2019.07.29 Monday

リタイアを機にたくさんの日本銘柄を購入するつもりです、なぜなら、、、

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    当方の場合、以下のとおり現在その保有金額、銘柄数ともに米国株が日本株を圧倒している状況となっています。

     

     

     

     

    しかし、晴れてリタイアしたあかつきには、金額はともかく銘柄数については無条件で日本銘柄を増やそうと考えています。
     

    それも結構な数。
     

    こう書くと、
     

    「えっ、それは違うでしょ。追加投資は配当利回りやPER等、あくまで投資基準に則って行うもの。その結果現在があるわけで、リタイアしたからといって無条件で日本銘柄を増やすというのはセオリーに反するのでは?」


    という突込みが入りそうです。
     

    もちろん当方とてこれまでの投資基準を曲げるつもりなどさらさらありません。
     

    ただ、充実した老後生活、第2の人生を送るためにも日本銘柄数の増加は不可欠だと考えています。
     

     

    その理由がこちら。

     

     

    SBI証券

     

    株主総会の議決権について

     

    当社では、お客さまからお預りしている株式を、外国証券取引口座約款の第15条(外国証券の保管、権利及び名義)の規定により、お客さまから保管の委託を受け、一括して現地の保管機関に当社名義で保管を行っております。

     

    よって、お客さま名義での議決権は発行されない為、株主総会等にご参加していただくことが出来かねます。

     

     

    マネックス証券

     

    Q 米国企業の株主総会に出席できますか?
     

    A マネックス証券で米国株を保有していても株主総会には出席できません。
     

    お客様が当社で保有する米国株式につきましては、当社の名義を区分した上で、TradeStation,Inc.名義で保管機関DTCC(The Depository Trust & Clearing Corporation)に混蔵寄託しているため、お客様名義の議決権は発行されず、株主総会に出席できません。

     

     

     

     

     

    そう、株主総会。

     

     

    米国株ボルダーは株主総会には出席出来ない。
     

     

    という残念な事実。
     

    上記のとおり、日本の証券会社経由で購入する米国株の場合には個人名義となっていないため、株主総会に出席することができないのです。
     

    しかし当たり前の話ですが、日本銘柄であれば最低単元株数を保有していれば誰もが総会に出席できます。
     

    リタイアすれば毎日が日曜日。
     

    多くの先輩方の意見を集約すると、最初のうちこそ「やりたいことがあり過ぎて時間が足りないよ〜♪」などと楽しそうに言っていてもやがですることがなくなって、結局は家でゴロゴロ、というパターンが非常に多いようです。
     

     

    そんな時には株主総会。
     

     

    これがあればまず外出、それも旅行がてら東京等に行くことができる。
     

    そして妻を誘えばもちろん妻も喜ぶ。
     

    旦那(私)の(それこそ)株も上がる。
     

    さらに総会の緊張感もボケ防止にはもってこい。
     

    (これで質問などしようものならさらに効果抜群)
     

    というわけです。
     

     

    ということで、リタイア後は新たに10銘柄程度、それも総会日が異なる銘柄を購入しようか、などと真面目に考えております。
     

    (さらに手土産がある会社だったりすると非常ーーーーーにうれしかったりするのだが、、)

     

     

    (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

     

     

     

     

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    2019.06.13 Thursday

    役職定年まで1年を切った投資家が戦々恐々としている意外な理由

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      気がつけば2019年ももう半分が過ぎようとしています。
       

      また1つ年をとってしまうなー。
       

      などとしみじみしていたら、来年やって来るある重要な、しかも恐ろしい事実に気づいてしまいました。
       

       

      それが、
       

      役職定年。
       

      ご多分にもれず当方が勤務する会社にも役職定年制が導入されています。
       

      そしていよいよ当方にも来年の4月1日から適用されてしまうのです。
       

      実は我が社の場合、管理職全員がこの制を適用されるわけではありません。
       

       

      対象となるのは仕事が出来ない管理職だけ。
       

      つまり仕事ができる=人事評価の高い人は、この制度の対象となることなくほぼ60歳まで逃げ切ることができます。
       

      しかし残念ながら現在窓際の当方の場合、この制度がしっかりと適用されてしまうわけでして、、、
       

       

      では役職定年となった場合いったいどうなるのか?
       

      ですが、
       

      まず、これまでの課長や部長という役職から新たな役職が与えられます。
       

      仮にこれを参事、参与としましょう。
       

      今まで課長だった人が参事になり、部長だった人は参与になる。
       

      そしてこの新たな役職になると自動的にラインからはずれて(名目上は)専門職的な立場になります。
       

      つまり部下はなし。
       

      組織上参事の場合は課長付、参与の場合は部長付と言った立場に変わります。
       

      実は現在すでに窓際のポジションにいる当方の場合、惨事、じゃない参事になっても立場的にはなんらかわりはない、と思われます。
       

       

      「だったら実質何も変わらんのではないか?」
       

      と思ったら大間違い。
       

       

      一番の違いが、
       

      そう、給料。
       

       

       

      この惨事、じゃなくて参事になると給料が減額されてしまうのです。
       

      それも1年目よりも2年目、2年目よりも3年目と年を追うごとにどんどん給料が下がって行きます。
       

      これがなにより痛い。
       

      「だったらこれから思いっきり仕事をがんばって今年いい評価を取れば役職定年をまぬがれるのではないか?」
       

      いえいえ、当方の場合は不可能というか手遅れ。
       

       

      なぜならすでに窓際職だから。
       

      過去においてここから抜け出せた人間はいないのです、、(恐ろしや〜。)
       

       

      ということで、当方今から戦々恐々としております。
       

      「いやいや、給料減額と言ってもおたくの場合配当収入があるわけで、他の人よりはるかに恵まれているではないか。」
       

      それはそうなのですが、それを加味しても尚戦々恐々としております。
       

       

      いったいなぜか?
       

      実は当方、役職定年で給料が下がることをまだ妻にきちんと説明していないから。
       

      妻にとっては役職定年になって役職が変わることなんかどうでもいいわけで、問題は給料。
       

      来年から給料が下がってしまうことを事前に言っておかないといけません。
       

      (遅かれ早かれ入金額でばれてしまうわけで、仮に黙ったいた場合格段に印象が悪くなるわけでして、、)
       

       

      ただ当方が戦々恐々としているのは給料の減額を伝えるのが怖い、というのももちろんありますが、実はそれ以上に恐れていることがありまして。
       

       

      それが、
       

      給料が下がった分配当を生活費に回せ!
       

      と言われるのでは?ということ。
       

       

      つまり、
       

      これまでのような追加投資ができなくなってしまうかもしれない、、、(涙汗)
       

       

      投資家にとってこれ以上に恐ろしいことが他にあるでしょうか!
       

      あー恐ろしやー。

       

      (妻への説明にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

       

       

       

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      2019.05.13 Monday

      窓際への禁断の一言で一気にアーリーリタイア熱が高まっております! の続き

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        5月11日付記事、窓際への禁断の一言で一気にアーリーリタイア熱が高まっております! にて、課長からの禁断の一言について書いたわけですが、皆様から結構お読みいただいたようで、もちろんありがたい限りなのですが少々複雑な気持ちです。


        この記事に対していただいたコメントにも書いたのですが、課長がひどく陰険でとんでもない人物のような印象を与えてしまったようで少々反省しています。
         

        当方より一回り以上年下の彼は、実は性格は穏やかで気配りのきくとてもよい人間なんです。
         

         

        ではその彼がなぜ当方に対してあのような発言をしたのか?
         

        ですが、
         

        実はその性格がゆえの発言。
         

        だと思っています。
         

         

        どういうことか?
         

        つまり優しいがゆえに部下、特に女性陣のおしゃべりを注意できない。
         

        また、明らかに仕事ができない部下に対してきつく指導できない。
         

        当方から見るとそんな風に見えます。
         

        もちろん今の世の中特にパワハラにはうるさいご時世。
         

        当方が若い頃に受けたような、
         

        「オラオラ、何やってんだよーまったく!しゃべってる暇があったら手を動かせ、手を!!」
         

        とか、
         

         

         

        「いったいいつになったら仕事覚えるんだよー!そんなんじゃ後輩に抜かれんぞー!」
         

        といったような𠮟咤激励(?)はご法度。
         

         

        確かに強く言えないことはわかります。
         

        しかし、ほとんど注意・指導しないというのはいただけません。
         

        そもそも隙あらばおしゃべりしている人間というのは、たいてはそれが悪い事だなんてこれぽっちも思っていません。
         

        言われなければわからない、というか言わないとそれを止めないどころかつけ上がってどんどんエスカレートしていくのです。
         

        まさにそれが現在の状況。
         

        しかし、どうしても注意できない彼はどうしているか、と言えばそんな部下たちの仕事の尻拭いを文句も言わず黙々とやっている。
         

        するとただでさえ忙しいこの時期は、毎日長残、さらには連休中も出勤するはめになる。
         

        心身ともにどんどんと疲れが溜まってくる。
         

        そんな精神状態のところに、定型業務もそれほどなく日々マイペースでのんきに(?)仕事をしている人間、つまり当方の姿が目に入る。
         

        となれば禁断の発言が出てしまうのもある意味当然だと思います。
         

         

        仕事は離れればとても良い人柄の彼を追い込み、ある意味豹変させてしまうもの。
         

        それが会社という組織。
         

        特に会社に滅私奉公すればするほど、つまり社畜化が進めば進む程その危険度は高まる。
         

        冷静になった今、今回の出来事は会社という組織が持つ恐ろしさを教えてくれた、とそんな風に思っています。

         

        (部下への指導にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

         

         

         

         

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        2019.05.09 Thursday

        アーリーリタイアに揺れ動く心 いざ出社してみるとやっぱり、、、

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          5月6日付記事、この連休で”アーリーリタイアにはまだまだ準備不足”を痛感した理由 にて今回の長期連休であらためて自分の場合アーリーリタイアの準備が不十分。
           

          と、ブログ記事作成の観点から書きました。
           

          そんな思いを持ちつついざ休みが終わり久しぶりに出社してみると、
           

          いやー、ブログ作成がはかどるはかどる(^^♪
           

          連休中のスランプ(?)がウソのよう。
           

          連休明け初日もいつもどおり会社始業時間の1時間以上前に出社したのですが、席に座りパソコンを開きネットを眺めているとすぐに記事のネタを見つけることができました。
           

           

          やはり会社に行くと仕事のみならずブログ作成のスイッチが自動的に入る。
           

          という状況は何ら変わっていませんでした。
           

           

          こっ、これはまずい。
           

          あらためてアーリーリタイアの準備不足を痛感。
           

          早々に会社に代わるブログ作成場所を確保せねば、と思ったのでした。
           

           

          しかし、それ以上に感じたことがありまして。
           

          それが、
           

          やっぱり1日も早くアーリーリタイアしたい。
           

          という強い思い。
           

           

           

          なぜか?
           

          実は当方が所属する部署は毎年4月中旬から5月中旬までが1年で最も忙しい時期となっており、連休中の出勤は当たり前。
           

          当方も以前は結構な日数休出をしていたものでした。
           

          それが窓際への降格によって定型業務が減少したことにより、休出の必要がなくなっていたのです。
           

          「いやいや、それは素晴らしい、いいことじゃないの。」
           

          と当方も思っているのですが、連休明けのグループ内の会話は休出時の仕事を皆が把握している。
           

          という前提でスタートするわけです。
           

          これが窓際の非常につらいところ。
           

          極端な話、同じグループには所属しているものの実質グループ外の扱い。
           

          かといって中途半端に定型業務は抱えている。
           

           

          久しぶりに(ある意味いつもの)疎外感というかむなしさを感じることとなりました。
           

          会社にいればブログこそはかどるものの、言いようのない疎外感・虚無感を感じながら日々過ごさねばならない。
          という現実と再び向き合うことになったのです。

           

          よくよく考えれば窓際就任(?)後は現在年3回ある長期連休明けはほぼ毎回このパターンの繰り返しだったわけです。
           

          「それでもこれまでなんとか耐えて来たのだから、割り切ってこのまま60歳まで勤めればよいではないか? ブログもはかどるし。」
           

          というアドバイスもあろうかと思いますが、
           

           

          確実にそのむなしさが募っている。
           

           

          これだけは確かなようです。

           

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          2019.05.07 Tuesday

          あなたは大丈夫? リタイア後の自立度合いテストを作ってみました

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            当方がアーリーリタイアにあたって参考にしているのが、大江英樹氏が日経新聞(電子版)のマネー研究所に連載している「定年楽園への扉」と題したコラム。
             

            これ、アーリーリタイアのみならず定年退職を意識し始めた方であれば読んでおいて損はない内容ばかりだと思っています。
             

            そんな大江氏が雑誌モック(MOC)のインタビューに答えていました。
             

            そのタイトルが「老後の孤独を招く「自立できない中高年」定年前後の意識改革とは?」
             

            定年後に孤独を招く「自立できない中高年」にならないためのアドバイス記事なのですが、特に男性には非常に参考となる内容となっていました。
             

            なぜなら女性より男性の方が圧倒的に定年後に孤独を抱える確率が高いから。
             

            ということで、今回は記事の内容から独断と偏見で定年度の自立度合いテストを作成してみることに。
             

             

            以下の質問に対し、YESかNOかでお答えください。

             

            ・同じ会社に勤めている仲の良い同僚は友人だと思っている。
             

            ・これまで趣味らしい趣味はほとんどなかったから定年後こそは何か趣味を始めなければ、と思っている。
             

            ・定年後に旅行に行く場合、やはり団体旅行を優先に考えている。
             

            ・定年後も会社の部下との関係はできるだけ保っておきたい。
             

            ・定年後もこれまでどおり妻から料理を作ってもらうつもりだ。
             

            ・これまで会社最優先で正直妻のことは二の次だったから定年したら妻を大切にしたいと思っている。
             

            ・定年後一人で過ごすことは耐えられないので、できるだけ友達と飲み会等の会合を開くつもりだ。
             

             

             

            感の良い方であれば気づかれたと思いますが、回答にYESの数が多い方ほど、
             

            定年後孤独に陥る可能性が高い。
             

            と言えます。

             

             

            大江氏も述べていますが、男性が定年後孤独に陥りやすい理由が、
             

            アウェーの経験がないから。
             

            つまり女性の場合、会社においてはあくまで中心は男性であり、女性はたとえ男性並みに仕事ができてもなかなかそれが正当に評価されず出世できない等、完全にアウェー。
             

            さらに結婚したらしたで旦那さんの実家がアウェー。
             

            一方の男性は会社でも家庭でも完全ホーム状態である意味お気楽に過ごすことができるのです。
             

             

            しかし定年したら状況は一変。
             

            まさに会社(男性)の常識は世間の非常識。
             

            となるのです。
             

             

            ということで上記の質問にYESが多かった皆さん、最低でも定年の5年位前には孤独に陥らないための準備を始めましょう。
             

            (と自分にも言い聞かせている中年投資家であった、、、)
             

            モック(MOC)のインタビュー記事はこちらになります。

             

            老後の孤独を招く「自立できない中高年」定年前後の意識改革とは?

             

             

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            2019.05.06 Monday

            この連休で”アーリーリタイアにはまだまだ準備不足”を痛感した理由

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              今回のお休みが10連休だった方も、
               

              「いざ始まってしまえばあっという間に終わってしまった、、、」
               

              というのが実感ではないでしょうか。
               

              当方の場合は9連休と1日だけ少なかったもののもちろん気持ちは一緒です。
               

              月曜日から始まる、というのもまた重い気分をさらに重くさせました。
               

               

              ただ、その一方で正直なところ、最後の2日くらいは、


              早く会社が始まってくれないだろうか、、、
               

              と思っていたのも事実。
               

              「えーーーっ、信じられない! まっ、まさか早く仕事をしたかったわけじゃないよね? あっ、もしかして奥さんから家事をいろいろ頼まれるんで、こんなことならいっそ会社の方がまし。って思ったとか?」
               

              それもまったくないわけではないのですが(汗)、実は事態はより深刻でして、、、
               

               

              それは、
               

              ブログ記事が思うように書けない。
               

              という状況に陥ってしまったから。
               

               

              実はこの休みの前半に2泊3日で家族旅行に行ったのですが、その期間分の記事は事前に作りだめておいたものをアップしていました。
               

              そして、その後の記事については、
               

              「まあ、時間はたっぷりあるわけだから余裕で書けるだろう。」
               

              と高を括(くく)っていたのが大きな間違い。
               

              なかなか筆が進まなかったのです。
               


               

               

              その理由を考えてみたのですが、やはり普段とはペースがくるってしまったから。
               

              以前にも書きましたが、通常会社のある日は会社に行く前にできれば1記事を、さらに始業の1時間以上前に会社に早出して会社で最低でも1記事は書いています。
               

              このパターンで週5日を過ごしているわけです。
               

              だから自然と自分の頭がそのようなリズムになっていた。
               

              ところが、9連休中は家での作業となります。
               

              これが自分にはどうもしっくりこなかった。
               

              つまり家では脳が弛緩してしまって頭が働かず、アイディアが全然出て来なかったのです。
               

              どうにかこうにか1日2記事はアップしていましたが、実はその大半が月次の実績などの定型的な記事が大半。
               

              あわよくば休みは1日3記事という当方の目論みはもろくも崩れ去ってしまったのでした。
               

               

              当方今回の状況に強い危機感を抱いています。
               

              そう、これではアーリーリタイアどころではないと。
               

              リタイアすれば当然毎日が日曜日。
               

              つまり連休状態が1年じゅう続くことになり、今回の比ではありません。
               

              しかしこのままでは、せっかくリタイアしても自分の趣味の一つであるブログを満足に続けることができなくなってしまう。
               

              これではまさに本末転倒。
               

              ということで考えているのが、作業環境を変えること。
               

              自宅以外の最適な場所なんとか見つけねば。
               

              次回の連休は夏まで待たねばなりませんが、この際には具体的な行動に移そうと考えています。

               

               

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              2019.04.30 Tuesday

              妻のねんきん定期便を確認してさらにアーリーリタイアへの気持ちが高まるも重要な問題が、、、

              0

                 

                 

                 

                 

                間もなく届くねんきん定期便を堂々とではなくこっそりと確認したい理由 にて、もうすぐ妻のねんきん定期便が届くが、こっそり中身を見るつもり。
                 

                と書きましたが、その定期便が届きました。

                 

                 

                で、予定どおりこっそり見たのか?
                 

                ですが、見ていません。
                 

                なんとなんと、妻の方から
                 

                「ねんきんの来たけど見る?」
                 

                って、見せてくれました(^^♪
                 

                 

                いやいや、ありがたや、ありがたや。
                 

                それもこれもこの間の誕生日の花束が効いたのかなー?
                 

                (関連記事:中年投資家が妻の誕生に花束を渡したくなった理由
                 

                なんて勝手に思っています。

                 

                 

                気になる金額の方ですが、これまでの勤務期間のうちパート年数の方が多いうえに、海外駐在帯同や育児のために結構仕事をしていなかった期間もあったため、
                 

                まあ、国民年金受給額の満額、つまり月額6万5千円(年78万円)にちょっと毛が生えた程度だろう。
                 

                と思っていたのですが、それよりももう少々多い予定額となっておりまして、嬉しい方のサプライズとなりました。
                 


                 

                 

                ということで早速この金額をアーリーリタイアのためのシミュレーション表に入力。
                 

                その結果、以前よりも多少ではありますが、予定預金残高が増えることとなりました。
                 

                まあ、これは以前は上記国民年金受給額の満額で設定していたわけで、当たり前と言えば当たり前の結果なのですが。

                 

                 

                と修正後の表を見ていてあることに気づいてしまいました。
                 

                それが、妻からいまだに夫婦2人になった場合の必要生活費の回答をもらっていなかった、ということ。
                 

                まったくいつになったら回答をくれるのだろうか。
                 

                やはりこれは忘れたふりをして意図的に答えないようにしているとしか思えない。
                 

                このままやり過ごすつもりなのか?
                 

                不信感はつのるばかり。
                 

                一方、当方のアーリーリタイアへの思いは日に日に募るばかり。

                 

                やはりこれは今一度聞くしかない!
                 

                ということで、この連休中のどこかで話を出そうと思っているところです。

                 

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                2019.04.28 Sunday

                間もなく届くねんきん定期便を堂々とではなくこっそりと確認したい理由

                0

                   

                   

                   

                   

                  ねんきん定期便、と言っても若い方は現時点ではまだあまり興味もないというか、真剣に確認しない方が多いのではないでしょうか。
                   

                  しかしこれが当方のように50歳を過ぎてくると真剣度合いがまったく変わって来ます。
                   

                  もちろんその理由は、リタイア後の生活設計のため。
                   

                  自分年金の構築・形成を!と日頃から口をすっぱくして語っている当方とて、将来の資金繰りのためになくてはならない収入であることは当然。
                   

                   

                  さらに50歳未満と50歳以上では定期便の内容も以下のとおり異なっているのです。

                   

                   

                  年齢区分別のねんきん定期便の内容

                   

                   

                  (出典元:日本年金機構)

                   

                   

                  50歳未満の場合はこれまでの加入実績に応じた年金額、つまりあくまで現時点までに働いた分でもらえる年金額が記載されているのに対して、50歳以上の場合は年金見込額、つまり仮にこのまま60歳まで勤め上げた場合にもらえる金額が記載されているのです。
                   

                   

                  つまり50歳以上ではより実際にもらえる年金額に近いということ。
                   

                  もちろん現在アーリーリタイアを考えている当方の場合はこの金額より確実に減額されるわけですが、だいたいの目安とするために重要となるわけでして。
                   

                  定期便は年に一回、誕生月に送付されるわけで間もなく届くはず。
                   

                  ということで、その到着を心待ちにしているわけです。
                   

                   

                  ただ今回は、こっそりと確認しなければなりません。
                   

                  「えっ、一体何を言ってるの?そんなもの堂々と確認すればよいではないか!」
                   

                  確かにそのとおりなのですが、今回は状況が異なります。
                   

                   

                  その理由ですが、
                   

                  実は今回届くのは妻の定期便だから、(汗)
                   

                  何を隠そう当方、妻が将来いくらくらい年金をもらう予定なのか、はっきりと知らないのです。
                   

                  彼女は結婚後はほぼパート、さらに育児のために一時仕事をしていませんので、恐らくもらえる年金額は国民年金受給額の満額、つまり月額6万5千円(年78万円)程度のはず。
                   

                  この額でそんなに大外れすることはないと思うのですが、アーリーリタイア計画のためにも正式額を確認しておきたい。
                   

                  ということで、定期便が届いたらこっそりのぞいてみようと思っているわけです。
                   

                  「そんなもの、見せて〜!って言ってみればいいだけじゃん!!」
                   

                  って全くそのとおりなのですが、なんとなく言い出しづらいわけでして、、、
                   

                  まあおそらく妻は届いた定期便を見た後しばらくはリビングのテーブルあたりに放置しておくでしょうから、承認を得る必要もなく楽勝で見れるんですけどね♪
                   

                  何はともあれ楽しみです。(いい方でサプライズにならないかなー。)

                   

                  (妻の定期便の確認にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                   

                   

                   

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                  2019.04.27 Saturday

                  アーリーリタイア後、真っ先に取引すべき銘柄をご紹介します!

                  0

                     

                     

                     

                     

                    最近仕事時間中を含め(?)、アーリーリタイアに向けてのシミュレーションに余念がない当方ですが、もちろんリタイア後も投資を続ける予定、というか続けたいと考えています。
                     

                    その場合でも、基本的には現在の投資方針から大きくブレるようなことはしないつもりです。
                     

                    但し、リタイア前の現在とは大きく方針転換しようと考えていることがあります。
                     

                    それがある銘柄の取引。
                     

                     

                    その銘柄っていったい?
                     

                    それが自社株。
                     

                    当方の場合、現在自社株の持株会に加入しており、毎月一定額を積み立てています。
                     

                    そして以前記事で書いたとおり、昨年清水の舞台から飛び降りる位の覚悟でその多くを売却したのです。
                     

                    (関連記事:役員に呼ばれました、、、自社株売却の申請を提出してわかった当たり前の事実とは
                     

                    その理由はアーリーリタイアのため、つまりより配当利回りの高い銘柄に投資し、配当収入を増やすことで目標配当収入300万円をできるだけ早期に達成するため。
                     

                     

                     

                    自社株を購入・保有している方であればわかるかと思いますが、自社株は気軽に売買できません。
                     

                    もちろんその理由は、インサイダー取引に抵触しないように取引をしなければならないから。
                     

                    そしてそれ以上の理由が、気軽に売却できない、というプレッシャーがあるから。
                     

                    特に当方が勤務する田舎企業の場合、自社株保有はある意味会社への忠誠心の証(あかし)。
                     

                    いくら個人の権利、自由とは言え、売却することは決して良い印象を与えないことは明白。
                     

                     

                    しかし退職してしまえば晴れてこの制約から解放され、自由の身になることができます。
                     

                    (※但し、退職して1年以内はインサイダー取引規制の対象となることにはくれぐれも注意が必要です。)
                     

                    会社を離れるとは言え、勝手知ったる自分の庭。
                     

                    買収や経営陣の刷新等、よほど大きな変化がない限り、
                     

                     

                    隙あらば購入、
                     

                    あるいは売却、
                     

                    さらには短期取引等で(元)自社株取引を気兼ねなく楽しもうと考えています。
                     

                    ということで、社長を始め役員の諸君、しっかり頼みますぞ!
                     

                    (っていつか言ってみたかったこのセリフ♪)

                     

                    (自社株の取引にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                     

                     

                     

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                    2019.04.25 Thursday

                    アーリーリタイア後の生活をリアルに考えると男性ならではの問題にぶち当たりました、、、

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                      テレビアニメのサザエさんを見るまでもなく、一般的に女性はおしゃべり。
                       

                      うちの妻などもたまに「今日は友達とランチして来ますから。」
                       

                      などと言って、午前11時くらいから延々夕方までファミレスでおしゃべりに興じているようです。
                       

                      当方いつも「よくそんなに話すことがあるなー。」って感心してしまいます。
                       

                      もちろん男性にもそのようなおしゃべり好きの方はいるのでしょうが、当方のようにお酒が入らないと女性のように延々としゃべっていられない。
                       

                      という方の方が多いのではないでしょうか。
                       

                       

                      これに関係するかはわかりませんが、以前テレビだったかラジオだったかは忘れましたが、
                       

                      「男性と女性では右と左の脳を結ぶ神経の束である脳梁というところに違いがあり、女性の方が男性よりも太い。

                       

                      これによって思考、行動等に違いが生じ、女性の方が複数の事を同時にできるといったコミュニケーション能力に優れている。」
                       

                      といったようなことが紹介されていましたが、なるほどとうなずかざるを得ませんでした。
                       

                       

                      そんな折、「早く始めよう 居場所づくり」と題した定年予定者へのアドバイス的な記事を読んでいたら、以下のような記載がありました。
                       

                       

                       

                      男性は女性に比べると横のコミュニケーション能力が一般的に弱いとされていますから、コミュニティーには積極的に参加した方が良いし、もっと良いのは自分が何かの会を作ったりすることです。
                       

                      私の場合は実際に定年になった後、こうしたコミュニティーに入るために色々なところに出かけて活動しました。

                       

                       

                      確かに家族以外のコミュニケーションが健康(メンタル)面からも非常に重要なことは当方もじゅうじゅう承知しているつもりです。


                      しかし以前からこのブログで書いているとおり、当方は他人とのコミュニケーションが苦手。
                       

                      もちろん普通に接することに問題があるという事は全くないのですが、自身の居心地の良さという意味では一人でいるか、家族といる方がはるかに楽なのです。
                       

                      今は良い悪いは別にして日々会社というコミュニケーションの場があり、これがボケ防止を含む脳への刺激を与えてくれていることは紛れもない事実。
                       

                       

                      それがリタイアによって、自ら動かない限りほぼ毎日家にいる生活になったら、、、
                       

                      現在でこれに近い状況と言えば、長期連休があるわけですが、この時は旅行に行ったり、平日にはできなかった雑用や庭の草取り等で忙しいわけでやはり状況が違うわけでして、、
                       

                      なにせ日々時間は有り余るほどあるわけですから、、、
                       

                       

                      もしこのままアーリーリタイアして日々の生活が家事と株式投資を含むブログ作成とガーデニングのみに充てる生活だったらどうなるか?
                       

                      少なくとも投資とブログでボケる(頭)ことはないような。
                       

                      そして手ごわい草取り作業を含むガーデニングで健康(身体)にも問題が生じないような、、、
                       

                      但し、他人とのコミュニケーション能力が著しく衰えることはほぼ間違いないでしょう。
                       

                       

                      果たしてこれが自分にとって居心地が悪く不幸なのか?
                       

                      こればかりはその時になってみなければわかりません。

                       

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