2019.05.18 Saturday

早くも夏の旅行計画に着手 で再認識した自分年金構築の重要性

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    5月連休が終わって10日以上経ちましたので、ようやく仕事も以前のペースになってきたのではないでしょうか。
     

    かく言う当方は9連休でしたがもちろんいまだ本調子とは言えません。
     

    (お前の本調子見たことないけどいったいいつ?という噂もあるが、、、(汗))
     

    特にこれから7月までは祝日もありませんから、非常につらいものがあります。
     

     

    そんな中早くも8月のお盆休みの旅行計画を立て始めています。
     

    5月連休は2泊3日の家族旅行で富岡製糸場跡等の観光地を巡ったのですが、思いのほか家族の評判が良く(特に宿泊したホテルの料理と雰囲気が好評でした。)、アレンジした当方としてはうれしい限り。
     

    これで多少当方の株も上がったのではないか、とすっかり気を良くしております。
     

    お盆休みの旅行計画ですが、子供が社会人となったことからもっとも料金が高いタイミングとなりそう。
     

    また日数的にもそれほど取れないこともあり、今回も近隣県への国内旅行。
     

    長野県をターゲットにあれこれ物色しているところ。
     

     

    ただハイシーズンなのでどこも高い高い。
     

    ビジネスホテルでも一人一泊1万円はゆうに超えています。
     

    「いやいや、ホテルなんかピンからキリまで。質を落とせば安い宿などいくらでもあるでしょっ。」
     

    というご意見はごもっともなのですが、
     

     

     

    当方、基本的に今後の旅行はそのような妥協をするつもりはありません。
     

     

    その一番の理由は年齢。
     

    50歳を過ぎてから体力の衰えを強く感じるようになってきました。
     

    特に以前なら車の長距離運転など全然平気だったのですが、最近はえらく苦痛に感じるようになってきています。
     

    さらに最近では以前には感じなかった反射神経の衰えを実感。
     

    例えば夜間運転時、視野が狭くなったこととスピードに対する恐怖感。
     

    これらは今までは決して感じたことのないものでした。
     

    おそらくこのまま年を重ねれば長距離ドライブでの旅行がどんどん苦痛になっていくはず。
     

    ということで、疲れをいやすため宿泊先はゆったりとくつろげる所にしたい。
     

     

    多少高くても構わない。
     

     

    と強く思うようになったのです。
     

     

    そしてそれが可能となったのが、これまで愚直に構築してきた自分年金の存在。
     

    たとえ実際使うことはしなくとも、いざとなれば自分には頼れる存在、つまり配当収入がある。
     

     

     


    これが実に大きい。
     

    じゃらんのサイトを眺めながらふとそんなことを思った中年窓際投資家なのでした。

     

     

    (旅行計画立案にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

     

     

     

     

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    2019.05.15 Wednesday

    持株(AT&T)の株価上昇を喜ぶインカムゲイン投資家は未熟者か? を考える

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      現地時間の5月14日、ダウは前日の600ドルを超える下落から値を戻し、結局207ドル高で終えました。
       

      米中貿易摩擦への警戒感がやわらぎ、市場は様子見モードになった。
       

      とマスコミは伝えていますが、この問題が当分の間尾を引くのは確実。
       

      今日もまた暴落したらどうしよう、、、
       

      とびくびくしていた方はほっと一息、一安心、といったところでしょうか。
       

       

      そんな中、持株のAT&T(T)の株価が2%(も)上昇していたのに気づきました。
       

      あれなんともまあ珍しい。
       

      ではライバルベライゾン(VZ)は?
       

      というと0.4%の下落。
       

       

      AT&Tに一体何が?
       

      ということで確認してみると、
       

       

      AT&TのCEOであるステフェンソン氏がJPモルガン主催の会議にて、2020年までにビデオビジネスの契約者数が大幅に伸び予想を上回る見通しだ。と述べたことで株価が上昇した。
       

      との記事が。
       

       

       

      こんな情報で(と言うと言い方は悪いですが)上がっちゃうなんて、この銘柄にインカムゲインを期待している人間が結構いるなんて不思議。
       

      と思いつつも、久しぶりの(AT&Tにしては)大幅上昇で正直気分が良くなったのは確か。
       

      やはり上がれば本能的にうれしいものです。
       

       

      「あれれ、ちょっと待ってよ。それはちょっとおかしいんじゃないの?あなたは日頃から、
       

      株価暴落時こそ買い時であり、喜ぶべき。
       

      などと偉そうに講釈を垂れているじゃないの!それが上がってうれしいなんて、言ってることが矛盾してな

      い??」
       

      というご意見はごもっとも。
       

       

      もちろんこの喜びの裏にはそれなりの理由がありまして。
       

      実は現在当方のポートフォリオでAT&Tは約17%を占め堂々の第2位。
       

      当方としてはもうおなか一杯この銘柄を買っている。
       

      つまり現時点では、この銘柄にこれ以上投資をする予定はない。
       

      さらに購入時の配当利回りは5%を大きく超えており十分満足。
       

      そして現在は含み損の状態にある。
       

      であれば、今後は株価が上昇してくれるに越したことはない。
       

      というわけです。
       

       

      こんな状況にあればこそ、株価の上昇を素直に喜んでいいのではないか。
       

      とそんな風に思う中年投資家なのでした。

       

       

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      2019.05.15 Wednesday

      まだまだ割高 アップルなら88ドル ボーイングなら235ドル が意味するものとは?

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        現地時間の5月13日、米中双方による制裁関税の応酬で両国が包括的な合意に達するという期待が一気に吹き度んだことから、株価は大幅に下落。
         

        当たり前のことですが、こういう時特に売られるのが中国との取引が大きい銘柄。
         

         

        その代表的銘柄が、
         

        ボーイング(BA)。


        なんせたくさんの航空機を中国に買っていただいていますから。
         

        そして特に今回の場合は、米国が追加関税の第4弾として発表した対象品目となった中国で生産中のスマートフォン、つまりはアップル(AAPL)。
         

         

        ここでそれぞれの終値と下落率を確認してみることに。

         

        ボーイング 337.37ドル −4.9%
         

        アップル 185.72ドル −5.8%

         

        これら銘柄を保有している方たちは、ただでさえ仕事で気が重いのに朝からテンションだだ下がり状態で出社された方も多いのでは。
         

        一方、
         

        株価暴落時こそ絶好の買い場。
         

        という投資のセオリーからすれば、購入チャンス到来。
         

         

         

        では、インカムゲイン投資家として今が購入のチャンスか?
         

        と言えば、
         

         

        答えはNO。
         

        こちらは同日現在の両銘柄の予想配当利回り。
         

        ボーイング 2.4%
         

        アップル 1.7%

         

        今回の暴落を織り込んでもいまだにこのレベル。
         

        確かに両銘柄のここ最近の増配率は目を見張るものがありますが、とても購入できるレベルにはありません。
         

         

        ではいったいいくらなら購入するの?
         

        ですが、

         

        ボーイング 235ドル
         

        アップル 88ドル
         

        このくらいまで下がってくれれば、と考えています。
         

        実はこれ、予想配当利回りが3.5%となる株価。
         

        ということで、残念ながら当方がこれら銘柄を購入する機会は当分訪れそうにありません。

         

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        2019.05.14 Tuesday

        株価暴落! この瞬間あなたがどう思ったかで投資家としての力量がわかります

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          現地時間5月13日の株価は米中貿易摩擦激化への懸念・嫌気から株価はダウで617ドル(2.4%)、そしてナスダックでは3%以上の大幅な下落となりました。
           

          同日中国は600億ドル(約6兆6千億円)分の米国製品について関税率を5-25%に引き上げると発表。
           

          一方アメリカもこの記事を書いている時点では、残りの輸入品すべてに制裁関税を課す「第4弾」を発表。
           

          いずれにしても合意への道のりは長そうです。
           

           

          今回の暴落で持株の時価が大きく目減りした方も多いと思います。
           

          デイトレーダーでもない限り大抵の方は夜中じゅう株価を追っているわけではないので、朝起きて株価をチェックしてビックリ!
           

          あるいはネットニュースでダウ暴落の見出しを見て慌てて持株を確認しビックリ!
           

          と言った感じでしょうか。
           

           

          ところで大きく毀損(きそん)したポートフォリオを見た時、あなたはどう思いましたか?
           

          やはり、
           

          「うわー、こんなに下がってるよー。」
           

          というのが正直なところではないでしょうか。
           

          これは投資家として極めて正常な反応と言えます。
           

          もちろん当方も今朝ダウの終値を見た時はそう思いました。
           

           

          しかし、問題はその後。
           

          例えばこんな風に思いませんでしたか?
           

          「こりゃーまずい。含み益が吹っ飛んだどころか、かなりの含み損になった銘柄もある、、ここはいったん手仕舞いしようかなー。」
           

          もしこういう風に思ったのであればあなたは少なくともインカムゲイン投資家としては失格です。
           

           

           

          あなたがインカムゲイン投資家を自認しているのであれば、
           

          「やったー、下がってる下がってる♪ 今まで長い間買いたくても割高で手が出なかった銘柄ががっつり下がってる。購入基準までこの調子で下がってくれれば。」
           

          とこういう風に思わなければいけません。
           

           

          「いやいや、いくらなんでもそんなの無理だよー。」
           

          という気持ちは痛いほどわかります。
           

          当方も以前はそうでしたから。
           

          しかし、投資生活が長くなり株価の下落局面を何度も経験するにつれ、気持ちに変化が出てきます。
           

          そしてその変化をもたらしてくれるもの。
           

           

          それが配当収入。
           

           

           


          株価の変動(特に暴落)にかかわらず、インカムゲイン投資の肝である優良配当銘柄達は増配を続けています。
           

          株価がどんな局面にあろうと、愚直かつ淡々と投資を続けることで配当は確実に積み上がっていきます。
           

          すると、
           

          安い時に買うことができれば配当がより増える。
           

          という事実に気づくようになります。
           

           

          暴落時こそ絶好の買い場。
           

           

          この当たり前の事実に気づいた時、あなたは一人前のインカムゲイン投資家になっていることでしょう。

           

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          2019.05.14 Tuesday

          インカムゲイン投資家が株価暴落時でも安心して眠れる理由(何度でも書きます)

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            現地時間の5月13日、米国株式市場はダウが前日比617ドル38セント(2.4%)安の25,324ドル99セントと久しぶりに暴落しました。

             

             

              

             

             

             

            もちろん理由は米中貿易摩擦の激化。


            中国が対抗措置として13日、2018年9月に5〜10%の追加関税をかけた600億ドル(約6兆6千億円)分の米国製品について、関税率を5〜25%に引き上げると発表。
             

            そしてアメリカ側も中国からの輸入品すべてに制裁関税を課す「第4弾」の詳細を公表予定。
             

            ということで、投資家のリスク回避姿勢が強まったことによるもの。

             

             

            以下過去10年のチャートが示すとおり、現在米国株投資をしている若い方の大部分は、ほぼ上げ相場しか知りません。

             

             

             

              

             

             

            つまり、株価が毎日のように下がり続けるような局面にはあまり遭遇していない、ということになります。
             

            (もちろん例えばGEやクラフトハインツ等、個別株での経験はあるでしょうが、、、)
             

             

            株式投資に限らず、人間は自らの経験によってさまざまなことを学んでいきます。
             

            逆に言えば、これまで経験したことのない出来事に対しては、冷静かつ正しい判断を下すことがなかなか難しい、ということ。
             

            しかし、幸いなことに我々は歴史から学ぶことができます。

             

             

             

             

            こちらはリーマンショック時の株価の推移です。
             

            リーマン前は12,000ドルを大きく超えていたダウが発生後には終値ベースで7000ドルちょっとまで値を下げました。
             

             

            まさに大暴落とはこのこと。

             

             

            では続いてはこちらをご覧ください。

             

             

             

             

             

            こちらは2007年から2009年までのジョンソン&ジョンソン(JNJ)やコカコーラ(KO)、マクドナルド(MCD)等、主だったインカムゲイン銘柄の増配率の推移。
             

             

            日々暴落する株価、錯乱状態の人々をしり目に、これらすべての銘柄達は減配どころかこの嵐のような期間にもしっかりと、何事もなかったのように黙々と増配を続けていたのです。
             

             

            いくら「インカムゲイン投資家にとって日々の株価など関係ない!」といきがったところで、やはり人間、どうしても気になってしまうもの。

             

             

            そんな投資家にとってこれほど頼もしい味方があるでしょうか。
             

             

            今回の問題が今後どの程度尾を引くのかは誰にもわかりません。
             

            しかしそんな中でも、
             

             

            インカムゲイン投資家は安心して眠ることができる。
             

             

            と言ったら言い過ぎでしょうか。

             

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            2019.05.08 Wednesday

            インカムゲイン投資家が米中貿易協議を対岸の火事 と高みの見物ができる理由

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              5月6日、トランプ米大統領が突如ツイッターで中国製品への追加関税引き上げ方針を表明したことで、現地時間6日の株価は終値は先週末比66ドル安にまで縮小しましたが取引開始直後は前週末と比べて463ドル安と大暴落。


              そして翌7日株価は500ドル近い暴落となり、この問題の影響の大きさを見せつける結果となりました。

               

               

               

                

               

               

               

              特にボーイングやアップル、キャタピラー等、中国の売上高比率が高い企業にとっては、この協議の行方が直接業績に影響を及ぼすわけでして。
               

              さらに米中対立が長期化すれば金融市場の混乱につながるとの懸念から、ゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースなど金融株までもが売られる始末。
               

               

              これら銘柄を保有している方も気が気ではないのでは。
               

              そんな中、こう言ってはなんですが当方にとっては対岸の火事。
               

              冷静な目で状況を見ることができています。
               

               

              その理由が以下。
               

               

               


              こちらは直近の持株のポートフォリオとなりますが、御覧のとおり上位3銘柄のロイヤル・ダッチシェル(RDSB)、AT&T(T)、アルトリア(MO)で約6割を占める状況。
               

              そしてこれらの銘柄は中国に影響を受けることはほとんどない銘柄達。
               

              「いやいや、そんなことを言っても、協議の状況次第では米国の景気にまで影響を及ぼす可能性があるわけだし。

               

              仮に米国が景気後退となれば影響があるでしょ!現にロイヤル・ダッチシェルなんか暴落しているわけだし。」
               

              とう意見もあろうかと思います。
               

               

              確かにロイヤル・ダッチシェルなどは大きく影響を受けてはいますが、当方が保有する大部分の銘柄が生活必需品銘柄。
               

              たとえ景気が後退しても、
               

              人々は、
               

              たばこはやめられないし(アルトリア、フィリップモリス(PM))、
               

              薬を使わないわけにはいかないし(ファイザー(PFE)、ジョンソン&ジョンソン(JNJ)、アッヴィ(ABBV))、
               

              電気を止めるわけにはいかないし(サザン(SO)、ドミニオン・エナジー(D))、
               

              ましてや携帯を止めるなんてとんでもない(AT&T(T)、ベライゾン(VZ))、


              ここはファストフードで我慢するか(マクドナルド(MCD)、ペプシコ(PEP))。
               

              と、業績への影響を受けにくい、というかそんな時期に力を発揮する銘柄を数多く保有している。
               

               

              これが対岸の火事でいられる理由。
               

              そしてそんな銘柄を多く保有しているのもインカムゲイン投資家であればこそ。

               

              これら銘柄は株式市場が好調の時のパフォーマンス(株価)は地味そのもの。
               

              しかし暴落時にこそその強さを見せてくれる頼もしい銘柄達。
               

               

              そしてなにより心強いのが配当。
               

              あのリーマンショック時でさえ多くの銘柄が淡々と増配を続けていたという事実。

               

               

               

               

               

               

              これ程頼りになる存在があるだろうか。


              そんな風に思っています。

               

               

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              2019.05.08 Wednesday

              インカムゲイン投資家が株価暴落時でも安心して眠れる理由(久しぶりに書きます。)

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                現地時間の5月7日、米国株式市場はダウが前日比472ドル71セント(1.8%)安の25,965ドル77セントと久しぶりに暴落しました。

                 

                 

                  

                 

                 

                その原因についてですが、もちろん米中貿易協議。

                 

                これまで交渉はうまく行っている、と言っていたトランプ大統領が突如ツイッターで中国製品への追加関税引き上げ方針を表明したことで一気に雲行きが怪しなりました。

                 

                 

                 

                以下過去10年のチャートが示すとおり、現在米国株投資をしている若い方の大部分は、上げ相場しか知りません。

                 

                 

                 

                  

                 

                 

                つまり、株価が毎日のように下がり続けるような局面にはあまり遭遇していない、ということになります。
                 

                (もちろん例えばGEやクラフトハインツ等、個別株での経験はあるでしょうが、、、)
                 

                 

                株式投資に限らず、人間は自らの経験によってさまざまなことを学んでいきます。
                 

                逆に言えば、これまで経験したことのない出来事に対しては、冷静かつ正しい判断を下すことがなかなか難しい、ということ。
                 

                しかし、幸いなことに我々は歴史から学ぶことができます。

                 

                 

                 

                 

                こちらはリーマンショック時の株価の推移です。
                 

                リーマン前は12,000ドルを大きく超えていたダウが発生後には終値ベースで7000ドルちょっとまで値を下げました。
                 

                 

                まさに大暴落とはこのこと。

                 

                 

                では続いてはこちらをご覧ください。

                 

                 

                 

                 

                 

                こちらは2007年から2009年までのジョンソン&ジョンソン(JNJ)やコカコーラ(KO)、マクドナルド(MCD)等、主だったインカムゲイン銘柄の増配率の推移。
                 

                 

                日々暴落する株価、錯乱状態の人々をしり目に、これらすべての銘柄達は減配どころかこの嵐のような期間にもしっかりと、何事もなかったのように黙々と増配を続けていたのです。
                 

                 

                いくら「インカムゲイン投資家にとって日々の株価など関係ない!」といきがったところで、やはり人間、どうしても気になってしまうもの。

                 

                 

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                しかしそんな中でも、
                 

                 

                我々インカムゲイン投資家は安心して眠ることができる。
                 

                 

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                2019.05.05 Sunday

                個別銘柄投資家だからこそ、やはりインデックス投資がベスト と言い切れる理由 但し、、、

                0

                   

                   

                   

                   

                  2004年から日本株、米国株を問わずこれまでわき目もふらず、ただひたすら個別銘柄への投資を続けてきました。
                   

                  その結果、目標額として設定した配当収入300万円の現実のものとなるところまで来ています。
                   

                   

                   


                  ここまで来るのに約15年かかっていますが、果たしてこれが長いのか短いのかはわかりません。
                   

                  ただ、やはり個別銘柄、それも米国銘柄に投資して来たからこそ達成できたのだ、と思うというか思いたい自分がいることは確かです。
                   

                   

                  そんな中年投資家ですが、実は、
                   

                   

                  投資するのであればやはりインデックス投資がベスト。
                   

                   

                  と考えています。
                   

                   

                  はっ? いったい何を考えてるんだ!
                   

                  お前は長年個別銘柄に投資して来たのではないのか、それを今さら手のひらを返したように、インデックス投資がベストなんて!
                   

                  冗談もたいがいにしろ!!
                   

                  という怒りの声が聞こえてきそう。
                   

                   

                  しかし、これは当方の偽らざる思いです。

                   

                   

                   

                  あらためて振り返ってみると、自分は株式投資が好きだった。
                   

                  さらに言えば、数ある銘柄の中からBS、PL、キャッシュフロー、PER、配当利回りを始めさまざまな数字を確認し、徐々に銘柄をスクリーニングして行く。
                   

                  その過程自体が大好きだった。
                   

                  その結果、増配等で思ったような結果が出た時の快感。
                   

                  やった! 自分が選んだ銘柄がやってくれた!
                   

                  という達成感。
                   

                  これがたまらなかった。
                   

                  これが個別投資を続けて来た、いや個別投資から離れられなかった理由と言えます。

                   

                   

                  一方、一般市民の方が資産形成を目的として株式投資をされる場合、状況は全く違うのではないでしょうか。
                   

                  そもそも窓際中年の当方とは違い、日々多忙なビジネスマン(ビジネスウーマン)の場合、長期投資を前提としている限りいくら投資にそれほど時間はかからない、とは言え個別銘柄に投資する場合に必要な調査と定期的なモニターの時間が取れない。
                   

                  そうでなくてもたとえ株式投資に興味はあったとしても大好き、とまではいかない方の場合、十分なリテラシーのないままの個別株への投資はよりリスクを上げることになる、のではないでしょうか。
                   

                  であれば、善良(?)な一般市民の場合はS&P500等の市場全体に連動するインデックス投資がベストではないか?
                   

                   

                  これが長年に渡り個別銘柄に投資して来た人間の結論です。
                   

                  そしてそれは、
                   

                   

                  「資金の90%をS&P500に投資せよ。」
                   

                   

                  というあの投資の神様バフェットの妻への言葉からも明らかではないか。
                   

                  そんな風に考えています。

                   

                  (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                   

                   

                   

                   

                   

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                  2019.05.01 Wednesday

                  「若者は私の投資手法を絶対にマネしてはいけない!」と強く言い切れる理由

                  0

                     

                     

                     

                     

                    早いもので2017年1月から始めた当ブログも開始から2年が過ぎました。
                     

                    実は今のブログを始める前にも投資日記的なブログをやっていたのですが、いつの間にか更新を止めてしまいあえなく挫折。
                     

                    その反省をもとに、新たなタイトルで今のブログを立ち上げたわけですが、皆様のご愛顧がありどうにかこうにか今日まで休むことなく続けることができています。
                     

                    また銘柄選定等、当ブログを参考に投資している奇特な読者もいらっしゃるようです。
                     

                    それはそれで大変ありがたいというか光栄なのですが、実はこの場ではっきり申し上げておきたいことがあります。
                     

                     

                    それが、
                     

                    若者は私の投資手法を絶対にマネしてはいけない!
                     

                    ということ。
                     

                     

                    えっ、何を言い出すかと思ったら、とんでもない!
                     

                    決算情報をはじめとする銘柄紹介もそうだけど、自身の銘柄検討の過程や購入、売却、さらに何と言っても毎月の時価情報や配当収入を事細かに記事にしているってことは、自分の投資手法をアピールしたいからでしょ!
                     

                    つまり私のようにやれば成功できますってことを言いたいんでしょ!
                     

                    それを自分の投資のマネをしてはいけない!なんて意味不明!
                     

                    という怒りの声が聞こえてきそうです。
                     

                     

                    しかし、特に若い投資家の方は絶対にマネをしてはいけないのです。
                     

                    その理由がこちら。
                     

                     

                     


                    そう、こちらは当方の米国株のポートフォリオ。
                     

                    御覧のとおり、ロイヤル・ダッチシェル、AT&T、アルトリアで全体の6割を超えています。
                     

                    とここまで書けばもう何がいいたいかお分かりでしょう。
                     

                     

                    一つのカゴとは言わないまでも、少しのカゴに多くの卵を盛っている状態。
                     

                    つまり極めてリスクが高い運用をしているということ。
                     

                     

                    当方の場合、株式投資を本格的に始めた年齢が40歳を過ぎてからと極めて遅かった。
                     

                    そして投資の目的がアーリーリタイアすること、つまりリタイアできるだけの配当収入を得ることだった。
                     

                    その具体的な金額を300万円に設定した。
                     

                    となると、投資資金とアーリーリタイアまでの残りの年数を考えれば高配当(でかつ減配の可能性の低い)銘柄に投資しなければならないことは必然。
                     

                     

                    その結果がこのいびつなポートフォリオ。
                     

                    何も当方とて好きでいびつな投資をしているわけではない。
                     

                    一方今の若い方は、よほどのことがない限り投資期間をかなり長く取れる。(まあ40歳で会社を辞めたい、というような人であれば別ですが、、、)
                     

                    となればわざわざ高いリスクを取る必要はない。
                     

                     

                    つまり、より均等に投資すればよい。
                     

                    ということになります。
                     

                     

                    私はあなたではないし、あなたは私ではない、のです。
                     

                    もちろん、高いリスクを十分認識した上で、当方と同じようなポートフォリオを組むことまで止めはしません。
                     

                    ポートフォリオの構築にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                     

                     

                     

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                    2019.04.29 Monday

                    未熟者ほどインカムゲイン投資が向いていると実感している理由

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                      あなたは、

                       

                      日々変動する株価を見ても平然・泰然としていられますか?

                       

                      はい、まあ。

                       

                      確かに投資年数を重ねるにつれ、お陰様で以前より株価を気にする度合いは格段に低くはなりました。

                       

                       

                      ではあなたは、

                       

                      リーマンショックのような株価暴落時、下落し続ける株価を見ても尚平然・泰然としていられますか?

                       

                      と聞かれれば、YESと答える自信はいまだとてもありません。

                       

                       

                      正直当方には無理です。

                       

                       

                      実はそう言う人間にこそインカムゲイン投資が向いているのではないか?

                       

                       

                      そう思っています。

                       

                       

                      なぜ?

                       

                      なぜなら配当があるから。

                       

                       

                       

                       

                      以前から再三お見せしているこのグラフ、そう、そのリーマンショック時の主な銘柄の増配率です。

                       

                      株価暴落の嵐の中、もちろんこれら銘柄の株価も下落していたわけですが、こと配当ということになれば減配するどころかしっかりと増配を続けていた。

                       

                      これ程頼りになる存在が他にあるでしょうか。


                      つまり配当というのは一種の”逃げ場”に他なりません。

                       

                      そして、この逃げ場があるかないかが非常に重要であることを投資経験を積めば積む程実感するようになってきました。

                       

                      もちろんトータルリターンという面で見れば、これら銘柄よりもはるかに高い数字をたたき出しているグロース銘柄が数多く存在しています。

                       

                      ですから、いくら素晴らしい増配成績を誇っていてもこれら銘柄へ投資をすることは、トータルリターンの面で合理性に欠けると言われれば返す言葉がありません。

                       

                       

                      しかし、それはあくまで結果論。

                       

                       

                      いざ暴落の中にわが身を置くと、合理的で正しい判断が下せなくなることが多々あるのです。
                       

                      特に配当がゼロの銘柄を保有していた場合の株価下落に対する精神的なプレッシャーは今よりかなり大きなものとなります。
                       

                      当方それに耐えられる自信はまったくありません。

                       

                       

                      それは単なる未熟者だから。
                       

                       

                      と言われれば返す言葉はありません。

                       

                      しかし、人間にはそれぞれの性格がありストレスに対する耐性度合いがあり、また向き不向きがあります。

                       

                       

                      自分の場合は、インカムゲイン投資に身を置くことが一番安心、居心地が良いのです。
                       

                       

                      もちろんこれはあくまで当方の場合。
                       

                      各投資家によってそれぞれが居心地の良い場所は違います。
                       

                       

                      そして投資で成功できるかどうかは、その場所を探せるかどうかではないか。
                       

                       

                      そんな風に思っています。

                       

                       

                      (投資はくれぐれも自己責任にてお願いいたします。)

                       

                       

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                      追伸2

                       

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                      追伸3 

                       

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                        正直者(管理人) (05/18)
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                        おおきなわっか (05/18)
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