2019.01.23 Wednesday

インカムゲイン投資家もインデックス投資をすべき至極当たり前の理由

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    今さら説明するまでもないのですが、当ブログの株式投資に関する記事はその大半が個別銘柄、それも米国銘柄に関するものとなっています。
     

    そして個別銘柄投資の対局にあるインデックス投資(例えばダウ平均、S&P500などの株価指数と同じ値動きを目指すファンドへの投資手法のこと−念のため。)に関する記事はほとんどありません。

     

    ということで、当方が個別銘柄にしか投資を行っていない、さらにインデックス投資を否定している、というふうに思っている方がいるかもしれません。
     

     

    しかし、そんなことは決してありません。
     

    ちなみに以下の著書は愛読書の一つですし、現在の投資方針に大きな影響を与えてくれました。
     

     

         

     

     

    また当ブログを隅から隅まで読んでいた方であればわかりますが(そんな奇特な方はいないとは思いますが、、、)、当方は長きに渡りインデックス投資もしっかりと行っています。

     


    それが会社での確定拠出年金での投資。
     

    しかも長い間、拠出金の全額、100%をMSCIコクサイに連動するインデックスファンドに投資していました。
     

    そして幸いにも2018年になり時価が投資額の2倍を超えたタイミングで、その半分を変動金利の定期預金へと預け替えたところです。

     

    関連記事:確定拠出年金(401K)をついに確定させた理由

     

     

     

    ですからインデックス投資を否定するどころか、むしろ推奨しています。
     

    もちろんその理由はリスクの低さ。
     

    投資するセクターと銘柄数が多ければそれだけリスクが低下することは自明の理。
     

    そのリスクはわずか10銘柄程度の個別株への投資とは比べものになりません。
     

     

    よって順番としては、まずインデックス投資をして、その後にまたはそれと並行して個別銘柄へも投資する、というのがセオリーではないか、と思っています。
     

     

    インデックス投資をしているからこそある意味安心して、思いっきり個別銘柄へ投資できるといいましょうか。
     

    さらに言えば、教育資金や住宅取得のための頭金等、将来いずれかの時点で確実に必要となる資金はインデックス投資にも頼らず、定期預金等、元本保証商品で準備しておくべきことはいうまでもありません。

     

     

    と、今さら説明するまでもないのですが、個別銘柄の記事ばかりだと、
     

     

    「こいつは個別一辺倒の無防備・ノーガード戦法の玉砕野郎だ。」
     

     

    という印象を持たれているのではないか?と思い、あえて書いた次第です。
     

    (そんな突貫小僧の記事の方が読み手にとっては何百倍も魅力的であることは間違いありませんが、、、)
     

     

    だからと言ってもちろん個別株のみへ投資している方を否定しているわけではありません。
     

     

    投資方針は人それぞれ、リスク許容度も人それぞれ。
     

     

    最終的に自分自身が責任を負う以上、
     

    どんな投資でもあり。
     

     

    だと思っています。

     

     

     

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    2019.01.22 Tuesday

    株式投資家として日経記事「70歳以上まで働く人が3割」を読んで思わず納得してしまった理由

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      1月21日付の日経電子版(有料記事)で「70才以上まで働く人が3割」と題した記事が掲載されていました。
       

       

      その書き出だし部分は以下のとおり。

       

      日本経済新聞社が初めて実施した郵送世論調査で、70歳を過ぎても働く意欲を持っている人が3割を占めた。
       

      働いている人に限定すると37%に上る。2017年の70歳以上就業率(15%)を上回り、高齢者就労を促進する政府の取り組みにあわせて労働参加が進みそうだ。
       

      一方で8割近くが老後に不安を感じている。
       

      社会保障の負担増や給付減に備え、長く働いて収入を確保しようとする様子がうかがえる。

       

       

      この記事を読んでまず最初に、

       


      70歳を過ぎても働く意欲を持っている人が現役時代に限ると4割近い、
       

       

      という事実に衝撃を受けました。
       

      確か以前も書いたと思うのですが、現在世界でも有数の長寿国の我が日本ですが、重要なのは男女とも80歳を超えている平均寿命ではなく、
       

       

      健康寿命。

       

       

      つまり日常的・継続的な医療・介護に依存しないで、自分の心身で生命を維持し、自立した生活ができる生存期間の方です。
       

      これが日本の男子の場合は約72歳。
       

      いくら70歳を超えて働きたいと言っても、健康に生活できてなんぼ。
       

      この4割近い現役世代の人達はこの事実を知っているのでしょうか?
       

      そもそも70を過ぎれば、働きたくとも働けない状況になる可能性が高いのですから。

       

       

      さらに言えば、70歳を過ぎてまで働いて、病気になってしまい好きなこともできないまま余生を迎えるのでは悲しすぎます。
       

      (もちろん仕事自体に生きがいを見出している方からすれば、それこそが本望、というのはよくわかります。)
       

      また、そうは言ったって、背に腹は代えられない。
       

      という意見もこれまた十分理解できます。
       

       

      なぜなら、8割近くの人が老後に不安を抱えている、と答えているから。
       

       

      ではなぜ老後に不安があるのか?
       

      ですが、それは記事のとおり、社会保障の負担増や給付減に備える必要があるから。
       

       

      ではなぜ備える必要があるのか?
       

      ですが、それはもちろん老後の備えに自信がないから。
       

      但し、これらの方々も将来のために何も準備していないわけでは決してありません。

       

      しかし、実はその準備のやり方に非常に大きな問題があるのです。
       

      それが、
       

      将来の生活に必要なお金を得るための取り組みとして、最も多かった答えにあります。
       

       

      ではその答えとは?
       

      こちらの記事をお読みください。⇒70歳以上まで働く人が3割

       

      ※日経新聞を購読されていない方でも無料会員になれば(記事数限定で)お読みいただけます。
       

      念のため。

       

       

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      2019.01.21 Monday

      分散投資したいのなら遅くとも30代までに投資を始めねばらならない、と言い切れる理由

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        既にご存知のとおり、というかいい加減見飽きた方も多いでしょうが、当方の直近の米国株ポートフォリオは以下のとおりとなっています。
         

         

         


        銘柄数こそ16と多いものの、

         

        ・ロイヤルダッチシェル 35%
         

        ・AT&T 18%
         

        ・アルトリア 12%

         

        とこの3銘柄だけで全体の6割を超えています。
         

         

        まさにいびつ状態。
         

         

        そしてこのいびつ度(という言葉があるのかわかりませんが、)は
         

         

        「分散投資は無知に対するヘッジだ!」
         

         

        と投資のセオリーを否定したあのバフェット(バークシャーハザウェイ)のそれをも上回っています。
         

         

         

         

        投資の神様が分散投資のセオリーを否定できるのは、ひとえに神様であるがゆえ。
         

        凡人に超がつく極東の中年投資家の場合、いびつの道を進めば進む程間違いなくリスクが上がることになります。
         

        もちろんいくら凡人の当方とてそんなことは百も承知。
         

        何も好き好んでこんなに偏ったポートフォリオを組んでいるわけではありません。
         

        (好きでやっていると思ってました?)
         

         

         

        ではなぜリスクアップ(関係ないけどこれ普段打ち慣れている”リアップ”って何回も入力してしまった、、、)を承知でいびつっている(そんな動詞あったっけ?)のか?
         

         

        それは投資を始めた年齢が40歳を過ぎていたから。
         

         

        しかも、インカムゲイン投資に舵を切り、本格的に米国株投資を開始したのは45歳を過ぎてから。
         

        いやいや、別に何歳で投資を始めようとわざわざいびつなポートフォリオを組む必要などないではないか。
         

        というご意見はごもっとも。
         

         

        実は当方の場合は投資の目的がアーリーリタイアにあったから。
         

        出来るだけ早く本業を引退したい。
         

        しかし引退すれば当然収入がなくなる。
         

        だからそれに代わるものとして、生活費を補うだけの配当収入をできるだけ早く確保したかった。
         

         

        そう、つまりアーリーリタイアありきで投資期間を逆算すると、当方の場合少なくとも5%以上の配当利回りに投資せざるを得なかった。
         

         

        その結果が上位3銘柄に投資が集中した理由。

         

         

        もし当方が20代、いや遅くとも30代半ばでインカムゲイン投資を始めていたら状況は全く違ったものになったことでしょう。
         

        例えば20代であれば投資期間は30年以上はとれます。(もちろん何歳でリタイアするかにもよりますが。)
         

        であれば、配当再投資(+余剰資金捻出での追加投資)によるスノーボールの威力を存分に生かすことができます。
         

        また優良配当銘柄に投資することでさらにこれに増配の威力が加わる。
         

        より分散されたきれいなポートフォリオを構築できたに違いありません。
         

        ということで、定年年長までして働きたい方は別ですが、少なくとも60歳までには本業を辞めたい当方のような一般市民(つまりお金持ちではないという意味)の場合は、できるだけ早く投資を始められることを強くおススメいたします。

         

         

        (いびつ投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

         

         

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        2019.01.21 Monday

        インカムゲイン投資家がトータルリターンにこだわる必要がないと考える理由

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          トータルリターンとは


          トータルリターンとは、「現在の評価金額」、「累計売却金額」、「累計分配金額(税引後)」の合計額から「累計買付金額(買付手数料(税込)含む)」を差し引いた金額であり、新規のお買付時から算出基準日までの全期間を通じたトータルの損益金額が計算されます。
           

          保有中に支払われた分配金に加え、途中に買い増しした金額や一部売却した金額を加味していますので、投資総額に対する運用状況を確認することができます。

           

              

               (SBI証券)

           

           

          当方のような長期投資家の場合、基本売却はしませんから簡単に言えば、

           


          「含み損益」+「過去に受け取った配当」が分子
           

          「手数料を含む総購入額」が分母
           

           

          ということになります。

           

          ジェレミー・シーゲルの著書「株式投資の未来」を読むまでもなく、銘柄のパフォーマンスを表す代表的な指標と言えばこのトータルリターン。

           

           

           

          この数字ですが、当方は必ずしもこだわっていません。
           

           

          その理由は、まず第一に現在保有期間をほぼ一生と考えていること。
           

          もちろん四半期ごとに業績は確認し、その収益性に疑義が生じた場合売却を検討しますが、基本は生涯保有です。
           

          次に、インカムゲイン投資家として配当利回りの高い銘柄を購入・保有していること。
           

          「いやいや、それとトータルリターンにいったいなんの関係があるんだ!」
           

          ということですが、トータルリターンはその名のとおりトータルのリターンですから、リターンは一つではありません。
           

           

          一つが、株価の変動(時価)によるプライスリターン。
           

          そしてもう一つが我々インカムゲイン投資家になくてはならない、配当によるインカムリターンとなります。
           

          これを合わせてトータルリターンと呼んでいるわけです。

           

          つまり、配当利回りの高い銘柄を一生保有する場合、無配とならない限り2つのリターンのうちインカムリターンはどんどん増えていく事になります。
           

          これは確実。
           

          一方のプライスリターン、もちろんこちらも企業価値が増大し続ける限りそのリターンも増加することになるわけですが、株価をベースとしているため、時にはマイナスになることもあるわけです。
           

          よって当方としては、企業業績が安定し(=減配がなく)インカムゲインが積みあがっている限りにおいて長期になればなるほどプライスリターンの方は気にならなくなっていく、ということになります。
           

           

          「そんなの詭弁だ。企業価値が増大すれば長期的には株価はそれを必ず反映する。
           

          だから企業の株価を含んだトータルリターンによってそのパフォーマンスは評価されなければならない!」
           

           

          と言われれば全くそのとおりであり、返す言葉がありません。
           

           

          ただ、配当収入が確実に積みあがるにつれ、株価の変動を表すプライスリターンに対する意識がどんどんなくなっている自分がいる。

           

           

          これだけは間違いありません。

           

           

          (投資はくれぐれも自己責任にてお願いいたします。)

           

           

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          2019.01.20 Sunday

          しっかり働いてもらわないとね!の一言に一瞬凍りつく、、アーリーリタイアは夢か、、、

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            1月18日付記事、経済的合理性などないが、株主優待にはまってしまう人の気持ちが痛い程わかった瞬間とは?  にて妻の車の購入がとんとん拍子で進んでいることを書きましたが、その続きです。


            担当セールスマンさんからのさらなる値引きの電話と、グルメカタログ&高級和牛に誘われ早速お店に出向いた当方(一家)、値引きの内容を確認。

             

            実は前回出してもらった見積額は当方が予定していた予算をかなり上回っていたのです。
             

             

            余談ですが、最近の軽自動車ってまるで普通車みたいに高いですよね〜。
             

            確かに安全装備等、一昔前の軽とは格段に性能がアップしていることは認めますが、冷静に比較すれば前回購入した妻の軽の約2倍の金額というのはいくらなんでも高すぎやしないかと思うのですが、、、
             

            (まあ十数年前のそれと比較するのも無理があるかもしれませんが、この間日本はデフレ、家電製品等と比較してもその値上がり幅は異常と言えるのではないでしょうか?)
             

             

            今回新たに出してもらった見積を説明してもらったのですが、
             

            まず電話で聞いたとおり、スタッドレスタイヤを無料でサービス。
             

            次にボディ色を変更したことでの値下げ(色によってもお値段って違うのですね〜。)
             

            さらにナンバー(プレート)はなんでも良い、ということでの値下げ。
             

            (このあたり妻はあまり気にしないようです。記憶力の落ちている当方の場合、正直覚えやすいナンバーが良かったのだが、、、)
             

            そして注目の値引きは? と言えば多少予算には届かないとは言え、まあ御の字、許容範囲と言ったところでしょうか。
             

             

            ただあくまで決済の最終承認者は妻。
             

             

             

            「うちとしては精一杯やらせていただきましたので、これで何とかご承諾いただければと、、、」
             

            というセールスマンさんの熱い視線に当方、
             

            「どう? 自分としてはまあ良いんじゃないかと思うけど。」
             

            と妻に向かって視線を向けると、
             

            妻が一言。
             

             

            「そうね〜。ちょっと高いけど差額はあなたが仕事でもっと稼いでもらうという事で。 しっかり働いてもらわないとね!!」
             

             

            この瞬間当方凍りついてしまいました。
             

            もちろんその理由は、当方が現在窓際でありこれ以上の昇給は望めないから。
             

            それどころか、もう少しすると役職定年という名の肩たたき制度によって、毎年給料が下がって行く、という空恐ろしい未来についてはまだ妻には話していなかった、、、
             

            そしてそれと同時に、
             

            やはりアーリーリタイアなど夢なのか。
             

            と思ってしまったのも事実。
             

            というのも妻の発言で、やはり妻は本業しか眼中にない、という事がはっきりわかったから。
             

            まあ、これは当方が株式投資での資産額や配当額を話していないこともあるのですが、、、
             

             

            その後のセールスマンさんの話は全くうわの空、会心の笑みを浮かべながら当方一家を見送る彼をしり目に、ひきつった笑いと冷や汗を浮かべながら店をあとにした中年投資家でありました、、、

             

             

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            2019.01.20 Sunday

            投資生活が長くなったら気をつけるべき会社でのふるまいについて − 先輩投資家からの警告

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              以前から本ブログ及びツイッターに書いているとおり、我々株式投資家の世界は昨日は1,000円だった商品が一晩で700円になっている、
               

              というようなことが日常茶飯事です。
               

              つまり、動きが非常に早い世界に身を置いているわけです。
               

               

              さらに投資においては自己完結が基本。
               

              つまり、会社で言えば社員はたった一人、自分だけ。
               

              共同作業もなければ、共同責任などという考えもありません。
               

              (他人のせいにしたくなることはあるかもしれませんが、、、)
               

               

              要は自己責任の世界。
               

              損失はすべて自分が潔く(?)かぶるし、その代わりすべての果実は自分が独り占めできる世界。
               

               

              そんな世界での生活が長くなると、知らず知らずのうちにモノの見方、考え方に変化が出てきます。
               

              実はこの”知らず知らずのうちに”というところがくせ者でして、この変化は自分では全く自覚症状がありません。
               

              しかし、以前から知っている人間からすれば、
               

              「あれ、この人前はこんな人じゃなかったのに? いったいどうしちゃったの?」
               

              と思われているかもしれないのです。
               

               

               

              例えば職場でこんな感情が沸き上がったことはありませんか?

               

               

              ・まったく毎日毎日会議会議、その上時間ばかり長くて何も決まらない、こんなん意味ないじゃん。
               

              あげくに年寄りとお偉方はけっこう寝てるし、、
               

              こんなんだったらいっそのこと会議なんて廃止、やるにしても週に1回が上限、とかにしてしまえばいいのに、、、
               

              ・俺から係長、係長から課長、課長から部長、部長からって、、、まったくどんだけ承認が必要なの?
               

              どうせろくに見やしないんだから、いっそのこと全員宛で一斉メールすりゃいいじゃん!
               

              ・えー、それって課長の指示どおりやったのに俺のせいですかぁ〜! まったく成功は全部自分の手柄で失敗すれば部下に押し付け。
               

              責任取らない管理職の存在意義っていったい、、
               

              ・あーあー、あのおじさんって一応管理職の肩書にはなってるけどいったい毎日何やってんのかさっぱりわかんない。
               

              だって一日の大半はぼーっとしてるか、寝てるか、たまに会議で口を開けば的外れの発言ばかり、、、
               

              あげくにこれで俺より給料ずっと高い!って、何それ、やってらんない!
               

              即行でリストラしてしまえばいいのに、会社もその分利益出るし!

               

               

              以上、100%とは言いませんが、会社という社畜社会の中でこのような過激な感情が沸き上がってしまうのは、投資、それも株式投資、さらには米国株投資という世界に身を置いたがゆえ。
               

              ではないかと強く確信しています。
               

               

              どうして自信満々にそんなことが言えるのかって?
               

               

              それは若い頃は社畜どころか、”会社の犬、忠犬”とまで言われた人間、そう私自身が見事にそうなっているから。
               

               

              これほどの説得力が他にあるでしょうか。
               

               

              皆さんくれぐれもお気をつけください。

               

              (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

               

               

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              2019.01.18 Friday

              経済的合理性などないが、株主優待にはまってしまう人の気持ちが痛い程わかった瞬間とは?

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                以前の記事で、現在妻の軽自動車の購入を検討していることを書きましたが、その後とんとん拍子に話が進んでいます。
                 

                まず正月休みに大量に配布される新聞の折込チラシを確認し、めぼしい店をチェック。
                 

                どこもそうかもしれませんが、この時期は比較的車が売れない時期にあたっているせいか、どの販売店も初売り、新春キャンペーンと称してさまざまなイベントをうっています。
                 

                (特に新潟県の場合は雪深い真冬にわざわざ新車を買う人はほとんどいませんからなおさらです。)
                 

                結構魅力的なキャンペーン内容だったこともあり、早速連休中に自分の車を買ったなじみの店に行ってみました。
                 

                もちろんその日に決めるつもりなど毛頭なく、あくまで様子伺いの訪問です。
                 

                顔見知りのセールスマンさんから事前にあたりをつけていた車の説明をひと通り聞いた後、値引きについて聞いてみると、
                 

                「いやー、この車は非常に人気がありまして、、、」
                 

                と最初は期待していたような値引き額ではなかったのですが、こちらが、
                 

                「いや元々今すぐ購入する予定はなくて、まあ消費税増税前の9月末くらいまでで考えてるんで。」
                 

                 

                と言った途端明らかに表情が変わり、
                 

                「えっ、そっ、それではもし3月末までに決めていただけるのであれば精一杯のお値引きをさせていただきますがい

                かがでしょうか。」
                 

                と言ってきたのです。
                 

                 

                車販売の場合は会社とセールスマン個人に年間目標額が明確に設定されており、これをクリアできるかできないかが非常に大きい、と前に知り合いのセールスマンから聞いたことがありますが、どうやらこの担当さんは余裕で目標台数クリア、といった状況ではなさそうです。
                 

                まあそうは言っても実際こちらも別に急ぐ必要もないのと、多少じらした方が値引き額も増えるのでは、という思惑から、
                 

                「話はわかりました。とりあえずいただいたパンフレットと見積もりを検討してお返事します。」
                 

                ということでその日はおしまい。
                 

                最後に本来の目的だった(?)、商談されたお客様にもれなくもらえる福袋をもらい、また出た目の数だけお菓子やインスタントラーメンがもらえるさいころを振って店をあとにしました。
                 

                 

                 

                家に帰ってから福袋を開けてみると、ウェットティッシュをはじめ結構な数の生活用品が入っていました。
                 

                当方や子供は、「なんだ、こんなもんか。」といった感じだったのですが、妻の方は、
                 

                「いやいや。こういうのが主婦にとってありがたいのよ〜。」
                 

                とまんざらでもなさそう。
                 

                 

                また、キャンペーン内容をもう一度確認してみると、
                 

                ご成約された方にはもれなくグルメカタログをプレゼント!
                 

                さらに抽選で毎月毛ガニ、フグ、高級和牛が当たる!!
                 

                という文字が。
                 

                正直”グルメ”と”もれなく”、さらには高級和牛という単語に非常に心惹かれる自分がいたのでした、、(単純?)
                 

                 

                それから一週間後の週末。
                 

                朝食をとっていると電話が。
                 

                「先週のお車の話ですがその後いかがかと思いまして。」
                 

                例のセールスマンさんからです。
                 

                「あれからこちらでも店長と相談しまして、さらにお値引きさせていただきますし、さらにさらにスタッドレスタイヤもサービスさせてただきたいと思うのですが、、、」
                 

                スタッドレスタイヤのサービスなど最初から想定していたに違いない。
                 

                とは思いつつも、サービスという言葉もさることながら不覚にも
                 

                 

                ・もれなくグルメカタログ
                 

                ・高級和牛
                 

                 

                が頭の中をかけめぐったことは事実。
                 

                それと同時に、
                 

                あ〜、株主優待ってこうやってのめり込んでいくんだな〜。
                 

                と妙に納得した自分がいたのでした。

                 

                 

                (自動車購入にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。)

                 

                 

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                2019.01.14 Monday

                人生における資産形成での最大の失敗 もちろんそれは株式投資ではなく、、、

                0

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  失敗が日常茶飯事の当方、これまでの失敗を数えたらきりがありません。
                   

                   

                   


                  例えば、
                   

                  ・祝日が通常勤務の日があったのだが、完全に会社は休みだと勘違いして出社せず、電話をもらって初めてそのことに気づいた。
                   

                  とか、
                   

                  ・新人の頃、客先からのお歳暮のお酒を運んでいる際に転倒してしまい、社長室へと続く長い廊下を日中酒の匂いで充満させてしまった。

                   

                  さらには、
                   

                  ・社員の葬儀のお手伝いで駆り出され、誘導係をしている時に、たまたま社長が遅れて来たので斎場へと案内したのだが、緊張のあまり開けるドアを間違えて、開けてビックリ掃除用具の部屋だった、、、
                   

                  (社長と二人で目を合わせ茫然、、、)

                   

                  とか、
                   

                  まあ会社での失敗はこのくらいにして、、、(大汗)

                   

                   

                  今回は資産形成での失敗の話。
                   

                  例えば

                   

                  ・資産形成において、株式投資以外の外貨預金やFX投資に手を出してしまったこと。
                   

                  ・株式投資に限って言えば、投資を始める時期が40歳を過ぎてからと遅かったこと。
                   

                  さらに

                   

                  ・最初から米国株投資をしなかったことや、その米国株投資でも始めからインカムゲイン投資をしなかったこと。
                   

                  ・評論家の推奨を鵜?みにして銘柄を決めてしまったこと。
                   

                  等、数えたらきりがありません。

                   

                   

                  しかし資産形成でこれまで最大の失敗は?
                   

                  と言われれば、これら投資での失敗ではない。
                   

                  と断言できます。
                   

                   

                   

                  ではいったい何なのか?
                   

                   

                  それは保険。
                   

                   

                  そう、生命保険。
                   

                  当方が入社した頃は、会社に入ったらすぐに保険に入るのが当然の時代でした。
                   

                  そして、会社も取引上やむを得なかったのかもしれませんが、さまざまな生命保険会社のセールスレディ―が当然のように出入りしていたのです。
                   

                  そんな中、当方も大学時代の友人が保険会社に就職したこともあり、頼まれて入社早々に加入したのでした。
                   

                   

                  そう、ろくに保険内容も確認せずに、、、
                   

                   

                  あれから30年以上が過ぎ、契約内容に変更はあったものの、いまだにその保険に加入し続けています。
                   

                  そして先日たまたま担当の保険会社の人から年に一度の保険内容の説明を受けた際に、ふとこれまで自分が支払ってきた保険料が気になったのです。
                   

                   

                  そして早速計算してみたところ、その額が500万円を楽々超えていたことに呆然としたのでした。
                   

                   

                  「いやいや、保険と言うものはそもそも万が一のためにかけるものであって、これまで支払いを受けることなく来られたのは逆に喜ぶべきこと。損得で考えるのはおかしいのでは?」
                   

                  という考えはわかります。
                   

                  わかるのですが、問題は保険の内容。
                   

                   

                  少なくとも死亡保険は独身時代にかける必要は全くなかった。
                   

                   

                  なぜなら、死亡保険は残された家族の生活費を補填するための保険だから。
                   

                   

                  そして当方の場合は、その死亡保険を手厚くしたがために、保険額が膨らんでいたのでした、、、(さっ、最悪)
                   

                  まあ、今だからわかる、と言えばそれまでですが、、、
                   

                  独身であれば、医療保険で十分ではないか。
                   

                  と思っています。
                   

                  保険っていったん加入するとその存在を忘れてしまう、というか毎月同額が自動で引き去りされることもあり、”当たり前の費用”と思い込んでしまうので注意が必要です。

                   

                  ということで、今の若い方はこのあたり当方と違ってしっかり考えられているとは思いますが、念のためこの正月休みにでも一度自分の保険内容を真面目に再確認されてはいかがでしょうか?

                   

                   

                  当方のような失敗をしないためにも。

                   

                   

                  (保険内容の見直しにあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。)

                   

                   

                  追伸1

                   

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                  2019.01.14 Monday

                  【続】インカムゲイン長期投資家への踏み絵? あなたはこの質問に胸を張ってYESと答えられますか?

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                    初夢ならぬ、昨日こんな夢を見ました。

                     

                     

                    謎の人物:「突然ですが、あなたはインカムゲイン長期投資家ですか?」
                     

                    正直者:「なんですか? 藪から棒にもちろん。 私はインカムゲイン長期投資家ですが。」

                     

                    謎の人物:「ほぉ〜、そうですか。 では、どうしてあなたはご自分がインカムゲイン長期投資家と言えるのですか?」
                     

                    正直者:「どうしてって、そりゃ〜、何より配当重視で投資しているし、もちろん配当は再投資しているし、2008年から全銘柄保有し続けているわけで、売却益などこれっぽっちも当てにしていませんから。」
                     

                     

                    謎の人物:「ホッ、ホッ。」
                     

                    正直者:「?」
                     

                    謎の人物:「ホッ、ホッ、ホッ。」
                     

                    正直者:「??」
                     

                    謎の人物:「オーッホッ、ホッ、ホッ。」
                     

                    正直者:「???」
                     

                     

                    正直者:「なんですか? 何がおかしいんですか!」
                     

                     

                    謎の人物:「なるほど、確かにあなたは表面的にはインカムゲイン長期投資家のようですねぇ〜。」
                     

                     

                    正直者:「表面的? それはいったいどういう意味ですか?」
                     

                    謎の人物:「言葉どおりですよ。表面的にはそのようですねって、申し上げたんです。」
                     

                     

                    正直者:「表面的もなにも、十分な答えじゃないですか。 それを何が表面的だ! じゃあどこが表面的なのか言ってみろ!!」
                     

                     

                    謎の人物:「ホッ、ホッ。」
                     

                    正直者:「?」
                     

                    謎の人物:「ホッ、ホッ、ホッ。」
                     

                    正直者:「??」
                     

                    謎の人物:「オーッホッ、ホッ、ホッ。」
                     

                    正直者:「???」
                     

                     

                     

                    正直者:「笑ってばかり言ってないで答えなさいよ! もったいぶって。 さては答えられないんだなぁ〜?」
                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    謎の人物:「じゃあお前はたとえ時価総額が半分以下になっても、まったく気にすることなく、「むしろ絶好の買い場だ〜」、と心の底から喜べるのかっ!!!」
                     

                     

                     

                     

                    正直者:「なっ、何っ、、、!!!」
                     

                     

                     

                    とここで目が覚めました。
                     

                    早朝、真冬の寒さというのに背中にはびっしょりと汗をかいていました。
                     

                     

                    あなたなら最後の問いに対してどう答えますか?
                     

                     

                    残念ながら当方は「はい、もちろん!」と即答することができません。
                     

                     

                    真のインカムゲイン投資家への道はなかなか厳しいのです。

                     

                     

                     

                     

                    この記事をアップしてから約1年が過ぎました。

                     

                    その間インカムゲイン長期投資家として自分の中で何かが大きく変わったということはありません。

                     

                    ただ、今同じ質問をされたら、1年前より多少自信を持って、

                     

                     

                    暴落時は絶好の買い場。

                     

                     

                    と喜ぶことができる自分がいることだけは確かです。

                     

                     

                     

                    P.S.

                     

                     

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                    2019.01.11 Friday

                    キャピタルゲイン投資=うさぎ インカムゲイン投資家=カメ って書けばもう何が言いたいかおわかりですよね!

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                      タイトルのとおり、
                       

                       

                      キャピタルゲイン投資家=うさぎ
                       

                      インカムゲイン投資家=カメ
                       

                       

                      って例えれば、もう何が言いたいかおわかりですよね!

                       

                       

                          

                             位置について−!

                       

                       

                       

                      値上がり益を追求するキャピタルゲイン投資の場合、銘柄選定がうまく行き上昇相場に乗れば一気に資産を増やすことができます。
                       

                       

                      例えば2015年、株価が500ドルの時にアマゾンに投資した投資家の場合、2018年の夏に最高値の2,000ドルを超えた瞬間に売却できれば、たった3年でなんと資産を4倍にも増やすことができたのです。

                       

                       

                        

                       

                       

                      すっ、すばらしい!!


                      これぞキャピタルゲイン投資の醍醐味。
                       

                       

                      一方のインデックス投資。
                       

                      インカムゲイン、つまり配当収入の増加を目指し優良配当銘柄にコツコツと投資していきます。
                       

                      そして連続増配銘柄に投資したとしても、例えば5%の増配率でも手取りは4%に届きませんから、配当収入は1年1年で見れば極端に増加することはありません。
                       

                       

                      3年で4倍、などというこ投資に比べたら極めて地味〜な投資。
                       

                      華がないというか、ある意味ドンくさい、まるでカメのような投資。
                       

                       

                      はっきり言って人気の面でも雲泥の差。
                       

                      特にFANGと呼ばれる人気IT銘柄の場合、その値動きは毎日のように新聞・ネット上で名前が取り上げられる。
                       

                       

                       

                      一方、インデックス投資の代表的銘柄、例えばアルトリアなどは日本のマスコミ、例えば一般紙に取り上げられることなどめったにありません。
                       

                      しかし、どんくさいカメはそんことは少しも気にせず、ゆっくりゆっくりと歩を進め、着実に配当収入を増やしていきます。
                       

                       

                      一方のキャピタルゲイン投資、確かにアマゾンのように上昇率がものすごい銘柄はありますが、そもそも最高のタイミングで売却することは至難の業ですし、万一ベストのタイミングでで売却できたとしても、その後に購入した銘柄が第2のアマゾンのようなパフォーマンスを見せてくれるとは必ずしも言えません。
                       

                      (さらに言えば、今回の大暴落にもめげず売却することなくホールドし続けるというのは簡単なようで非常に難しい。)
                       

                      もちろん、キャピタルゲイン投資でうまく行って資産を何倍にも増やしている才能ある投資家もおられることと思います。
                       

                       

                      ただ、何の才能もない当方のような素人投資家の誰もがそのような結果を出すことができるのか?
                       

                       

                      と問われれば、自信を持ってハイ、とは言えないのではないでしょうか。

                       

                       

                      かたやインカムゲイン投資。
                       

                      確かに株価上昇は期待できないかもしれませんが、優良配当銘柄に投資していれば確実に配当は増えていきます。
                       

                      そしてその増加スピードは配当を愚直に再投資することで、キャピタルゲイン投資のそれには及ばないものの、さらに増加することになるのです。
                       

                       

                      ゆっくりだが着実に。
                       

                      まさにカメのごとく。
                       

                       

                      そして10年という歳月が流れた時。
                       

                      その成果ははっきりと目に見える形で現れることになるのです。

                       

                       

                       

                       

                      もちろんどちらを選ぶかは各投資家の自由。


                      ではありますが、現在のような不安定な相場環境にあって、
                       

                       

                      どちらがあなたの大切な資産を確実に増やしてくれるのか?
                       

                       

                      を考えた場合、すでに答えは出ているような気がするのですが、、、

                       

                       

                      (投資にあたってはくれぐれも自己責任にてお願いいたします。)

                       

                       

                      追伸1

                       

                      ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                               
                       

                       

                      ※記事はツイッターでも日々配信してます⇒正直者

                       

                       

                      追伸2 

                       

                      配当収入200万円達成に導いてくれた名著達です。

                       

                       

                            

                               

                       

                       

                                       

                       

                       

                         

                       

                       

                       

                       

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