2018.09.24 Monday

キャピタルゲイン投資開始! の日々が刻々と近づいています!?

0

     

     

     

     

     

    ご存じのとおり当方はコテコテのインカムゲイン投資家です。
     

    <注>
    確定拠出年金は除く。関連記事⇒確定拠出年金がキャピタルゲイン投資にならざるを得ないわけ

     

     

    しかし、このまま一生インカムゲイン投資を続けるつもりはありません。
     

     

    実は、

     

    いつかはキャピタルゲイン投資。

     

     

      

     

     

    と思っているのです。

     

     

    「えっ、これまで散々インカムゲイン投資、インカムゲイン投資って口を開けば言ってきたくせに、何を今さら!」
     

     

    と言うご意見はごもっとも。

     

    当方とて、
     

    インカムゲイン投資を止める。

     

    とは言っていません。

     

     

    正確には、

     

    キャピタルゲイン投資も始めたい。

     

    ということ。

     

     

    どういうことかと言うと、今目標にしている配当収入額が晴れて300万円を超えたら、その後はこれまでのようにインカムゲイン投資ありき、ではなく、300万円を超えた分についてはキャピタルゲイン銘柄へ投資しても良い。
     

    ということ。

     

     

    配当収入を元手に投資するということは、実質の投資資金はゼロということ。
     

    つまり、万一その資金で投資した結果、株価がゼロになろうと損をすることはない、
     

     

    ということ。
     

    運よく上昇してくれれば儲けもの、くらいの気持ちで臨めるわけです。
     

    であれば、こういう言い方もなんですが、ある意味道楽的・ギャンブル的にキャピタルゲインを狙ってみても良いのでは?
     

    と考えている次第。(なんせその昔はパチンコ大好き人間でしたから、、、)
     

    特に当方のような小心者の場合、へたに「絶対に儲けねば、、、」などというプレッシャーがかからない方が良い結果がでるような気がしています。(甘いですか?)

     

     

    そんな意味からも、
     

     

    いつかはキャピタルゲイン投資
     

     

    を楽しみにしている今日この頃です。

     

     

    (投資にあたっては自己責任でお願いいたします。)

     

     

    追伸1

     

    ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



             
     

     

    ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

     

     

    追伸2 

     

    配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

     

     

          

             

     

     

                     

     

     

       

     

     

     

     

    「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

     

     

       

        

    2018.09.17 Monday

    配当収入200万円を達成するために必要だったたった2つのモノとは?

    0

       

       

       

       

       

       

      株式投資を開始してから10数年、また米国株投資を始めてから10年、お陰様で年間の配当収入は200万円を突破し、今年は250万円に迫る勢いです。

       

       

       

       

      一方、会社においては他人とのコミュニケーションが苦手ということもあり、出世とは縁遠い人生を歩み、現在は窓際というポスト(?)に在籍。
       

      また私生活でも友人はほとんどおらず、家族の中では妻と子の強力タッグの前に疎外感を味わっている状況。
       

      ゴルフも止め、現在はアウトドアでの唯一の趣味である庭いじりだけがそんな生活を癒してくれる唯一の友。
       

       

      こんな何のとりえもない男がなぜ200万円という配当を得ることができたのか?

       

       

      それはたった2つを持っていたから。

       

       

      「いやいやたった2つとか言うけど、前段の部分は謙遜で実はすごいものを持っていたんでしょ?」

       

      そう、そのとおり、どちらもすごいものなんです。

       

      「やっぱりねえ〜。例えば親の遺産とか?」

       

      いえいえ、残念ながらそんなものはたいしてありませんでした。

       

      「じゃあ、宝くじが当たったとか?」

       

      いえいえ、昔は一生懸命買っていましたが、、、(汗)

       

      「実は奥さんがキャリアウーマンで二馬力以上だったとか。」

       

      いえいえ、こてこてのパートさんです。

       

       

      ということで長くなってしまいましたが、一つ目は

       

       

      パソコン(今ではスマホ)。

       

       

        

       


      当方が若い頃はインターネット証券など存在せず、株式投資と言えば証券会社へ出向くか、電話で行うものでそれは敷居の高いもの、というか一般市民には遠い世界の話でした。
       

      それが今ではパソコン、さらには携帯の普及とともに誰もが気軽に簡単に、しかも安く株式投資ができる時代になったのです。
       

      さらに言えば、以前は投資に関する情報と言えば証券会社からの紙での情報くらいしかない時代に比べ、今ではネットを通してありとあらゆる情報が簡単に、しかも世界中から誰でも手に入る時代となりました。

       

       

      そしてもう一つは頭(あたま)。

       

       

        

       

       


      情報と道具があっても最後に決断するのは人間(のあたま)ということになります。

       

       

      えっ、何それ?と言うなかれ。

       

       

      パソコン(スマホ)と頭ってそんなの当たり前じゃないの!

       

       

      と言うなかれ。

       


      現在の記事を読んでいる人でこの2つを持っていない人っているでしょうか?

       

       

      そう、誰もが持っている。

       


      つまり今の時代はどんな境遇にいる人でも、

       

      ・年齢

      ・性別

      ・宗教

      ・職業

      ・身長・体重

      ・容姿

      ・学歴

      ・出世の度合い

      ・独身か既婚か

      ・子供の有無

      ・友達の数

      ・持ち家か賃貸か

      ・趣味の有無

      ・好き嫌いの数

       

      そして最後に

       

      ・薄毛の程度(?)

       

       

      にかかわらず誰にでもチャンスは平等にあるということ。
       

      (そう平等なんです。)

       

       

      あとはそのチャンスをどうつかむかだけ、そしてそれはあなた次第です。

       

       

      (追伸)
       

      チャンスのつかみ方ですが、当ブログの隅々にそのヒントが隠されていると自負しております。(もちろん無料)
       

      今後ともご愛顧のほど宜しくお願い致します。

       

       

      投資にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。

       

       

      追伸1

       

      ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



               
       

       

      ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

       

       

      追伸2 

       

      配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

       

       

            

               

       

       

                       

       

       

         

       

       

       

       

      「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

       

       

         

          

      2018.09.09 Sunday

      臆病者のための米国株投資 インカムゲイン投資を最初にすべき と考える理由

      0

         

         

         

         

         

        今さら説明するまでもありませんが、当方は小心者かつ臆病者です。(って知りませんよね。)
         

        そんな当方ですが、多くの人同様株式投資でまず最初にやったのが日本株での値上がり益追求のキャピタルゲイン投資。
         

         

        しかし、ちょっとでも株価が下がろうものなら、
         

        「あれれ、また下がってる。やっぱりこの銘柄に投資したのは失敗だったのかなぁ〜。これ以上含み損が膨らんだらどうしよう〜。」
         

        などと心配になり、仕事も手につかず。
         

         

        一方上がったら上がったで、
         

        「おー、こんなに上がっちゃってる。でもいつまでもこんな状況が続くわけないよな〜。こりゃー早くとこ売らないと。」
         

        と心配になり、これはこれで仕事が手につかず。
         

         

        とこんなことを繰り返しているうちに、多くの銘柄が塩漬け状態に。
         

        結局損切りするはめになってしまいました、、、
         

         

         

         

         

        しかし、その後始めた米国株投資では、インカムゲイン投資に徹しました。
         

        投資して日の浅い頃は下がり続ける株価を前に、キャピタルゲイン投資の時と同様(なんせ開始直後がリーマンショックでしたから。)
         

        「あれれ、また下がってる。いくら配当重視と言ったってこう毎日株価が下がるんじゃ―目も当てられん。これ以上含み損が膨らんだらどうしよう〜。」
         

        と心配しましたが、
         

        「いやいや、インカムゲイン投資は株価より配当だ。こんな中でも今年もまたきちんと増配してくれたんだから、インカムゲイン投資としては決して間違った道を歩んでいないはず。」
         

        と、配当を再投資し、愚直にインカムゲイン投資を続けました。
         

         

        その結果がこちら。

         

         

         

         

        たらればは禁物ですが、
         

        初めからインカムゲイン投資をしていれば、、、
         

        と今になって後悔しています。

         

         

        「いやいや、米国株投資だったらアマゾン等、最初からIT銘柄を中心にキャピタルゲイン狙いで投資していれば、今の2倍、いや5倍は資産が増えていたのではないのか?」
         

         

        という指摘はごもっとも。

         

        しかし、自身の性格を考えた場合、インカムゲイン投資の道を選択したことを後悔していません。
         

        なぜなら、どんどん上昇する株価を前に、
         

         

        「いやいや、いくらなんでもこれは上がりすぎ。グロース銘柄とは言えPERが50倍をはるかに超えている状況がそう長く続くはずがない!」
         

         

        などと心配になり、耐え切れず売却。

         

        したであろうことが目に見えているから。

         

         

        投資年数を重ねるにつれわかったこと。
         

        それは、

         

         

        株式投資は性格が大きく影響する。

         

         

        ということ。

         

         

        その意味では、インカムゲイン投資こそが自分にあった投資。

         

        だと信じています。

         

        (投資にあたっては自己責任でお願いいたします。)

         

         

        追伸1

         

        ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                 
         

         

        ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

         

         

        追伸2 

         

        配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

         

         

              

                 

         

         

                         

         

         

           

         

         

         

         

        「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

         

         

           

            

        2018.08.31 Friday

        本業は日本企業、投資は米国企業が自分にとって快適である理由

        0

           

           

           

           

           

          現在米国銘柄への投資をメインに据えている当方ですが、本業の方は日本企業に勤務しております。
           

          (まあ、日本に居住している日本人の多くが日本企業勤務であるとは思うのですが、、、)
           

          それも新潟という昔で言う裏日本の田舎にあることもあり、会社の体質は株主還元最優先とはまさに対局にあるこてこてのドメスティック企業です。
           

          しかし、米国株への投資が長くなるにつれて、

           

           

          本業は日本企業、投資は米国企業

           

           

          というのが自分にとってベストではないか、思えるようになってきました。

           

          もちろん投資先が米国企業というのは、インカムゲイン投資家にとって優良配当銘柄、連続増配銘柄の数を見ても圧倒的に米国企業が日本企業を凌駕している状況を見れば合理的な選択ではないでしょうか。

           

           

          <一例:50年以上連続増配している主な米国企業一覧>

           

           

           

           

          ※ちなみに日本企業の場合、30年以上連続増配している企業ですらゼロです!

           

           

          しかし、本業となれば話は別。
           

           

          自分にとっては株主還元や連続増配などまったく無関係、絶対に日本企業、それもドメスティック企業、ということになります。
           

           

          その気持ちが強くなったのは海外での勤務経験から来ています。
           

          日系企業とは言え、現地従業員の処遇は米国企業と同様。
           

          仕事のパフォーマンスが悪ければ簡単にクビがあたり前の世界。
           

          事実当方がいた会社でも朝普通に出勤していた社員がお昼前に人事に呼び出されて午後には机の上や引き出しの中はそのままに退社を余儀なくされた、という例を数えきれない程見てきました。

           

           

          そこで感じたのは、「もしこれを日本の本社でやられたらたまらないな。」ということ。
           

          ご存じのとおり現在当方は窓際の身。
           

          しかしこの窓際という言葉自体日本独自の言葉ではないでしょうか。
           

          なぜなら米国企業であれば、無能な人間は即クビになるから。
           

          (あるいはクビにならないとしても降格や減俸となり結局は遅かれ早かれ会社を辞めてしまうから。)
           

          これに対して日本企業であれば、たとえ無能呼ばわりされようが、居心地は悪かろうが、それに耐えさえすれば会社によって程度の違いはあるでしょうが、給料もそれほど大きく減額されることなく、少なくとも会社に居させてもらえるのです。

           

           

            

             誰か話かけてくれんかな〜。

           

           

          もちろん、能力とモチベーションの高い方であれば日本の、それもドメスティック企業などよりも外資系企業、さらには海外での勤務が給料等の処遇、職位の面でより良い選択であることは言うまでもありません。

           

           

          しかし当方のような対人関係の構築が苦手でモチベーションも低い、さらには超小心者のくせに自分の手柄は自分だけのものにしたいというような組織においては超迷惑な人間の場合には、

           

           

          本業は日本企業、投資は米国企業

           

           

          というのが自分にとってベストの選択である、と感じる今日この頃です。

           

           

           

          追伸1

           

          ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                   
           

           

          ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

           

           

          追伸2 

           

          配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

           

           

                

                   

           

           

                           

           

           

             

           

           

           

           

          「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

           

           

             

              

          2018.08.30 Thursday

          FP〇級を前面に出す人の記事を妄信する米国株投資家の末路

          0

             

             

             

             

             

            ファイナンシャル・プランナー(FP)とは

             

            人生の夢や目標をかなえるために総合的な資金計画を立て、経済的な側面から実現に導く方法を「ファイナンシャル・プランニング」といいます。


            ファイナンシャル・プランニングには、家計にかかわる金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度など幅広い知識が必要になります。
             

            これらの知識を備え、相談者の夢や目標がかなうように一緒に考え、サポートする専門家が、FP(ファイナンシャル・プランナー)です。
             

            (日本FP協会HPより)


             

              

             

             

             

            Aさんは株式投資を始めて1年ほど、最初は日本株へ投資していましたが、日経平均とダウの長期チャートを見てから米国株への投資にも興味を持つようになっていました。

             

             

            そんなある日のこと、米国株投資に関するあるブログ記事が目に留まりました。
             

            そのブロガーの自己紹介欄には「FP〇級取得。」と書かれており、またブログのタイトルにもその資格名が踊っていたのでした。♪
             

            「へえ〜、FPの資格がある人が書いているんだ〜。FPって確かお金に関するいろんなアドバイスをする人じゃなかったっけ。」
             

            と期待を持ったAさん、早速記事を読み進めていきました。

             

            「なになに? 米国株は確かに日本株に比べ高配当銘柄が多いがそれだけで判断してはならない! ってそうなんだー。」
             

            「で、例えば銘柄AとBがあって、購入時はほぼ同レベルの配当利回りでした、っと。」
             

            「しかしその後の株価の推移を見ると、Aはほとんど上昇しなかったのに対して、Bは大幅に上昇。ふむふむ。」
             

            「(中略) ということで、たとえ高配当利回りでもそれだけで購入してはいけません。っと、あ〜そういうことかー♪」
             

            「なるほどなあ〜。さすがはお金のプロ。きれいなグラフや表も入れて初心者にもとってもわかりやすく説明していくれている。こりゃーこの人の言うとおり銘柄選定すれば間違いなしだ!」
             

            とFP〇級を前面に出すブロガーの記事を妄信したAさん、さっそく記事のアドバイスに従って米国株を購入したのでした。

             

             

            ファイナンシャルプランナーと一口に言っても色々な人がいます。
             

             

            FP協会の説明を読むまでもなく、試験に合格した人であれば家計にかかわる金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度等の知識は豊富でしょう。
             

             

            しかし、それら知識と株式投資の知識はまったく別の話。

             

             

            さらに言えば、株式投資の中でも米国株式投資、ということになると、英語も含め十分な情報、さらに言えば経験を持った人がそれほど多くいるとはとても思えません。
             

             

              

             

             

             

            また記事の内容にも注意する必要があります。
             

            FPの方であれば、投資資産ごとのリスクを分析して、例えばあなたの場合は現預金で〇%、株式投資で〇%、債券で〇%というようなアセットアロケーションのアドバイスをすることにはそれほどの違和感は感じませんが、個別銘柄にまで踏み込んで書いているような場合には注意が必要です。
             

             

            そういう記事に限って、最後に各証券会社のバナー等が貼ってあって、「さあ、米国株投資ならこれらの証券会社から。まずは口座開設を!」
             

            などという誘導部分がもれなくついていたりするのです。
             

             

            ということで、その後Aさんの投資成績がどうなったかはご想像におまかせします。

             

             

            もちろん公平を期すため、本記事の書き手=当方がFP資格を何一つ保有していない、つまり家計にかかわる金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度等の幅広い知識のない人間である、ということは申し述べておきます。
             

            (つまり”やっかみ”が1ミリもありません!とは言い切れない、ということ。(汗))
             

             

            ということで、まだ口座開設をされていない方、米国株投資にはこちらの証券会社さんが大変便利です♪(管理人御用達)

             

                        

             

             

            って結局お前も同じ穴の、、、

             

             

            追伸1

             

            ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                     
             

             

            ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

             

             

            追伸2 

             

            配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

             

             

                  

                     

             

             

                             

             

             

               

             

             

             

             

            「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

             

             

               

                

            2018.08.26 Sunday

            私はこのグラフを見て勇気づけられています さて何を表しているでしょうか?

            0

               

               

               

               

               

              かつては年功序列制度によって、一旦会社に入ってしまえばどんなに仕事ができず無能でも、たとえ会社で寝ていようと、「客先行ってきます!」とか言ってファミレスでお茶していても(?)、年齢とともに出世し給料が増えていくのが当たり前でした。
               

              それがバブルがはじけた後あたりから雲行きが怪しくなり、「そもそも年齢と能力は比例するものではない。これからは実力を正当に評価する時代だ!」とかなんとか都合のいい理由を後付けして成果主義が導入されていきました。

               

              そしてその影響は新潟の田舎にある当方が勤務する会社にも及び、現在は完全に成果主義となっています。

               

              ということで、通院もあり久しぶりに有給休暇を取って時間があったので、当方の給料が入社以来どのように推移してきたのか?を超簡単にグラフにしてみることにしました。
               

               

              それがこちら。(駐在員時の特殊要因等は除いています。)

               

               

               

               

              横軸は勤続年数を表しているのですが、これを見ると24年目までくらいまでは順調に右肩上がりできていた給料がその後フラットになり、28年目で一旦上昇傾向となったもののここ数年は窓際、ということもあり減少傾向となっているのが見て取れます。(泣)
               

              当方の場合は入社後しばらくの間は年功序列制度であり、その後も成果主義に完全に移行するまでの猶予期間があったためこのように右肩上がりの期間が長いグラフとなっていますが、今の若い方の場合は初めから成果主義、というところが大部分でしょうから、雇用形態を含め評価と出世の状況次第で勤続年数にかかわらずグラフの形はまさに千差万別となるのではないでしょうか。

               

              また現在は多くの会社で役職定年制が導入されており、当方の勤務する会社もまた同様ですから、当方の場合後ほんの少しで給料が毎年ガクッと下がることになってしまいます。(汗)

               

               

              それを反映したのが以下のグラフです。

               

               

               

               

              御覧のとおりこの先は役職定年を反映して、給料の右肩下がりが見て取れます。(大泣)
               

              こんなグラフを見ているとこの先夢も希望もなく、またただでさえ下がっているモチベーションがさらに下がり、精神衛生上極めてよくありません。
               

               

              ということで、代わりに当方が見ているのがこちらのグラフ。

               

               

               

               

              すっ、すばらしい。恐ろしい程の右肩上がり! いったいこれは?

               

               

              実はこちらのグラフはこれまでの配当収入の推移のグラフ。(予想まで入れちゃいました!)

               

               

              本業での低パフォーマンスとは打って変わって、年功序列顔負けどころか出世街道まっしぐら、まるで超エリート社員の「社長までの道のり」的な給料グラフのようです。
               

               

              ということで、本業でのふがいなさを配当収入のグラフを見るとことでしかはらすことのできない悲しき中高年、それが当ブログの管理人であります、、、
               

              ※前途有望な若者はくれぐれも給料の方のグラフのまねはしないように!(ってしないか、、)

               

               

               

              追伸1

               

              ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                       
               

               

              ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

               

               

              追伸2 

               

              配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

               

               

                    

                       

               

               

                               

               

               

                 

               

               

               

               

              「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

               

               

                 

                  

              2018.08.24 Friday

              米国株投資と英語力に関する一考察 − 霧末さんブログに同調する理由

              0

                 

                 

                 

                 

                 

                8月22日付霧末さんのブログ「マーケットハックの広瀬氏は英会話の必要性を説くが、ならば俺は敢えてそれに反論しよう」にて英語(会話)力についての私見が述べられており、大変興味深く読ませていただきました。
                 

                実は当方もこのテーマについて過去に何度も記事にしようと試みたのですが、どうも自分の中で考えがまとまらず記事にすることができずにいました。
                 

                そして霧末さんの記事を読んでまさに目からうろこ、自分の書きたいことがクリアになりました。

                 

                霧末さんが書かれているとおり、英語が通じるか通じないかは極論すればいかに多くの単語を知っているか、文法を知っているか、とはまったく関係ありません。
                 

                 

                それをもっとも端的に表しているのが、わが国日本。
                 

                 

                 


                少なくとも中学(現在は小学校?)から正規の授業として最低でも6年間(授業をさぼった期間は除く)、英語を学んでいるにもかかわらず、ほとんどの日本人がまともに英語を話せないという事実。

                 

                一方霧末さんをはじめ、片言の単語、あとはボディランゲージでなぜかコミュニケーションができてしまう人がいます。
                 

                 

                その代表と言えばお笑い芸人の出川哲朗氏でしょう。

                 

                某人気番組の出川イングリッシュのコーナーで、例えば鳩時計をポッポ オクロック(念のためオクロックとは時間のこと、時計はクロックです。)と言う等の超でたらめな英語とボディランゲージでなぜか現地の人とのコミュニケーションがとれてしまいます。


                 

                 

                    

                      ポッポ オクロック♪

                 

                 

                「いやいや、いくらなんでもあれはやらせでしょ。」と言うなかれ。
                 

                 

                実は勤務先で出川氏とほぼ同レベルでなぜかコミュニケーションがとれてしまう人間を当方は何人もこの目で見てきています。
                 

                それらの人々に共通しているのが、一言で言えば迫力。
                 

                大きな声とジェスチャー、そして必死さで相手を圧倒するというか「こりゃ〜なんとかわかってあげないと、、」と思わせてしまうその迫力。
                 

                その迫力が英語を伝える上で最も重要な事だということが当方身に染みてわかります。
                 

                 

                それはなぜか?

                 

                実は当方の英語があまり通じないから。

                 

                曲がりなりにも英国、そして米国に駐在経験がある人間として、単語や文法にはそれなりの自信があるのですが、なぜか伝えたいことがなかなか理解してもらえなかった経験が山のようにありました。
                 

                そしてなぜか当時一緒に駐在していたいわゆる出川並みの英語力の人間の方が現地の人間とうまくコミュニケーションをとれていた、という場面に何度も遭遇したのです。
                 

                 

                やはりその原因は恥ずかしさ。
                 

                当方の場合、自身の性格もあり自信のなさから声が小さくなりがちで、身振り手振りを交えることもあまりありません。
                 

                さらに相手から「Sorry?」とか「Pardon?」とか言われようものなら、ドギマギして焦ってしまい支離滅裂なことを言ったりするのです。
                 

                結局のところ、英会話能力というのは性格が大きな要素を占めているのではないか?、と思っている次第です。

                 

                 

                ということで、英会話能力については、霧末さんに全面同調するのですが米国投資となると話は別。
                 

                こちらは主に決算情報や会社のリリース情報等、英文を読むことがメインとなります。
                 

                従って、文章を読む必要のない英会話と違って語彙力を含む読解力がある方がいいに決まっています。

                 

                 

                但し、最終的にはやはり日本人投資家にとってはさほど重要ではない、読解力がなくても困らない。
                 

                というのが結論となります。

                 

                 

                なぜなら、決算情報等の米国銘柄に関する情報は証券会社さんやマスコミが日本語でタイムリーに提供してくれるから。
                 

                さらに言えばそれに加えて著名ブロガーさん達も銘柄選定に関する私見を含め日本語でさまざまな情報を提供してくれます。
                 

                 

                ということで、日本人投資家が通常の米国株を買うにあたっては英語能力の有無はほぼ関係ないと言えるでしょう。
                 

                 

                ついでに言えば、会話力は全然ダメですが読解力には多少の自信がある当ブログを今後ともひいきにしていただければ幸いです。
                 

                (って結局単なる宣伝?)


                 

                 

                霧末さんのブログはこちらからご覧いただけます。

                 

                 

                以上、ご参考まで。

                 

                  
                ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

                 

                 

                追伸 

                 

                配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

                 

                 

                      

                         

                 

                 

                                 

                 

                 

                   

                 

                 

                 

                 

                「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                 

                 

                   

                    

                2018.08.19 Sunday

                早起きは3文の得、ならぬ250万円もの得、というお話

                0

                   

                   

                   

                   

                   

                  この間、パソコンのデータを整理していたらなつかしい表を見つけました。

                   

                   

                   

                   

                  これ、今から15年以上前の当方の平均的な一日のスケジュール表なんですが、今現在とはあまりにも違うので時の経つのは早いものだな〜、と感慨にふけっています。

                   

                   

                  具体的に何が違うのか、と言えば、

                   

                   

                  ・当時は練習を含め趣味&つき合いのためゴルフをしていたが現在はやめている。
                   

                  ・当時は結構な頻度で大好きなパチンコ(パチスロ)に行っていたが現在はほぼやめている。
                   

                  ・当時は今と違い頻繁に飲みに行っていた。

                   

                   

                  そして何と言っても一番の違いが、

                   

                   

                  起床と就寝の時間。

                   

                   

                  御覧のとおり当時は会社のある平日は7時、休日は9時頃に起床。
                   

                  就寝は12時。

                   

                   

                  それが現在は、

                   

                  平日はだいたい4時くらいに起床、そして休日もほぼ同時刻。
                   

                  そして就寝は平日も休日もだいだい10時前には床についています。

                   

                   

                  早寝早起きはさまざまな効果があることが知られているわけですが、まとめてみると、

                   

                   

                  ・早起きして事前準備をしっかりすることで、1日の生活にゆとりができ、リズムもよくなる。

                   

                  ・本来人間は日の出とともに起き、光を浴びて活動するようにできている。よって朝の時間の方が本来集中力が高

                  まる。俗に言う朝の1時間分=午後の3時間分。

                   

                  ・特に起床から3時間後位に集中力が高まる、よって寝坊すると集中力が低い状態で業務等に入る事になり、効率が悪い。

                   

                   

                  といったところでしょうか。

                   

                   

                  当方も上記表のような生活パターンを改善すべく40歳から心機一転、早寝早起き生活にあらためて現在に至ります。
                   

                  (当初は5時に起床していましたが、その後老化現象もあり、年々起床・就寝時間が早くなり現在に至ります。)

                   

                   

                  約15年間の自らの経験から言えること、それは上記の効果はもちろんですが、なにより最大の効果が昔から言われている、

                   

                   

                  早起きは3文の得

                   

                   

                  を実感できたこと。

                   

                  当方の場合、早寝早起きのスタートと株式投資のスタートがほぼ一致しています。

                   

                  そして米国株投資のスタート、さらには投資スタイルをインカムゲイン投資としたことで、現在では配当収入が250万円を達成できそうなところまで来ています。

                   

                   

                   

                   

                   

                  「別に早寝早起きしたからと言って、誰しもが3文得するわけでもないでしょ!」
                   

                  というご意見もあろうかと思いますが、自ら経験したものとして、昔から語り継がれているこの言葉はなるほど本当だったんだな、と納得しているところです。
                   

                  ただ厳密にいえばこの言葉は正しくありません。
                   

                   

                  なぜなら、

                   

                   

                  3文の得どころか、
                   

                   

                  250万円の得
                   

                   

                  になっているのですから。

                   

                   

                  現在15年前の当方と同じ生活をしている方、この機会に一度生活パターンをあらためてみませんか?

                   

                  (早寝早起きはくれぐれも自己責任にてお願いいたします。(笑))

                   

                   

                  追伸1

                   

                  ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                           
                   

                   

                  ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

                   

                   

                  追伸2 

                   

                  配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

                   

                   

                        

                           

                   

                   

                                   

                   

                   

                     

                   

                   

                   

                   

                  「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                   

                   

                     

                      

                  2018.08.17 Friday

                  株式投資より大切なものを守るため投資基準からの逸脱を考えています

                  0

                     

                     

                     

                     

                     

                    単身赴任から帰任して早2年、相変わらず家庭での疎外感を感じています。

                     

                     

                    そのことを一番強く感じるのは食事の時間。
                     

                    当方抜きで妻と子供の会話が進みます。
                     

                    特に母子は同じTV番組を見ているのでその話で盛り上がることが多いです。
                     

                    (それならお前もその番組を見ればよいではないか?という疑問が出ようかと思いますが、早寝早起きを信条とする中高年、10時を過ぎれば大抵はすでにご就寝なのです。)
                     

                    父としてはその会話(話題)になかなか入れず、たまに合いの手を入れるのが精一杯。
                     

                    (私は太鼓持ちか?)

                     

                    密かにアーリーリタイアを目論むものとして、この状況はかなり危険。

                     

                    この調子ではせっかくリタイアしても邪魔者扱いされるだけならまだしも、粗大ごみ同様放り出されてしまうかも、、、

                     

                    そんな危機感が日増しに大きくなってきています。
                     

                     

                    ということで、以前にも検討した優待券目当ての投資を真剣に考え始めています。

                     

                    平均的な家庭の場合がどの程度かはわかりませんが、我が家の外食回数は月一回程度と極めて少ない状況。
                     

                    これは妻のポリシーがあり、それはそれで大変りっぱなことであり、当方も感謝しているのですが、どうやら子供はそのことに必ずしも満足していない気配。
                     

                    たぶん友達の家はもっと外食が多いのでしょう。
                     

                    それでそれこそ食べ物でつる作戦はどうか、ということで、家族サービス的に優待券を使った外食の提案はどうかと。
                     

                    ただ、「外でごはんを食べよう!」などと誘ったところで、「そんなもったいない!」と却下されることは目に見えています。
                     

                    そこで、「食事券があるから食べに行こうか!」ではどうかと。
                     

                    これならお財布からお金が出ていくことはないわけで、提案が格段に通りやすくなります。
                     

                     

                    実際には投資資金が出て行っているわけなのですが、人間「支払いはしなくていいから、どう?」という誘いには非常に弱いのです。

                     

                     

                    ということで、優待銘柄の最有力候補だったすかいらーく(3197)について最近の状況を再確認してみました。

                     

                     

                      

                     

                     

                    まず優待内容(優待券から食事カードへ変更)は以下のとおり。

                     

                     

                       

                     

                     

                     

                    以前と変わっていませんでした。

                     

                    次に現在の株価ですが、1,613円。
                     

                    当方の投資可能額を勘案した場合、300株だと20,000円分でありお得。
                     

                    ちなみに配当利回りは優待分と合わせると6%を超えます。

                     

                     

                    ただこの銘柄、外資であるベインキャピタルが昨年の11月に保有株をすべて売却したのが不安材料。
                     

                    これによって株主還元を重視した経営を止めてしまうのではないか、つまり優待内容を改悪してしまうのではないか、という不安がつきまとっています。
                     

                    また、すかいらーくに投資するということは、ある意味自身が設定した投資基準から逸脱することを意味します。
                     

                     

                    しかし人生においては、アメリカ株投資よりはるかに大切なものがあるのです。
                     

                    もちろんそれは家族(との関係)。
                     

                    ということで、次回購入銘柄はすかいらーくを真剣に検討している今日この頃です。


                     

                     

                     

                    追伸1

                     

                    ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                             
                     

                     

                    ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

                     

                     

                    追伸2 

                     

                    配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

                     

                     

                          

                             

                     

                     

                                     

                     

                     

                       

                     

                     

                     

                     

                    「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                     

                     

                       

                        

                    2018.08.15 Wednesday

                    保有期間によって株式投資に対する考え方が全く変わるということ、あなたはご存じでしたか?

                    0

                       

                       

                       

                       

                       

                      いきなりですが、長期投資というとあなたは何年を想像しますか?
                       

                      10年? いや20年?
                       

                      一口に長期投資と言ってもその人によって想像する年数は結構違うのではないでしょうか?
                       

                      当方の場合、だいたい20年位でした。
                       

                      それが投資年数が長くなるにつれそのイメージが変わって来ました。
                       

                       

                      では現在は何年?
                       

                      25年、いや30年?
                       

                      いえいえ。
                       

                      では40年?
                       

                      いえいえ。
                       

                      えっ、それより長いということ?
                       

                      ハイ。
                       

                      では何年??

                       

                       

                      実はもはや年数というものにはこだわらなくなってきました。
                       

                       

                      そしてその理由はやはりインカムゲイン投資にあります。

                       

                      インカムゲイン投資においては追加投資と配当金での再投資を繰り返すことになるわけですが、優良高配当銘柄へ投資している場合毎年の配当収入がほぼ右肩上がりで増えていく事になります。
                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      すると金額の増加とともに心にある変化が生じます。
                       

                       

                      それは、
                       

                       

                      元本に対するこだわりの強さ。
                       

                       

                      つまり配当が増えれば増える程元本に対するこだわりがどんどんとなくなっていくのです。
                       

                       

                      言い換えれば時価を気にしなくなる、ということ。
                       

                      さらに元本を気にしなくなればなるほど保有期間に対するこだわりもまたなくなって来ています。

                       

                       

                      現在の心境は、

                       

                      たぶんこのまま死ぬまで保有していくんだろうなぁ〜。
                       

                      というもの。

                       

                       

                      つまり保有期間はほぼ一生。
                       

                       

                      ということになります。

                       

                       

                      保有期間が一生。

                       

                       

                      ということになると、期間を区切って保有している、つまりいつかは売却しようと考えている投資家(つまり以前の自分)とは以下のとおりモノの見方、つまり投資に対する見方がまるで変わってきます。

                       

                      ・一生保有しているのだから、株価がどう変動しようが関係ない、まったく気にならない。
                       

                      ・毎年の配当は増加するにこしたことはないが、減配さえしなければOK。
                       

                      ・つまり気にすべきは毎四半期の業績のみ。

                       

                       

                      そしてこういう心境になれたのもインカムゲイン投資を長期で続けたことによる配当収入の増加のおかげ。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      株式投資に対する考え方は投資家が現在立っているそれぞれのステージによって変わってくる。
                       

                       

                      と言えるのではないでしょうか。

                       

                       

                      投資は自己責任でお願いいたします。

                       

                       

                       

                      追伸1

                       

                      ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                               
                       

                       

                      ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

                       

                       

                      追伸2 

                       

                      配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

                       

                       

                            

                               

                       

                       

                                       

                       

                       

                         

                       

                       

                       

                       

                      「買い物のために外出するのが面倒〜」というあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                       

                       

                         

                          

                      Calendar
                            1
                      2345678
                      9101112131415
                      16171819202122
                      23242526272829
                      30      
                      << September 2018 >>
                      お薦め情報



                      アメリカ株を応援しよう!ネットショッピングならアマゾン(AMZN)





                      米国株銘柄が充実、まずは口座開設








                      Selected Entries
                      Categories
                      Archives
                      Recent Comment
                      Links
                      Profile
                      Search this site.
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM