【速報】ゴーン氏、日産(7201)の社長退任! でもこれがついていればとりあえずは大丈夫!

 


 

 

 

 

 

昨日、カルロス・ゴーン氏が日産自動車社長と最高経営責任者(CEO)から退任するとの衝撃発表が。

 

 

こんな車を持ってみたい、、

 

 

日産自動車(7201)については、1月19日の当ブログにて、投資対象となり得る数少ない日本株として取りあげており、その理由として「社長がゴーンさんである。」ことをあげました。

 

 

記事はこちらから。

 


そのゴーンさんが退任とは大事件!

 

しかし、よくよく確認してみて一安心。

 

なぜなら、ゴーン氏は日産自の社長を退いても代表権のある会長にとどまるからです。

 

これが単なる会長であれば話は別ですが、代表権があるということは日産での立場は実質的にこれまでと状況はほぼ変わらないと思われます。

 

また、今回のプレスリリース文書をよ〜く確認してみると以下のような表現が(下線青字部分注目)。


ゴーン氏の発言として、「...私は引き続き日産の取締役会長として、またルノー・日産・三菱自動車のアライアンスの枠組みの中で、監督・指導を行っていきます。...」と述べました。

 

西川新社長の発言として、「...ゴーン会長の下、日産の優秀な経営陣と協力し、日産が今後も継続的に好業績をあげ、発展し、そしてアライアンスの成功に貢献していくべく、力を尽くしていきます。」と語りました。

 

とあります。

 

要はゴーンさんは今後日産単体ではなく、日産・ルノー・三菱連合全体の経営を行っていく、ということ。

 

ホルダーの方は胸をなでおろしているのではないでしょうか。

 

ただ、ゴーンさんもまもなく63歳、創業者社長ではないわけで、いつまで経営の一線に立ち続けるのかが今後の懸念事項かと。

 

ゴーンさん引退後、今回の人事のように日本人が実質的な経営のかじを取るようになったら、株主重視の経営からまた昔のような日産に戻るのでは?と心配です。

 

 

外圧がなくなると以前の”村社会”(※)に戻るのが日本人の悪いくせですから、、、

※同質の人間が集まり、異質な人間やその意見を排除し作る閉鎖的な社会のこと。

 

 

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私事にて恐縮ですが、実は私恥ずかしながら30すぎから頭頂部を中心として薄毛に悩まされており、現在リアップが欠かせません。これまでいろいろ試してみましたが、自分にはリアップが一番あっているようで、はげ止まりを確認しております。

最初は近所のドラッグストアで買っていたのですが、恥ずかしいのと必ず薬剤師さんから買わねばならないのが面倒だったので、今は楽天で購入中です。ネットなので24時間営業!(※アメリカ株(米国株)投資家としては当然アマゾン(AMZN)で買いたかったのだが、リアップは取り扱っていませんでした、、、残念!!)

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若い頃は暴飲暴食三昧、にもかかわらず会社の定期健診でもさしたる異常は見つからず。

すっかり、いい気になっていたら、、、、

35歳を超えた頃から毎年数値が急上昇(株価の上昇はウェルカムなのだが、、)、特に管理人の場合深刻なのは血糖値とコレステロール値。正常値超えの常連となり、今では定期的な数値チェックが欠かせません。

血糖値とコレステロールの大敵と言えば、甘いものと油もの。

しかしその両方が大好物な人間にとって、これを控えることは拷問・苦行以外の何物でもありません。(頭だけは苦行僧の風情なのだが、、)

そんな時に「ピーナッツの効用」について、ある情報番組が取り上げていました。

なんでもアメリカの大学が30年にわたって12万人の食生活を調べた研究では、「血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材」として注目されたのがピーナッツだったとのこと。

ピーナッツに含まれる油がコレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮するそうです。

そんな内容に思わず「ガッテン」ということで早速購入を開始。

甘いもの・油ものの代わりに毎日ピーナッツを食べております。

ただ、あまりのおいしさに一日の適正量20粒をまったく守れていないのが大問題でして、、、(これじゃ意味ないか?)

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ご興味ある方はどうぞ。

 

 

 

正直者 | プレスリリース | 05:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

【速報】クラフト(KHC)のユニリーバへの買収提案は電光石火で撤回、、、

 

 

2月17日発表の持株のクラフト・ハインツ(KHC)の食品・日用品大手のユニリーバ(ADR(UL))への1,430億ドルという巨額の買収提案ですが、昨日(現地時間2月19日)なんとあっさりと撤回されてしまいました、、、(BBC Newsより)

 

 

クラフトのスープにはならなかったのね。

 

 

会社広報担当のコメントによれば、

 

 

「今回の買収提案はあまりにも早い段階で公になってしまった。」

 

「我々は友好的に進めたかったが、ユニリーバ側が合併を望まないことは明らかであったため、早い段階で手を引くことが両社それぞれにとって最善と判断した。」

 

 

とのこと。

 

週末に10%以上上昇した株価ですが、この発表を受けてどうなるかはわかりませんが、個人的には失望から株価が下落して配当利回りが高くなってくれることを願っています。

 

撤回がクラフトの業績自体に影響を及ぼすわけではないのですから。

 

 

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正直者 | プレスリリース | 05:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

【速報】 クラフト・ハインツ(KHC )がユニリーバ(ADR(UL)) に買収を提案!

 

 

持株のクラフト・ハインツ(KHC)が2月17日、食品・日用品大手のユニリーバ(ADR(UL))に買収を提案したことが発表されました。

 

提示した買収額はなんと1,430億ドル(約16兆円)という途方もない金額(国家予算か)。

 

ユニリーバ側がこの買収はメリットがないとしてこれを拒否したものの、今後も協議が継続する模様。

 

 

クラフト・ハインツは日本でもスライスチーズや切れてるチーズ等の食品(森永乳業が業務提携で販売)で有名なクラフト・フーズと



こちらの商品とか

 


アメリカでケチャップと言えばハインツでおなじみのHJハインツが合併してできた会社です。



これもう定番、アメリカではたいていのレストランにあります。

 


また合併にあたっては当時ハインツの大株主であったバークシャーハザウェイ(バフェット)が主導したことで話題となりました。

 

この合併はつい最近(2015年)のことですから、業界首位のネスレ(スイス)に迫るべくさらに拡大路線を推し進める戦略のようです。

 

一方のユニリーバですが、日本ではその社名はそれ程知られていないかもしれませんが、以下であればほとんどの方が知っているのでは?

 

  • Knorr(クノール) 日本では味の素がライセンス生産。
  • Lipton(リプトン) 

 

この報道を受け、両社の株価は大きく上昇。

(配当重視の投資家としては利回りが下がるので、ちっともうれしくないのですが、、、買収が合意されれば、18%のプレミアムが付くユニリーバの株主には明らかにメリットがありますが、)

 

食品業界3位と5位の買収劇、いずれにしても今後に注目ですね。

 

 

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正直者 | プレスリリース | 19:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

日本では低迷中でも着々とビジネスを拡大しているおなじみの企業とは?

2月25日にマクドナルド(MCD)より、

「3月8日にカザフスタンに初めての店舗をオープンする。」

との発表がありました。

正直カザフスタンという国がよくわかっていなかったのですが(カザフスタンの皆さん、すみません、、、)、ちょっと調べてみたところ、旧ソビエトから独立した人口約1700万人の世界第9位の面積を誇る、中国とロシアそしてカスピ海に接する鉱物資源豊富な共和国だそうです。

新たな店舗の席数は200席以上と結構な大型店であり、今後5年で約15店舗を新たにオープンする予定とのこと。

気になる食文化ですが、カザフスタンでは肉料理が必ず出され、馬肉や羊肉がポピュラーとのことで(そもそもイスラム教徒が大半ですから豚はNGなんでしょう。)、果たしてマックがこの国で受け入れられるかは未知数ですが、事前調査も十分でしょうからきっと成功してくれるのではないかと期待しています。
(馬肉ビッグマックやマトンビッグマックなどを出せば良いわけですし??)





そしてなんといっても注目はマクドナルドにとってこれが120カ国目の店舗であるということ。

日本ではいまだ低迷から脱し切れていないマックですが、グローバルで順調にビジネスを拡大しているようです。

投資にあたっては「木を見て森を、、、」ではありませんが、特にマクドナルドのように日本でも知名度が高い企業の場合には日本の状況がいやでも耳に入ってきますから、判断が偏りがちになるかもしれませんね。



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正直者 | プレスリリース | 17:56 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

ジョンソン&ジョンソン ベビーパウダー問題続報!

ジョンソン&ジョンソン (JNJ)のベビーパウダー使用による死亡裁判に関して、ついに会社側のコメントが会社ホームページ、それもトップページにリリースされました。

タイトルはベビーパウダーの原料である「タルクの安全性についての事実」ということで、
以下のとおりの内容となっていました。(要訳抜粋:独自解釈含む)


• ベビーパウダーはジョンソン&ジョンソンの最も古い製品のひとつで、長期に渡って子供のみならず大人にも使用されている。

• 原料であるタルクにはアスベストは含まれておらず、これは社内試験により1970年代から確認済みである。

• その安全性は社外機関による30年以上の研究に基づいている。またEUやカナダ、他の多くの国々で使用の安全性が認められている。

• 社外機関による調査においてタルクと卵巣がんとの因果関係は認められていない。



また、タルクとは何か?ということで世界で最も柔らかい自然鉱物であること等が説明されています。

タルクと言われてもピンと来なかったのですが、確か以前テレビ番組でこのタルクがどこかの県で採掘されている様子が撮影されていたのを思い出しました。

会社として反論するのは当然のことで、ややリリースのタイミングが遅れたとは言えこれは想定内ですが、やはりポイントは今後の訴訟での判決ということになります。

訴訟には多くの時間と費用がかかりますが、今後も目が話せない状況が続きますね。


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正直者 | プレスリリース | 20:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ジョンソン&ジョンソン (JNJ)への損害賠償支払い命令出る!−今後取るべき対応は?

今日(2/24)、医薬品大手のジョンソン&ジョンソン (JNJ)が販売するベビーパウダーを長年使用していた女性ががんで死亡した件で、女性の家族に対し、7200万ドル(日本円で約80億円)の損害賠償を支払う判決が出された、とのニュースがありました。

1訴訟での金額の大きさもさることながら、現時点での訴訟の数は約1200件にものぼっている、というのも株主としては気になるところです。

会社側は商品の安全性は確認済みであり、判決に対して遺憾である旨のコメントを発表したとのことですが、早速日米両方の会社ホームページを確認したところ少なくともニュースリリースのサイトには今回の裁判結果に関するニュース&コメントはアップされていませんでした。

今日(2/24)の株価は前日比で上昇していましたが、今後の推移はしっかりとチェックしていく必要がありそうです。

現在会社の主張と原告側の主張はまっこうから対立しているわけですが、会社側に非があるのであれば被害者の方々には誠意を持った対応が必要なのは当然です。

ただ投資の視点からは今後の訴訟状況によって、一時的に大きく売り込まれるようであれば、買い増しすることを考えています。

会社の社是である「我が信条」にある以下の言葉を信じて。


我々の第一の責任は、我々の製品およびサービスを使用してくれる医師、
看護師、患者、そして母親、父親をはじめとする、すべての顧客に対する
ものであると確信する。
顧客一人一人のニーズに応えるにあたり、我々の
行なうすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない。

 


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正直者 | プレスリリース | 07:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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