でしょ?」
         

        という声が聞こえてきそうです。
         

        確かにそのとおり、当方も否定しません。
         

         

        ただ純粋に数字を見た場合、この銘柄が候補として浮上したのです。
         

        その数字とはまずは配当利回り。
         

        こちらが6月5日現在のメガバンクの利回りとなります。
         

         

         


        そろいもそろって高い利回り。
         

         

        そして低い(割安な)PER。
         

         

         


        利回り的には甲乙つけがたいのですが、日本の銀行の中でやはりナンバーワンと言えば、総資産残高であのガリバー、ゆうちょ銀行をはるかに超えるこの銀行。
         

         

         


        「いやいや、確かに利回りは高く今現在は割安かもしれないが、それは単に株価が落ちていることに他ならない。 いずれさらに業績が悪化して減配するのがオチじゃないの?」
         

        確かにその可能性は否定できませんが、直近2019年3月期の決算短信を眺めていてある興味深いデータに気づきました。
         

         

        それが配当性向。
         

         

         


        こちらが直近の配当性向の推移ですが、2018年以降は年々その数字を増やしている状況が見て取れます。
         

        そして注目は今期2020年の予想。
         

        今期予想ではさらに3%程度配当性向を増加させる計画となっているではありませんか。
         

         

        それもそのはず、三菱UFJは2023年度に「配当性向40%」という計画を明らかにしているのです。
         

        ということで、今期の予想配当は前期の22円から25円へと13.6%の増配を見込んでいます。

         

         

        もちろん当方とて、日本の銀行の将来に対しては大いに悲観的です。
         

        投資するからには決して高いリスクはとりません。
         

        たとえ購入するとしても万一やけどしてもいいように、その投資額は最低限に抑えるつもりです。
         

        ちなみに今回の投資資金全額を三菱購入に充てたとて、その全体に占める割合は0.5%にしかすぎません。
         

        さらに安全を見て半分程度にすれば0.25%程度。
         

        ということでかなりその気になっている今日この頃です。

         

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        2019.05.31 Friday

        投資家ならではの悩み? 妻の毎朝の祈りが意味するもの

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          前に内科医の紹介で総合病院に検査に行ったことを書きました。
           

          そしてその検査後に久しぶりにマックを食べ、そのうまさに感動したことも記事にし、twitterでは結構な、”いいね♪”をいただき気分を良くしているところです。
           

          関連記事:久々に食べたらめちゃくちゃうまい! やはりマック(MCD)はホールド を再認識した理由 390
           

           

          実はその血液検査の結果を聞きに病院に行ったのですが、医師から、
           

          「うーん、念のために超音波とCTの検査受けてください。」
           

          と言われてしまいました。
           

           

          これで結構ショックを受けてしまいまして、、、
           

          別にまだ病気と決まったわけではないのですが、やはり不安はよぎります。
           

          再検査のことを妻に話すと、
           

          「そりゃー気になるだろうけど、きっと大丈夫だよ。」
           

          と優しい言葉をかけてくれました。
           

           

          そしてその話をした翌朝、当方が出かける前に仏間から「チーン」という音が。
           

          妻が鐘(鈴)を鳴らし仏壇に手を合わせているではありませんか。
           

          そしてそれは現在までずっと続いているのです。
           

          うーむ、今まで義親の命日や子供の受験・病気の時くらいしかお参りすることなんかしなかったのに、いったいどうしたんだ?
           

           

          まっ、まさか、俺の検査のことを心配して、、、(感涙)
           

           

          と感動したのもつかの間、
           

          いや、待てよ、もしかしたら祈っているのは、
           

           

          「検査の結果何も異常がありませんように!」
           

           

          ではなくて、
           

           

          「このまま病気になってあの世に行ってくれますように♪」
           

           

          かもしれんぞ。
           

          という疑念が。
           

           

           

          最近特に子供と結託して俺を仲間外れにするパターンが多いからなー。
           

          夕食の時に子供と共通のテレビ番組で盛り上がって、俺を蚊帳の外にするのがもうお決まりのパターンになっているが、実はこれは意図的に仲間はずれにしているのかもしれない。
           

          そう言えばこの間なんかたまたま出社が遅くていい日があって、前の晩に、
           

          「俺明日出るの遅くていいから、朝遅く起きてもいいんじゃないの?」
           

          って言ったら、ムッとして、
           

          「別にあなたのために早く起きてるわけじゃない! 子供に合わせてるの!!」
           

          って言われたし。
           

           

          やっぱり祈っているのは、俺が極楽(もしくは地獄?)に行く方??
           

          「いやいやいくらなんでもそれは考え過ぎじゃないの?」
           

          という意見もあろうかと思います。
           

          ただなぜかそういう考えが頭から離れない。
           

           

          その理由を考えてみたのですが、米国株投資によって多少の資産ができたことも影響しているのではないか?
          と思っている自分がいます。
           

          保険金殺人ではありませんが、当方が死んだ後、当方の遺産を相続するのはもちろん妻と子供。
           

          うるさくていちいちめんどくさい旦那がいなくなれば、あとは仲良しの子供と楽しく暮らせる。
           

           

          そんな風に考えているのでは?
           

          と疑っている自分がいるのも確か。
           

          まったくたいした資産額でもないのにお恥ずかしい限りですが、、、
           

           

          何はともあれ間もなく検査結果が出ます。
           

          その結果を妻に報告した時のリアクションで答えははっきり出るはずです。

           

           

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          2019.05.27 Monday

          長期投資家だからこそおさえておきたい、過度にPLに依存した投資の危険性

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            今さら言うまでもありませんが、インカムゲイン投資家にとって一番の楽しみ、


            我々投資家、特に長期投資家が銘柄選定、あるいは持株の保有継続判断をする場合重視する、というかよりどころとするもの、と言えばもちろん業績。


            そしてその業績、と言えば通常はPL、つまり損益計算書の数字を指すことに異論を唱える方は少ないのではないでしょうか。
             

            売上しかり、営業利益しかり、当期利益、さらには1株利益しかり。
             

            これらの数字を前年同期等と比較・確認して、投資判断の材料とすることは至極当然。
             

            そしてそれは、決算発表時期になると新聞をはじめとして、
             

            〇〇、5期連続増益達成!
             

            とか、
             

            〇〇、売上は前期比増収も営業利益は大幅減益!
             

            等の見出しが躍ることでも明らかです。
             

             

            「いやいや、そんなの当たり前でしょ マスコミだってそれら数字が何より重要だから記事にしているわけで、、、

             

            まさかそれにケチをつけようなんて思ってるわけじゃないよね!」
             

            と言うご批判はごもっとも。
             

             

            当方とて批判するなどもちろん考えていません。
             

            ただ、タイトルのとおり”過度に”依存することはいかがなものか、と言っているわけです。
             

            以前にも何度か書いていますが、PLというのはお化粧が可能な数字です。
             

            乱暴に言ってしまえば、同じ会社でも採用する会計基準、会計方針によって利益が大きく変わるのです。
             

            しかも合法的に。
             

             

             

            一方キャッシュフローとなると話は別です。
             

            こちらは現預金を基準としているため、お化粧すること、つまりごまかすこと(失礼)が非常に難しくなります。
             

             

            で何が言いたいか、と言えば、
             

            たとえ損益計算書上で十分な当期利益を計上していたとしても、キャッシュフロー計算書上の「営業キャッシュフロー」との間に大きな差、特に営業キャッシュフローで十分な利益が出ていない場合は注意が必要、ということ。
             

             

            御幣を恐れずに言えば、その場合は、
             

            ものすごーく上手にお化粧している可能性があるのです。
             

            実は当方、身をもって経験しています。

             

            こちらは当方が以前長きに渡り保有していたクラフト・ハインツ(KHC)のPLと営業キャッシュフローの数字となります。
             

             

             


            御覧のとおりPL上の当期利益は順調に伸びていましたが、一方同時期の営業キャッシュフローの方は?
             

            と言えば、2017年に大きく落ち込んでいたのです。
             

            実は当方このかい離には気づいていました。
             

            そして「あれ、ちょっと変だぞ。」と違和感を感じていたものの、最終的には売却に踏み切ることはしませんでした。
             

            その理由は?
             

            と言えば、あのバフェットがかたくなに保有していたから。
             

            そして結末は、と言えばその後36%もの大減配を発表し、株価は大暴落、、、
             

            泣く泣くこの銘柄を売却したのでした。
             

            ということで、自らの苦いというか痛い経験に基づいたこの鉄則を当方が忘れることはないでしょう。

             

            以上、ご参考まで。

             

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            2019.02.24 Sunday

            配当収入が増加してわかった 投資家特有の離婚原因となり得るものとは?

            0

               

               

               

               

              当方は若い頃は離婚する人はごくわずか。
               

              とても珍しく、近所や親せき、友人の親でそんな人がいたら、「えーっ!」と驚いたものでした。
               

               

              そんな状況はまさに今や昔。
               

              平成27年度の厚生労働省の調査によると日本の離婚率は35%前後となっており、年間の離婚件数は22万件にものぼるとのこと。
               

              つまり今や3組に1組の夫婦が離婚している、ということになります。
               

              そう言われれば、隣近所や親せき、さらに会社でも離婚している人が結構いるような。
               

              (その一方で結婚しない人もどんどん増えていますが、、、)
               

               

              では、どんな理由で離婚しているのか?
               

              その原因を調べてみると以下のとおりとなっていました。

               

               

               

               

              これを見るとやはり原因の1位は、
               

              「性格が合わない」、つまり性格の不一致。
               

              まあこれは十分理解できます。
               

               

              そして、男女で差が出ているのが、
               

              女性では2位の「(夫が)暴力を振るう」、つまりDV。
               

              ただこれ、男性側でも9位にランクインしているのはいったいどういうことなのか?
               

              個人的には少々疑問です。
               

              (子供への暴力ってこと?もし夫への暴力だったら結構すごいです。)
               

               

              そして女性特有なのが、3位の「生活費を渡さない」。
               

              これによって、いまだ男性が一家の担い手となっている状況が浮き彫りになります。
               

               

              「うちは大丈夫!」などと安心している人ほど危険。
               

              特に男性の場合、定年を機に妻から突然離婚話を切り出される、いわゆる熟年離婚が増加している現状があります。
               

               

              まさに他人事ではない!
               

               

              ということで、ここはできるだけ冷静に当方の実態をチェックしてみることに。
               

               

              するとどう考えても自信をもって大丈夫!と言えるのが以下の項目。

               

               

               

               

               

               

              暴力を振るったことなどありませんし、生活費を渡しているどころか小遣いを渡されている立場ですし、こんな容姿では異性関係など100%、いや500%あり得ませんし、浪費などとんでもない、家には直帰、さらにお酒はほぼ飲まない。
               

               

              では心配事がないか?
               

              と言われると実はありまして。
               

               

              それが性格の不一致ならぬ、
               

              金銭感覚の不一致。
               

               

              実はここにはランクインしていない項目なのですが、これ投資家特有の原因とも言えるもの。
               

              この不一致を最近になって、というか配当収入の増加につれて急激に感じるようになってきました。
               

              当方からすると、以前は収入と言えば本業からの給与収入のみだったわけですが、それが株式投資、それもインカムゲイン投資を続けて行くことで配当収入が50万、100万と増え、ついには300万円に手が届く所まで来ています。
               

               

              すると、収入に対する考えが変わって来たのです。
               

              つまり収入とは給料と配当収入を合わせた合計額のこと。
               

              もちろん現在は配当をすべて再投資に回していますから、実際に使うことはないのですがいざとなれば使えるわけです。
               

               

              となれば消費に対する心持ちが変わって来ます。
               

              現に昨年トイレを新しくしたのもこの心持ちが背景にあったから。
               

              15年間使っていたとはいえ、修理して使おうと思えば十分使えた。
               

              しかし新しいものを買おうと思った、それも結構最新型の商品を。
               

              さらに今年は妻の車を買い替えますが、これも軽自動車とは言え、安全装備満載の車をあえて(当方が)選んだ。
               

              仮に配当収入というものがなければ、こういう商品選択は絶対にしなかった。
               

              と断言できます。
               

               

              そしてそのような当方の選択に対して、最終的には折れたもののことごとく妻は、
               

              「えーっ、そんな高いもの買わなくてもいいよ!もったいない!」というスタンスだったのです。
               

              とここで感じたのが前述の、
               

              金銭感覚の不一致。
               

               

              もちろん妻の感覚は以前とまったく変わっていません。
               

              変わったのはあくまで当方の方。
               

              それもこれも配当収入という存在を妻は知らないから。
               

              ということで、この感覚のズレが取り返しのつかない大きさになる前に、やはり(配当収入を含め)株式投資の実態を妻に伝えねば。
               

              と真剣に思い始めた今日この頃です。

               

              <追伸>
               

              明日は我が身、皆さんも上記表の離婚原因を見て自身に当てはまるものがないか、この機会にじっくり確認されてみてはいかがでしょうか?

               

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              2019.02.16 Saturday

              妻への疑心が晴れました! 但し少々気になる点が、、、、

              0

                 

                 

                 

                 

                2月13日付記事 インフルエンザになって残念ながら妻の本性がわかったような気がしています(恐怖&疑心) にて書いたとおり、インフルエンザを機に妻への疑心が芽生えた当方ですが、その疑心が晴れるでき事が。

                 

                 

                それは2月14日の事。
                 

                ここ数年の当方(中年窓際サラリーマン)は、この日に特に何があるわけでもありません。
                 

                とりわけ最近は職場での義理チョコというものもなくなりましたからなおさらです。
                 

                さらに言えば、たとえ義理チョコ制度があったとしても部下のいない窓際の当方にチョコレートをあげよう、などという奇特な女子はいなかったでしょう。
                 

                (その意味では制度廃止をもろ手をあげて喜んでおります。)
                 

                 

                さらに以前だったら会社に自由に出入りしていた保険のおばちゃんも、週1日、それも限られた場所でしか営業ができなくなったので、ある意味唯一チョコレートをもらえる機会もなくなりました。
                 

                ちなみに今年ですが、職場のおばちゃんが「さっき食堂で保険屋さんからチョコもらっちゃった。私違う保険会社なんだけどねー。」って見せてくれたのですが、それが当方が長年に渡り加入している保険会社のおばちゃんからのもの。
                 

                 

                「なっ、なぜ当方にはくれぬ!」

                 

                とショックを受けてしまった、、、(涙)

                 

                 

                ということで、いつもと何も変わらぬ会社での勤務を終え、いつものように家に直帰し、いつものように食事、入浴をすませ、さて寝ようか、としたその時。

                 

                 

                突然妻が、
                 

                「じゃーん!」
                 

                と言って差し出してくれました。
                 

                チョコレート。
                 

                「どうせ誰からももらえないだろうと思ってさっ。」
                 

                 

                もしかしたら、インフルエンザ時の当方への冷たい態度を反省したのかもな〜♪
                 

                と思いながら包みを開けると市販品でしたがチョコレートが2箱。
                 

                妻への疑心はどこへやら、やっぱりなんやかんや、たとえ超がつくほど義理チョコ(?)でもうれしいものはうれしい。

                 

                 

                と何気に隣の子供のチョコレートを見た瞬間、

                 

                再び疑念が、、、

                 

                 

                「こっ、こいつの方が全然多いじゃないか。しっ、しかも明らかに単価が高い、、、、」
                 

                 

                結局、愛情の大きさは圧倒的に
                 

                 

                子供>当方

                 

                 

                まあ、もらえただけありがたいと思わねばなりませんな。

                 

                 

                (お返しするかどうかはあくまで自己責任でお願いいたします。)

                 

                 

                 

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                2019.02.13 Wednesday

                インフルエンザになって残念ながら妻の本性がわかったような気がしています(恐怖&疑心)

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                  先日生まれて初めてインフルエンザと診断されました。
                   

                  発熱した翌日には内科を受診、インフルエンザA型と診断されその日の昼には薬を吸引。
                   

                  すると翌々日の昼前には38度を超えていた熱が下がりました。
                   

                  インフルエンザということで節々に尋常ではない痛みと全身のだるさでつらいを思いをしたわけですが、妻は昨年自身がインフルエンザに罹患したこともあり、当方に対してあまり同情的な態度を見せませんでした。
                   

                  むろんこれは当方の一方的な主観であり、当方がそう言えば、「いや、そんなことは決してない! 単なる思い込み!」と言い張ることでしょう。
                   

                   

                  実はこのことを一番感じたのが、熱が下がった直後です。
                   

                  妻:「熱は?」
                   

                  正直者:「おっ、37度1分。ほぼ平熱。」
                   

                  と言った途端に、
                   

                  妻:「じゃあ、洗濯しておいたんで干しといてね〜。」
                   

                  って、確かに熱はほぼ下がりましたが、下がったばかりでまだまだ十二分にだるいし、何より関節が信じられない位痛いんですー。
                   

                   

                  主婦はそんなこと言ってられない!
                   

                  たとえ熱があろうと家事は休めないの!!
                   

                  それに比べたら、、、
                   

                   

                  と言われれば返す言葉はありません。
                   

                   

                   

                  しかし、当方だって曲りなり、不十分なりにもこれまで教育費を含む生活費の全額を稼いで来ました。
                   

                  また、最近では言われたから、とは言うものの、洗濯と休みの日の掃除は欠かさずに行ってきました。
                   

                  それでもまだまだ不十分なのはわかっていますが、せめて病気の時くらいもう少しやさしく接してくれても良いではないか。
                   

                  せめて子供に対するように、「なんか食べたいものある?」
                   

                  とウソでもいいから一声かけてくれてもよいではないか。

                   

                  (ほんとウソでいいんです!)
                   

                  それが普段と全く変わらぬ態度、、、
                   

                   

                  お前の日頃の行いが悪いからだ!
                   

                  と言ってしまえばそれまでですが、その冷たさになんだかある種の恐怖を感じてしまいました。
                   

                   

                  さらにそれと同時に疑心も。
                   

                  つまり世間でよくある、
                   

                  「子供さえいれば十分。こいつは俺の事なんか単なる給料の運び屋、くらいにしか思っていなのではないか?」
                   

                  というやつです。
                   

                  実際そうなのかもしれません。
                   

                  人間、相手が弱っている時にこそ本性が出る、というのは良くあることですから。
                   

                   

                  ということで、しばらくは相手の一挙手一投足をじっくり確認し、その真意を見定めたいと思っています。

                   

                  (真意の確認にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。)

                   

                   

                   

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                  2019.01.15 Tuesday

                  初夢と言うには遅すぎた上にその恐ろしい内容に脂汗が出たという話

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                    正直者:母ちゃん、ちょっと真面目な話があるんだけど、、、
                     

                    正直者妻:何よ、急にあらたまって。
                     

                    正直者:いや実は今後の生活の話なんだけど、、、
                     

                    正直者妻:生活の話?
                     

                    正直者:そう。
                     

                    正直者妻:なに、それ?
                     

                    正直者:今は子供がいて教育費やら何やら結構かかってるでしょ?
                     

                    正直者妻:そうねー、何より塾代が本当にばかにならないわよねー。その割に効果が出てないのもなー。
                     

                    正直者:まっ、まあ、それはそれで問題ではあるんだけど、、、
                     

                    正直者妻:えっ、その話じゃなくて?
                     

                    正直者:そう、そうじゃなくてうちら二人の話。
                     

                    正直者妻:二人の話?
                     

                    正直者:この先子供が家を離れて二人になったら、毎月の生活費はいくらくらいかかるのか?と思ってさ。
                     

                    正直者妻:毎月の生活費?なんでそんなこと聞くの?
                     

                    正直者:じっ、実は、、、

                     

                     

                     

                    正直者妻:はは〜ん、まさかそれを聞いて自分は早々と仕事辞めようなんて思ってるんじゃないわよね!
                     

                    正直者:えっ、なぜそれを、、、、
                     

                    正直者妻:あんたの考えている浅知恵なんて全部お見通し! あんたアメリカ株に投資して結構な額になってるんでしょ? それ知ってるしー。
                     

                    正直者:なっ、なっ、なぜそれを!!
                     

                    正直者妻:あんたばかというか抜け作だよね。証券会社の残高報告書をそこら辺にほっぽり投げておくんだもん。 全部見ちゃってるわよ。
                     

                    正直者:・・・・(ふっ、不覚、、、)
                     

                    正直者妻:辞めるなんてとんでもない! 第一周りにそんな人誰もいないじゃないの! そんなことしてうちの親兄弟にどう思われるかわかってんの! 絶対にダメ!!
                     

                    正直者:そっ、そんな〜〜!
                     

                    正直者妻:それとそのアメリカ株とやらだけど、とっとと売っぱらって定期にしといてね! 株、それも外国の株だなんてまったく危なっかしくてしょうがない!!
                     

                    正直者:・・・・(大泣き!)
                     

                     

                     

                     

                    とここで目が覚めました。
                     

                     

                    ゆ、夢だったのか、、、
                     

                     

                    気がつけば額には脂汗と全身に寒気が、、、
                     

                     

                    初夢にしては遅すぎる上にあまりに恐ろしい夢。

                     

                     

                    こんな夢なんか見るとますます告白が遠のきそう、、、
                     

                    (To be continued.)

                     

                    (告白にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。)

                     

                     

                     

                     

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                    2018.12.01 Saturday

                    妻の立場になって考えれば今の状態はものすごく不安なんだろうな〜、という話

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                      当たり前の話なのですが、人間自分の基準で物事を考えています。


                      そして当方の場合は特にそうなのですが、相手も自分と同じ情報量を持っていると思いがちです。

                       

                       

                       

                           

                       

                       

                      いったいなんのことを言っているのか?

                       

                       

                      と思われたでしょうが、我が家の資産の話。
                       

                       

                      すでに何回か書いていますが、現在当方は米国株投資分等の資産額については一切妻に話をしていません。
                       

                      それどころか米国株に投資していることすら話していません。
                       

                       

                      現在妻が正確に金額を把握している我が家の資産は、

                       

                       

                      (A)当方の給与口座の残高
                       

                      (B)妻の給与口座の残高
                       

                      (C)妻の定期預金の残高
                       

                      (D)妻のへそくりの残高(=当方が知らない残高)

                       

                       

                      ということになります。

                       

                       

                       

                       

                      そして当方の給与口座以外の口座(E)については、
                       

                       

                      それがあることは確実に知ってはいるが、その内容(預金か株式か等)もさることながらいったいいくらくらいの金額なのか全く知らない。
                       

                      ということになります。

                       

                       

                      一方、当方がしらない我が家の資産は(D)だけです。
                       

                      そしてこの(D)については、それほどの額ではないと推測できますし、もしかしたら全くない可能性もあります。
                       

                      (万一たくさんあったらそれこそうれしい誤算!)
                       

                       

                      つまり、当方は我が家の資産額全体を把握して物事を考えているのに対して、妻はその一部+いったいいくらあるかわからないプラスαをベースに物事を考えている、ということになります。

                       

                       

                      ここでもし自分が逆(妻)の立場だったら、
                       

                      今後まだまだ教育費マックスの状態が続く中、これまでどおり節約・節約でやっていかなければとてもじゃないが家計は回らないわ。
                       

                      と思っても何ら不思議はありません。
                       

                      さらにそんな状況の中、旦那は窓際で給料が全然上がらないわけです。(ス、スマン、、、)
                       

                      そのあげく「まっ、なんとかなるさ♪」的能天気な態度を随所に見せる、、、
                       

                       

                      これじゃーイラつくのも無理はありません。

                       

                       

                      よくよく考えてみれば、最近になって妻がやたらに家事を手伝わせたがっているのも、そんな情報量の差から来る苛立ちが原因になっているのかもしれません。
                       

                      (そもそも今まで家事分担量がものすごく少なかった、と言われればそれまでなのだが、、、)
                       

                       

                      ということで、やはり何らかの形で(E)の概要だけでも妻に伝えねば、と考えている今日この頃です。

                       

                       

                       

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