2018.11.18 Sunday

趣味が実益を兼ねていることを妻に言うべきか? 悩んでいます

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    今の若い方は違うのでしょうが、当方以上の世代の方は現役時代は”無趣味が趣味。”という方が結構多いように思います。
     

    それは会社で同期と話していても感じるのですが、特に仕事が忙しい人ほど趣味にさける時間がなくなるし、せめて休日くらいはゆっくり休みたい、ということでその割合が高くなるような印象があります。
     

     

    かく言う当方も以前はそのお仲間だったのですが、それが現在では

     

     

    ・株式投資
     

    ・ブログ
     

    ・ガーデニング(と言えば聞こえはいいが要は草取りを含む庭いじり。)

     

     

    と3つの趣味を持つに至りました。
     

     

     

       

     

     


    まあ、ブログの方はアーリーリタイアを謳ってはいますが、実質株式投資がメインのブログですからこれも株式投資がらみと考えれば2つということなのかもしれません。
     

    このうちガーデニングについてですが、まず草取りは当然やらなければ見た目も悪いですし、近所に迷惑をかけたり、「あの家はほんとだらしない。」などと噂されたりしますから、ある意味義務であり我が家の場合それを当方が担当している、ということになります。
     

    一方で野菜作りも行っており、今年はじゃがいも、ミニトマト、なす、ししとう、ニラ、アスパラ、さつまいもなどをそれほど量は多いわけではないものの収穫しましたから、これは我が家の家計にも多少なりとも貢献していると言ってよいでしょう。
     

    (特に完全無農薬、というのも大きい!)

     

    しかし残りの一つ
     

    ブログ
     

    に関しては少々問題が。

     

    実は当方ブログ作成はこれまで毎朝早朝と週末に行っていました。
     

    それが最近は創作意欲に燃え、1日2記事をノルマにしたため、時間が足りず現在は帰宅した後にも作業を行っています。
     

    さらに作成を携帯で行う、などという器用な真似はとてもできないIT音痴の中高年、作業はパソコン、そして作業場は居間。

     

    妻からすれば帰って来てからすぐにパソコンに向かって何やら打ちこんでいる、そして夕食が終わった後もまた何やら打ちこんでいる、という姿がモロ見えのわけです。
     

     

    とそんなある日のこと、何気ない会話の中で妻に、
     

    「ちょっと最近パソコンのやりすぎじゃない?」
     

    と言われてしまいました。(汗)
     

    う〜ん、これはよろしくないです。
     

    冷静に考えれば確かにやりすぎなのは明らかなのですが、洗濯物の取り込みやお風呂のお湯の洗濯機への移し替え等の家事の担当業務に支障をきたしているわけでなし。
     

     

    ただ妻としては、
     

    「私が料理や洗い物をしている時に(このオヤジはのんきに)パソコンなんかやって!まったくもう!!」
     

    ということなのでしょう。
     

    その気持ちは十分理解できます。
     

     

    ただ、実はブログとて野菜作り同様、我が家の家計の足しになっているのです!
     

    その収入額は微々たるものとは言え、何を隠そう現在購入している月1本のリアップ代はブログ収入から捻出しているのです。
     

     

       

        ドラッグストアで薬剤師のお姉さんから買うのはなんだか恥ずかしいのでこちらで買ってます、、、

     


    家計管理がしっかりしている妻ですから、おそらくリアップ代については毎月のおこづかいから出している、と思っているに違いありません。

     

    ただこの事実を安易に妻には言えない、、、
     

     

    なぜならこれを言ってしまうと、
     

     

    「なんだ、そうだったんだ〜、早く言ってよ〜もう〜♪ じゃ次回からこの分のおこづかい減らせるね♪」
     

     

    などと言われかねない、、、(大汗)
     

    悩み多き中年ブロガーでありますっ。

     

     

        

         悩みが絶えんぞぃっ♪

     

     

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    2018.11.14 Wednesday

    家族旅行に行ってあらためて実感するインカムゲイン投資の威力とは?

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      10月21日付記事 JT(2914)の工場見学の抽選にはずれてもこれ以上夫婦仲が悪化するはずがない、と確信できた理由 にて、JTの株主優待である工場見学会の抽選がはずれた代わりに以前行ってコストパフォーマンス(特に食事とジム)が非常に良かったホテルへの一泊旅行を計画していると書きましたが、この度予定どおり旅行に行ってまいりました。

       

      前回同様バイキング料理はメニューも豊富でとても美味しく、また2日間ともジムを利用し快適に過ごすことができました。
       

       

          

       


      また妻も非常に喜んでくれまして、まさに目論みどおり、こちらもほっと一安心、といったところです。

       

      普段子供の毎日の弁当作りを含む料理、洗濯、掃除等の家事に忙殺されている主婦にとって、それら重労働から解放される旅行というものの絶大なる効果を再認識することとなりました。
       

      それと同時に今年の我が家の旅行を振り返ると、宿泊を伴う旅行が6月、8月、そして今回と計3回となっています。
       

      もちろん旅行が趣味、あるいは独身の方々からすれば、
       

       

      たったの3回。
       

       

      ということなのでしょうが、我が家にとっては

       

       

      ・子供の仕送り等、人生で教育費がマックス状態である。
       

      ・昨年の外壁の塗りなおし、そして今年はトイレの入れ替え等、築年数の増加に伴ってここ最近は毎年のようにリフォーム工事を行っている。
       

      ・来年にはいよいよ妻の車の買い替えがひかえている。

       

       

      という状況での家族旅行3回というのはなかなかの頻度ではないか、と思っています。
       

      (すべて国内旅行ではありますが、、、)
       

      そしてそれら旅行の費用に関してはあまり意識していないというか、無理をして捻出しているという感覚がない事にも気づきました。
       

       

      その理由は?
       

      と言えばやはりこちら。

       

       

       

       

      インカムゲイン投資の果実である配当金の存在。
       

      現在配当金は全額再投資に回しているということで、決して現預金残高が増えているわけではないのですが、毎年着実に増加しているこの存在。
       

      極端なことを言えば、仮に給料を全額使ったとしても不安になることがない。
       

      なぜなら最悪配当金を現金化すればよいから。

       

       

      これほどの安心感がほかにあるでしょうか。

       

       

      実はインカムゲイン投資を始めた頃はこんなにありがたい存在になるなんて想像もしていませんでした。
       

      その意味でこの投資を選んで本当によかった。
       

      と旅行中の妻の普段には見られない笑顔を思い出しながらしみじみ実感している今日この頃です。

       

       

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      2018.11.01 Thursday

      米国株投資をしていることを妻に言えずにいる決定的な理由とは?

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        以前の記事でも書きましたが、日本たばこ産業(JT)の優待や自宅に届く配当のお知らせ等の封書もあり、妻は当方が株式投資をしていることは知っています。
         

         

        しかし、米国株投資をしていることは恐らく知らないのではないか。
         

         

        と思われます。
         

        その理由ですが、日本株のように優待や配当のお知らせが一切届かない、というのが一番の理由です。
         

        ネット上で購入し、ネットで配当のお知らせや報告書が届きさらに優待もなし。
         

        という状況であれば、当方のパソコンや携帯を盗み見ない限り投資の事実が知られることはありません。
         

        そんな形跡もありませんし。

         

         

        ただいつかは話さねばならぬ時が来ることは間違いありません。
         

         

        しかしできるだけ話したくない。
         

         

        日本株はもうわかっているから時価を話してもいいが、米国株だけは絶対に言いたくない。
         

        というのが正直なところ。

         

         

        えっ、なんで日本株はよくて米国株はダメなの?

         

         

        その答えは当方がインカムゲイン投資家だから。
         

         

         

             

         

         

         

        現在当方が保有している株式はその大部分が米国株。
         

        そしてもちろん配当収入の大部分も米国株からのもの。

         

        正直に米国株投資をしていることを話して、もし妻に

         

         

        「為替もあるしそんな不安定な株なんかに投資していないで、早く安全な預金にしようよ!」

         

         

        などと言われた日には、当方の何よりの趣味であり楽しみである配当が取り上げられてしまうではありませんか!(大泣)

         

        ・毎月入金される配当金を記録する作業、そして累計額を集計する作業
         

        ・増配時にはその増配率を集計する作業
         

        ・配当金の過去からの積み上がりを集計し、さらに投資回収率を計算する作業
         

        ・毎年の配当収入をグラフにして比較する作業
         

        ・・・・
         

        ・・・
         

        ・・

         

         

        これら作業の一つ一つが窓際中高年として日々会社で辛酸をなめている当方にとっては苦になるどころか無上の喜びであり、生きていく上での活力、気分はまさにパラダイス!

         

         

         

          

         

         

         

        極端な話インカムゲイン投資をしているから、配当の喜びがあるからこそなんとか会社に通えている、と言っても過言ではありません。
         

        もしこの楽しみを奪われたら、おそらく当方のその後の人生は抜け殻のようになってしまうことでしょう、、、
         

        でもそんなことわかってもらえないんだろうな〜、きっと。
         

        (って普通は理解できないか、、、)
         

        ということで、何か妙案はないか、無い知恵を絞っている今日この頃です。

         

         

         

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        2018.10.29 Monday

        株主優待で甘い汁を吸っていただく作戦はどうか? 早速検討を開始しました  その3

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          さて、

           

          株主優待で甘い汁を吸っていただく作戦はどうか? 早速検討を開始しました

           

          株主優待で甘い汁を吸っていただく作戦はどうか? 早速検討を開始しました その2

           

          にて優待銘柄物色の旅を続けているわけですが、これまで

           

          ・イオン
           

          ・すかいらーく
           

          ・日本マクドナルド

           

          と見てきましたが購入決定には至らず。

           

           

          そこで今回取り上げたのが吉野家ホールディングス(9861)です。

           

           

          なぜ吉野家か?

           

          と言えば、妻が気に入る可能性があるから。


          我々の世代のイメージは吉野家と言えば牛丼、牛丼と言えば吉野家。
           

          なのですが、現在はその名にホールディングスがつくとおり、事業の多角化を行っており、グループ傘下には以下のレストランが名を連ねています。

           

          ・吉野家
           

          ・はなまる
           

          ・アークミール
           

          ・京樽

           

          吉野家だけだと「ちょっとね〜。」ということになるのですが、地元新潟にははなまるもありますから。

           

           

          ということで早速優待内容を確認。


          「株主様ご優待券」

           

           

           

           


          配布枚数

           

          100株〜999株の株主様:2月末、8月末の半期毎に10枚の300円サービス券を進呈いたします。
           

          1,000株〜1,999株の株主様:2月末、8月末の半期毎に20枚の300円サービス券を進呈いたします。
           

          2,000株以上の株主様:2月末、8月末の半期毎に40枚の300円サービス券を進呈いたします。

           

          発送時期

           

          2月末分は5月上旬、8月末分は11月中旬となります。

           

          ご利用いただける店舗

           

          日本国内の株式会社吉野家、株式会社はなまる、株式会社アークミール、株式会社京樽の店舗でご利用いただけます。

           

           

          利回りはこちら。

           

           

           

           

          う〜ん、100株で3.3%はお得。
           

          これに1.1%の配当利回りを加えるとなんと4.4%と4%を超えてきます。
           

          吉野家単独であればまだしもはなまるうどんもあるわけできっと妻も気にいってくれると思います。
           

          と大いに乗り気になったのもつかの間、見てはいけないものを見てしまった。

           

           

          それがこちら。

           

           

           

           

          こちらは吉野家ホールディングスの直近第2四半期決算(吉野家は2月決算で第2四半期は8月末)ですが、売上こそ伸びたものの営業利益は大幅減益、そして当期純利益はなんと赤字転落ではありませんか!
           

          その理由は食材価格の高騰や人材不足によるアルバイト・パート時給の上昇による人件費の増加。
           

          ということなのですが、人材不足は今後慢性化する可能性大ですからこれに対応できないようだと、真っ先に優待改悪、さらには無配の恐れが、、、
           

          しかし牛丼同様18万円という低価格(購入額)は非常に魅力的。
           

           

          う〜ん、、
           

           

          ということで決めきれない中高年投資(&恐妻)家であった、、、
           

          (続く、、、)

           

           

          物色にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。

           

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          2018.10.27 Saturday

          株主優待で甘い汁を吸っていただく作戦はどうか? 早速検討を開始しました  その2

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            昨日(10月26日付)の記事、株主優待で甘い汁を吸っていただく作戦はどうか? 早速検討を開始しました にて妻に株式投資のすばらしさを知ってもらおう、ということで優待銘柄の物色を開始。


            前回はイオンとすかいらーくを物色したわけですが、今回確認したのは大好きな本家米国マクドナルド(MCD)つながり(というかその子供)ということで、

             

             

            日本マクドナルドホールディングス(2702)。

             

             

            その優待内容がこちら。

             

            株主ご優待券

             

            マクドナルドの優待食事券
             

            バーガー類、サイドメニュー、ドリンクの商品お引換券が6枚ずつで1冊

             

             

            <株主ご優待対象基準>

             

            日本マクドナルドホールディングス株式会社では、毎年6月30日・12月31日現在の株主名簿に記載のある株主様に下記の株主ご優待をご用意しております。

             


            100〜299株:優待食事券1冊

             

            300〜499株:優待食事券3冊

             

            500株以上 :優待食事券5冊

             

             

             

             

            バーガー類、サイドメニュー、ドリンクの商品引換券が6枚ずつを金額に換算すると、エイ、ヤッ!でセットメニュー価格600円×6=3600円/冊くらいでしょうかね〜。

             

            このエイヤッベースで試算したのがこちら。

             

             

             


            御覧のとおり現在の配当利回りはわずか0.6%。

             

            ということで、優待と合わせた利回りは2.1%。

             

            残念!

             

             

            さらに妻があまりこの手の食べ物を率先しては食べない。
             

            というのも致命的。
             

            (当方と子供はジャンクフード大好きなのだが、、、)

             

             

              

             

             

             

            それにしても日本マクドナルドって親(MCD)と違ってどうしてこんなに株主還元に消極的なんでしょうかね〜。
             

            (社長さん、確か外国の方でしたよね? 郷に入っては郷に従っちゃうんでしょうか?)
             

            配当性向50%位にしてもいいんじゃないですかね〜。
             

            配当利回りの低さももちろんですが、配当の支払いが年に2回どころかたったの1回ってどうなってるの!
             

            なぜ親が4回なのに子はたった1回なのか! いい年をして甘えるのもいい加減にしなさいっ!!
             

            大部分の日本銘柄の年2回という悪しき習慣に風穴を開けるべく、むしろ率先して年4回にすべきではないのか!え〜っ!!

             

             

            って、いかん、米国株がらみの話になるとつい熱くなってしまう。

             

             

            なにはともあれマックはパスです。
             

            ということで、まだまだ優待探しの旅は続くのであった、、、

             

             

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            2018.10.26 Friday

            株主優待で甘い汁を吸っていただく作戦はどうか? 早速検討を開始しました

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              昨日(10月25日付)の記事、なんと妻と株主優待の話で盛り上がってしまった、、、ビックリ&うれしやら悲しいやら にて、何と妻が株主優待に興味を持っているらしいことを知った当方ですが、

               

              さすれば更なる優待で甘い汁を吸っていただいて、株式投資の良さを知ってもらうのはどうか?
               

              (そうしておけばいつの日か妻の知らない資産を告白した際にも、その大部分が株式投資資産であることを知っても決してそれを売ろうとはならないのでは?)
               

               

              ということで、JTに続いての株式優待銘柄の物色を開始しました。

               

              まず妻が口にしたイオンですが、現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

               

               

              株主さまご優待カード(オーナーズカード)について
                
              イオンオーナーズカードは、イオン株式会社の株式を100株以上お持ちの株主さまに発行している株主ご優待カードです。

               

               

                

               

               

               

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              お買物の際に、オーナーズカードをご提示いただき、現金又はWAON(イオンの電子マネー)、イオンマークのカードでのクレジット払い、イオン商品券、イオンギフトカードでお支払いください。

               

              持株数に応じて、お買上げ金額合計に下記の返金率を乗じた金額を半年ごとに返金します。

               

              但し、専門店など一部の会社・店舗では現金払いのみ特典適用になります。


               

              【たとえば、半年間(3/1〜8/末)で100万円お買物をされた場合】
                
              - 100株ご所有のAさん→100万円×3%=3万円


              - 500株ご所有のBさん→100万円×4%=4万円
               

              - 1,000株ご所有のCさん→100万円×5%=5万円
               

              - 3,000株ご所有のDさん→100万円×7%=7万円

               

               

              を、10月にご優待返金取扱店舗にてご返金します。

               

              (その他の特典もあるが、我が家にはあまりメリットがないと判断し割愛しました。)

               

               

              結局この優待は商品の割引。
               

               

              我が家はイオン御用達とはいうものの、通常食品の買い物はもっぱら激安スーパー。
               

              イオンでの購入は食品以外の衣服等であり、年間ではそれほどの購入額にはなりません。
               

              また、配当の方ですが現在の配当利回りは1.3%程度。
               

              ということで、いくら妻が御用達とは言え今回はちょっとパスかな。

               

               

              では以前に検討したすかいらーくの優待カードは?
               

              ということで、その内容を再掲すると、

               

               

               

               

              現在の配当利回り2.2%と300株を購入した場合の利回り3.9%を足すと合計は6%を超えています。
               

               

              こちらは内容としては文句なし。
               

               

              ではあるのですが、いかんせんこの銘柄は優待改悪の可能性を考慮しなければならず、安易に購入には踏み切れません。

               

              ということで、他の銘柄も物色してみることにします。(続く、、、)

               

               

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              2018.10.25 Thursday

              なんと妻と株主優待の話で盛り上がってしまった、、、ビックリ&うれしやら悲しいやら

              0

                 

                 

                 

                 

                 

                10月23日付の記事、さてはこやつ気づいたのか?! 最近の妻の言動の変化で感じる期待と不安とは?  にて、

                 

                少なくとも当方が日本株に投資していることはわかっているはずです。

                 

                と書きましたが、やはりこやつ完全にわかっていました、しかも、、、

                 

                 

                昨日の朝出がけに、もはや完全にJTの工場見学の抽選期限が過ぎていることを思い出し、

                 

                「やっぱり残念ながらJTの抽選はずれちゃったみたい。」
                 

                と切り出したところ、

                 

                「まあ、しょうがないんじゃない。」
                 

                という回答をいただきほっとしたのもつかの間、

                 

                「そうそう、そう言えばイオンにも優待があるらしいよ。」
                 

                との一言が。

                 

                「イオンはキャッシュバックが優待としてもらえるらしいけど、やっぱり今一番いいのはすかいらーくの優待、食事カードかな。」
                 

                と当方、何気に会話を続けましたが、
                 

                 

                内心はビックリ!

                 

                 

                イオンは比較的近所にあり、またワオンポイントのつくカードを保有、さらにはペットボトルや新聞紙などのリサイクルステーションも利用するなど、妻にとっては御用達のお店。

                 

                ではあるのですが、

                 

                なんとその株主優待内容をチェックしていたとは、、、

                 

                 

                  

                 

                 

                まさかそこまで、と驚いたしだいです。

                 

                ただそれであれば話は早い。
                 

                少なくとも株式投資の拒絶感はないということ。
                 

                それであれば当方が米国株投資をしていることを話しても大丈夫そうです。
                 

                ただ問題なのは資産額。
                 

                正直に話をしたが最後、
                 

                「そんなんだったら、今のうち全部売っちゃって預金しよう!♪」
                 

                となる可能性があります(というか堅実な妻の場合はその可能性大)。


                 

                もしそんなことになろうものなら、当方の一番の趣味であり、生きがいとなっている株式投資を取り上げられることになってしまいます。
                 

                大好きな大好きな株式投資、それも米国株投資とのお別れなんて、、、
                 

                 

                とても耐えられません!(このブログだって続けられないし、、、)

                 

                 

                 

                  

                  株式投資は生きがいなんじゃいっ♪

                 

                 

                ということで、やはり本件は慎重の上にも慎重に事を進めねば、
                 

                と痛感した次第です。

                 

                 

                告白にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。

                 

                 

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                2018.10.23 Tuesday

                さてはこやつ気づいたのか?! 最近の妻の言動の変化で感じる期待と不安とは?

                0

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  当方が株式投資をしていることは、妻には公式には伝えていませんが、

                   

                   

                  ・日本株の場合、配当や株主通信等の連絡が定期的に封書で来ている。
                   

                  ・先般の日本たばこ産業(JT)の工場見学の話を妻にしている。

                   

                   

                  ということで、少なくとも当方が日本株に投資していることは知っているはずです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ただ、最近の妻の言動の変化を見ていると、米国株に投資しているどうかは別にして、当方が投資によってある程度の資産を保有していることに気づいているのでは?
                   

                  と疑うようになってきました。

                   

                   

                  それが外食の回数。

                   

                  これまでは、当方や子供が外食しよう!と言ってもなかなか首を縦に振らなかったのですが、なぜかここ最近はこちらから言っても拒絶しないどころか、妻の方から
                   

                  「最近とんかつのチェーン店がオープンしたみたいだから行ってみよう!」
                   

                  などと自ら外食を提案(というか実質決定なのだが。)するようになってきました。
                   

                   

                  これは当方にとってはある意味衝撃です。
                   

                   

                  なにせ長い結婚生活ではじめてのことですから。

                   

                   

                  この心の変化はいったいなんなのか?
                   

                  と考えているのですが、
                   

                   

                  さてはこやつ給与以外の当方の口座の資産状況に気づいたのか?
                   

                  と思うようになってきました。
                   

                  ただ株式投資関係の口座はネット証券とネット銀行であり、通帳があるわけではありませんし、ましてやパスワードは秘密の秘ですからわかるはずもありません。
                   

                  またネット銀行についてはたまに入金をお願いするためにカードを妻に渡していますが、この普通預金残高は最低額にしてあります。
                   

                  (なぜ入金をお願いするかと言うと、子供の生活費の送金用にも使用しているため。ネット銀行だと給与口座の地方銀行とは違い送金手数料が毎月一定回数まで無料なのです。)
                   

                   

                  だから具体的な金額は絶対に知らないはず。
                   

                  とするとあと考えられるのは、
                   

                   

                  当方のブログ(を見た)。
                   

                  なのですが、これとて妻はパソコンなど一切使用しないし、ましてや当方の携帯を見れるはずもなし。
                   

                  とすると、
                   

                   

                  さては、当方の作業用デスクの上に出しっぱなしにしている校正・チェック用のブログ原稿を盗み見たのか?
                   

                  などと思ってみたりもしています。

                   

                  もし、当方にある程度の資産があるとうすうす気づいての外食回数増加であれば、いつか正式に告白する際に都合が良いのですが、問題は万一そうでなかった場合、、、
                   

                  最近の家事作業の当方への移管と合わせて考えると、もう本当に家事に疲れ果ててしまい、ついに体と心が限界に達してしまったのか、、、
                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  だとすれば事態は深刻(汗)。
                   

                  ただ、現在の様子を見てもそのような切迫感は感じられません。
                   

                  やはり一度きちんと話し合わなければならない時が来ているようです。(ドキドキ)

                   

                   

                   

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                  2018.10.21 Sunday

                  JT(2914)の工場見学の抽選にはずれてもこれ以上夫婦仲が悪化するはずがない、と確信できた理由

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                    10月13日付の記事、日本たばこ産業(JT)からの優待商品が届いた喜びもつかの間の大ショック その理由とは その2 において、JTの工場見学が抽選であり、その競争率が激烈であることを書きました。


                    具体的には前回6月に実施されたJT北関東工場への見学会の時の申し込み人数がなんと2000名超!

                     

                    そして今回はたばこ工場ではなく、食品工場であることからその倍率はさらに上がりおそらく1%程度の当選確率ではないか?
                     

                     

                     

                     

                     

                    と書いたのですが、当選の電話連絡の期限と思われる今月中旬、すなわち10月20日までに連絡が来ることはありませんでした。

                     

                     

                    やはりだめか、、、、

                     

                     

                    半分はあきらめていたとはいうものの、落胆は隠せません。
                     

                    早速楽しみにしていた妻にその旨報告したところ、事前に状況(つまり倍率のこと)を説明していたこともあり、それほどのリアクションはありませんでした。
                     

                     

                    しかしこれには当方の綿密なる下準備が、、
                     

                     

                    実はこんな結果になるだろうと、工場見学予定日にプチ旅行を計画していたのです。
                     

                     

                    具体的には以前行ってコストパフォーマンス(特に食事とジム)が非常に良かったホテルへの一泊家族旅行です。

                     

                    これが以前の当方であれば、
                     

                    「あっ、工場見学だけど抽選はずれた。 以上」
                     

                    で終わりだったでしょう。
                     

                    しかし今はとてもそんななんの愛想もない乱暴な対応をしていられる立場にはありません。
                     

                     

                    もちろんその理由は、以前にも記事にした妻の当方に対する態度の変化。

                     

                    再掲すれば、

                     

                    帰任前は家事関係はほぼやってもらっていたが、帰任後は

                     

                    ・自分の服のアイロンがけは自分でやる係を拝命した。

                     

                    ・洗濯をする際にはお風呂の残り湯を洗濯機に移して使用しているが、そのお湯移し係を拝命した。

                     

                    ・洗濯物の取り込み係&自分の洗濯物は自分でたたんでしまう係を拝命した。

                     

                    ・休みの日の掃除係を拝命した。

                     

                    ・毎日会社にコーヒーを持って行っているが、そのコーヒーを自分で作る係を拝命した。

                     

                    ・残業で帰りが遅くなり食事をいっしょにとれない場合、食器洗いは自分でやる係を拝命した。

                     

                    そしてなんと言っても、

                     

                    ・以前に比べ言葉の端々のトゲ(攻(口)撃)が明らかに増えて来た。
                     

                    ・当方の兄弟への対応が著しく悪く、雑になった。

                     

                     

                        

                     

                     

                    参考記事:株式投資よりはるかに大事 熟年離婚の危機? 最近妻の態度が明らかに変わってきました

                     

                     

                    ということで、今回はしっかり手を打っていた、というわけです。
                     

                    ただ油断は禁物。
                     

                    なぜならつい昨晩も、
                     

                    「あ〜あ、なかなか家事が終わらないな〜、せっかくウォーニングに行こうと思ったのに、また今日もできそうにない〜! こりゃ、もっともっと家事をやってもらわないとねっ!」

                     

                    というありがたいお言葉をちょうだいしたばかり(汗)
                     

                     

                    こりゃーさらに任務が増えそうです、、、(大汗)

                     

                     

                     

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                    2018.10.19 Friday

                    同じ投資家にさえわかってもらえない話が一般市民(妻)にわかるはずもない、という悩みの話

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                      少々前の話となりますが、今年の夏休みは東北(宮城・岩手)の方へ家族旅行をしてきました。
                       

                      この旅行に限らず普段はせっせと蟻生活をしている当方ですが、いざ旅行となると気が大きくなり一気にキリギリスへと変身します。
                       

                      (と言ってもそこは小市民、たかが知れているのですが、、、)

                       

                       

                         

                       

                       

                      今回は更に配当収入という強い味方を意識したこともあり、いつにも増して主に食事でご当地の名産品(牛タン、盛岡冷麵、仙台みそカツ丼等々)を「君たち、なんでも好きなものを頼みなさいっ。」とばかり大盤振る舞いし、堪能してきました。
                       

                      (と言ってもそこは小市民、一人1500円程度の食事が我が家では普段は手が出ないとても豪勢な食事に該当します。)

                       

                       

                      しかし、当方のこの変化を妻は見逃さなかったようです。
                       

                      旅行から帰った後のある日の事、食事やら土産やら名所の入場料やらの領収証を眺めながら妻が一言。
                       

                      「今回は誰かさんの妙な太っ腹のせいでいつもより結構使ったね〜。これで預金残高もかなり減っちゃうな〜。」
                       

                      妻が通常管理しているのは、当方の給与口座のみであり、これ以外に当方がいくら保有しているのかは全く知りません。
                       

                      そしてこの給与口座以外の大部分が米国株等の運用のための証券口座であるわけです。
                       

                      給与口座の残高のみを見ていれば心もとないのは当然、(なんせ窓際で稼ぎが悪いもので、、、)
                       

                      しかし、全口座の合計残高が判断基準となっている当方、思わず
                       

                      「楽勝、楽勝、大丈夫、大丈夫〜♪」
                       

                      と軽口をたたいてしまいました。
                       

                      すると、
                       

                      「大丈夫って、どうしてそんなことが言えるの! そもそも私給与口座以外にいくらあるのか知らないし!!」
                       

                      とにらまれてしまい、気まずい空気が流れました。
                       

                       

                       

                        

                       

                       

                       

                      以前の記事で当方が株式投資をしていることを妻に言うべきか、について書きましたが(関連記事:言うべきか、言わざるべきか、それが問題 皆さんならどうしますか?)、話す際にどう言おうか悩んでいることの一つが、

                       

                       

                      現在いくら資産があるのか?

                       

                       

                      という点。

                       

                      ご存じのとおり株式の時価など砂上の楼閣、一夜とは言わぬまでもリーマンショックを経験している者としてあれよあれよという間に半額になってしまう可能性のある世界。
                       

                       

                      しかしインカムゲイン投資家としての生活が長くなるにつれ、時価を気にする度合がどんどんと低くなってきています。
                       

                      そして現在では仮に株式投資分の時価が半分になっても

                       

                       

                      保有銘柄の業績に大きな変化がない限りはそれほど心配することはない。

                       

                       

                      という境地にまで来ています。
                       

                       

                      しかし、株式投資などしたことのない一般市民からすれば、時価が半分になろうものなら

                       

                       

                      大損の大惨事!!

                       

                       

                      ということになるのではないでしょうか。
                       

                       

                      (そりゃ〜数か月前には10万円だった定期預金残高が使ってもいないのにいきなり5万円しかない、などと言われたらそのような気持ちになるのもわからなくはありません。)

                       

                      また、同じ株式投資家の中でもキャピタルゲイン投資をしている方からすればやはりこれは大惨事ということなのでしょう。
                       

                      (さらに言えばインカムゲイン投資家の中でも投資を始めてまだ日の浅い方であればやはりゆゆしき事態ととらえるかもしれません。)

                       

                       

                      そのような意識のギャップがあるからこそ、いざ話をする際にいくらあると言えばよいのか?ということも悩みの一つとなっているのです。
                       

                       

                         

                       

                       

                       

                      今回は、

                       

                       

                      「いやいや、そんなにはないけどこれまでどおり質素に暮らしていれば大丈夫位の金額は、、、、(汗) あっといかんいかん、こうすぐサザエさんのじゃんけんの時間じゃないか。」
                       

                       

                      とわけのわからない事を言い残してその場から退散、難を逃れましたが、最近二人の間にお金に対する意識・認識の差が出てきており、さらに今後その差が益々広がっていく可能性が高い以上、そろそろ告白の時期ではないかと思う今日この頃です。

                       

                      (告白にあたってはあくまで自己責任にてお願いいたします。)

                       

                       

                      追伸1

                       

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                      ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

                       

                       

                      追伸2 

                       

                      配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

                       

                       

                            

                               

                       

                       

                                       

                       

                       

                         

                       

                       

                       

                       

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