バーガーキング(QSR)、日本事業の運営をファンドに譲渡 − 「食べたい」と「投資したい」はきちんと区別すべし!

 

 

 

 

 

10月17日付の日経電子版に「バーガーキングが日本の運営権を韓国ロッテグループから投資ファンドに譲渡する。」とのニュースが。
 

世界では第2位のバーガーキングですが、日本に限ってみれば店舗数が98店と100店にも満たず、3000店近いマクドナルドとは大差をつけられているわけで、「ロッテじゃ無理!」と判断、テコ入れの意味での譲渡ということのようです。


以前に書いたかもしれませんが、ハンバーガーに限って言えば個人的にはホルダーとなっているマクドナルドよりもバーガーキングの方が圧倒的に好みです。
 

その名(キング)のとおり、バーガーの大きさ・ボリューム感、そしてトマトとオニオンの食感がたまりません。
 

 

   たっ、たまりません、、、、

 

 

 

上記のとおり日本では店舗数がわずかであり、当然地元にもありませんからバーキンを味わうことができずにいます。
 

単身生活のアメリカでは毎週末必ずと言っていいほどお世話になっていただけに、たまに無性に食べたくなるんですよね。
 

 

ハンバーガーならマックでもいいんじゃないの?
 

と思われるかもしれませんが、これが違うんですよねー。
 

バーキン愛好家ならきっとわかってくれると思うんですが。
 

 

但し、こと投資になれば話は別。
 

バーガーキングは以前はバーガーキング ワールドワイドとして上場(ティッカー:BKW)していましたが、現在はティムホートンズと合併し、レストラン・ブランズ・インターナショナル(ティッカー:QSR)という会社によって運営されています。


レストラン・ブランズと言えば、あのバフェットのバークシャー ハザウェイも保有していることで有名です。
 

ティムホートンズは、日本ではほとんどなじみがないかもしれませんが、カナダ発祥のレストランチェーンでカナダとアメリカ北部では知らない人はいない程有名。
 

ということで、早速直近の業績をライバルのマクドナルド(MCD)と比較してみました。

(売上高・営業利益の単位は百万ドル)

 

 

 

 

売上規模の違いはフランチャイズ割合の差も影響しているわけで一概に比較できませんが、注目の利益率では高いレベルでほぼ拮抗しているのが見て取れます。
 

増配率ですが、誕生して間もないレストラン・ブランズの場合、過去3年間のデータしかないわけですが、今年の増配率は28%(2016年度の配当額0.58ドルに対して2017年は0.74ドル)と驚異的。
 

なんと年一回の増配ではなく、四半期の度に毎回増配を実施している状況となっています。
 

また今年に入りアメリカ南部を本拠地を置くレストランチェーンのポパイズ ルイジアナ キッチンを買収しており、更なる規模の拡大を図っているのは注目に値するところです。
 

但し現在の配当利回りはマクドナルドの2.4%に対して、レストラン・ブランズは1.2%。
 

業績、配当が好調であることから、その人気の高さが見て取れます。
 

ということで、バーガー自体の軍配はバーキンですが、こと投資ということになると現時点ではレストラン・ブランズの方は人気が過熱ぎみであり、今後も高増配率を維持できるかも含め、やはり持株のマクドナルドに軍配を上げざるを得ませんが、今後更なる買収の可能性も含めレストラン・ブランズから目が離せません。
 

いかん、記事を書いていたら無性にバーガーが食べたくなってきた、、、、

 

 

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正直者 | プレスリリース | 04:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

【号外】P&G、ペルツ氏敗北 取締役就任ならず!

 

 

 

 

注目のプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)のトライアン・ファンド・マネジメント代表 ペルツ氏の取締役就任ですが、株主投票の結果、会社側が提案した取締役11名全員が信任され、同氏の提案は否決されました。

 

ただ、ペルツ氏は結果に納得できないとして、独立した調査が入るまで最終結果とはいえないと表明した模様。
 

一方P&Gも今回の結果は暫定であることを認めており、正式な結果は会社ホームページと米証券取引委員会(SEC)に提出する報告資料(Form 8-K)で開示するとのこと。

 

この一方が伝わった10時半過ぎ、株価は一時2%以上下落しましたので、ペルツ氏落選の結果に失望した投資家が多かったことが読み取れます。

 

 

 

 

もちろん当方もこの結果に失望したうちの一人です。
 

仮にペルツ氏が就任したとしても、11分の1でありトライアンがすべてを牛耳れるわけではありませんし、ある意味沈滞した状況(業績と増配)に新たな風を送り込む、と言う意味で期待していたのですが、、、

 

残念。

 

 

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正直者 | プレスリリース | 05:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

【号外】「トライアン ファンドからの取締役誕生!」のニュース てっきりP&Gかと思ったらまさかGE!? 

 

 

 

 

過去の栄光はどこへやら、業績&株価が低迷するGEですがいきなりのビッグニュースが。
 

現地時間の9日、あの物言う株主で知られるトライアン・ファンド・マネジメントの最高投資責任者であるエド・ガーデン氏がGEの取締役に就任したことが発表されました。
 

最近めっきりトイレが近くなってしまい、トイレに行くために起きたのは朝の4時(ね、眠い)。

 

最初にこのニュースを見た時は、寝起きだったこともありP&Gと思い込んでいたのですが、よくよく見ればなんとGEではありませんか。
 

ガーデン氏とは代表であるネルソン・ペルツ氏とともにトライアン・ファンド・マネジメントを創設者した人物。
 

トライアン ファンドは現在GE株の約1%を保有しています。

 

本ブログでもP&Gに関しては、ペルツ氏の取締役就任要求に関する動きを伝えてきたわけですが、まさかGEがそれに先んじて、取締役の派遣を受け入れるとは、、、
 

 

まさに寝耳に水。

 

 

  <参考>トライアン ファンドの最近の保有株数

 


日経新聞の報道によれば、

 

「全権を掌握したばかりのCEOであるジョン・フラナリー氏が一部の機関投資家らの支持を得る物言う株主と対立するのは現状では得策ではないと判断、大胆なコスト削減に意欲的な氏にとっては、むしろ物言う株主の圧力をテコにして、社員の意識変革を促す狙いもありそうだ。」

 

とのことで、改革実行のための手段として、今回の異例ともいえる決断を下したようです。
 

果たして、この決断が凶と出るか吉と出るか、前会長であるイメルト氏側近の副会長2人の退任の発表もあり、今日の株価は約4%もの下落、投資家の判断は凶のようですが、インカムゲイン投資家としては4%近くにまで上昇した配当利回りに目が行ってしまうのも事実。

 

10月20日発表の第3四半期決算の内容と共に、今後のGEには目が離せません。
 

一方、明日10日には、いよいよP&Gの株主総会が開催されます。
 

今回のGEのニュースがP&Gの株主の判断に多少の影響を与えるかもしれませんね。

 

 

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正直者 | プレスリリース | 05:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

P&G ― 物言う株主がさらなる攻撃開始で一躍時の人 それにしても20%超えでも因縁とは、、、

 

 

 

 

 

 

以前の記事(5月15日付)で、物言う株主で知られるネルソン・ペルツ氏が率いるトライアン ファンド マネジメントがプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)の株式を追加取得したことをお伝えしましたが、今回はなんと年次総会で取締役を送り込む画策をしているとの報道が。

 

これにより話題性(=各証券会社の週間売買ランキングにランクインする)という意味ではこれまでほぼ冬眠状態だった(?)P&Gががぜん注目銘柄に。

 

なんでも「収益力が鈍る同社で自らが取締役に就任することを目指す。」とのことで、これに対して早速会社側が「トランス ファンド マネジメントへの回答」と題するコメントをホームページにアップ。

 

これから激しい委任状争奪戦が繰り広げられそうです。

 

そこでまずはその収益力についておさらいの意味も含め確認してみることに。

 

以下は過去3年間の売上高と営業利益の推移です。

 

 

 

 

P&Gは業績低迷を受けて、立て直しに向けて事業売却を継続し、傘下ブランドの絞り込みを進めているということで、売上高は3期連続減少、しかし利益の方は金額こそ伸び悩んでいるものの、利益率は改善の傾向(2016年度)にはあるといえます。

 

 

次に直近第3四半期(P&Gは6月決算なので)を確認してみると、売上高は1%微減、利益は1%の微増ということで、同様の傾向が見て取れます。

 

 

 

 

それにしても営業利益率が20%を超えている企業に対して、「収益力が鈍っているのはけしからん!」と因縁をつけられてしまうあたりがアメリカ市場のすごさと言えるでしょう。

 

ちなみに同業であり、さらに日本一の連続増配を誇る日本を代表する企業の花王(4452)の営業利益率は?ということで調べてみたところ以下のとおりとなっていました。

 

 

 

 

確かに利益の伸び率ではすばらしい、の一言につきますが、直近で13%のレベルでも花王の場合因縁どころか日本では賞賛の対象となっているのではないでしょうか。

 

もちろんベルツ氏が取締役として乗り込み、収益力の改善に精を出していただけるのであればウエルカムですが、インカムゲイン長期投資家として、

 

 

ペルツ氏が株価をつり上げておいてから一気に売り抜ける→株価下落&ペルツ氏の売却が報道される→市場(キャピタルゲイン投資家)が動揺して売りに走る→現在3%ちょっとの配当利回りが一気に上昇する→さあここでインカムゲイン投資家の出番!

 

 

などというシナリオを妄想しているところです、、、

 

 

いずれにしても8月2日の決算発表は大注目となりますね。

 

 

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正直者 | プレスリリース | 04:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ベライゾン(VZ) ディズニー(DIS)買収か? で心動く

 

 

 

 

 

 

 

7月4日の日経新聞電子版の株式市場概況に以下の内容が。

 


「映画・娯楽のウォルト・ディズニーが高い。一部報道で、通信のベライゾン・コミュニケーションズが買収を検討していると伝わった。」

 

 

  

   こちらベライゾン本社      ディズニー本社はやはりリゾート風?

 

 


ベライゾンと言えば、先日購入したばかりの上に次に買う銘柄候補でもありますが、ユニオンパシフィック(UNP)とどちらを買おうか迷っている状況は先日書いたとおりです。

 

日経の方は上記一文だけでしたが、もう少々調べてみると「一部報道」の情報元はニューヨークポストの記事でした。

 

さらにこの記事に対してある専門家(アナリスト)が、

 


「この噂に対して、あり得ない! と声を出して笑ってしまった。」

 


というコメントを出した、という話も伝わっており真意の程は不明です。

 

ただ、ベライゾンのディズニー買収に関しては、今年の4月にもCEOであるローウェル・マッカダム氏が

 

 

「コムキャストやウォルト・ディズニー、CBSと合併協議を行うことにオープンだ。」

 

 

と述べるなど買収はともかく、提携を含め必ずしもまったく噂話でもないような。

 

正直この報道を知る前までは、財務状況の良いユニオンの方に心動いておりましたが、これでまたほぼ振り出しに戻った感があります。

 

通信業界は、成長が頭打ちの状況から新たな収益源を探すべく、各社が積極的に買収・合併・提携を模索しています。

 

先日もスプリントのTモバイルとの提携、さらにはコムキャスト(CMCSA)とチャーター・コミュニケーションズ(CHTR)との提携協議のニュースが伝わったばかり。

 

一方、ベライゾンはすでにYAHOOの買収を完了、さらにAT&Tも現在タイムワーナーとの取引の最中という状況。

 

いずれにせよ今回のように持株や購入対象銘柄のニュースが飛び込んでくると、どうしてもそちらの方に心が動いてしまうのは、

 


まだまだ修行が足りない。

 


ということなのでしょう。

 

ここはひとつ冷静になって、各数値をもう一度確認した上で最終決定をしたいと思っているところです。

 

 

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<管理人の自己紹介コーナー その1>

 

私事にて恐縮ですが、実は私恥ずかしながら30すぎから頭頂部を中心とした薄毛に悩まされており、現在リアップが欠かせません。これまでいろいろ試してみましたが、自分にはリアップが一番あっているようで、はげ止まりを確認しております。

最初は近所のドラッグストアで買っていたのですが、恥ずかしいのと必ず薬剤師さんから買わねばならないのが面倒だったので、今は楽天で購入中です。ネットなので24時間営業!(※アメリカ株(米国株)投資家としては当然アマゾン(AMZN)で買いたかったのだが、リアップは取り扱っていませんでした、、、残念!!)

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<管理人の自己紹介コーナー その2>

 

若い頃は暴飲暴食三昧、にもかかわらず会社の定期健診でもさしたる異常は見つからず。

すっかり、いい気になっていたら、、、、

35歳を超えた頃から毎年数値が急上昇(株価の上昇はウェルカムなのだが、、)、特に管理人の場合深刻なのは血糖値とコレステロール値。正常値超えの常連となり、今では定期的な数値チェックが欠かせません。

血糖値とコレステロールの大敵と言えば、甘いものと油もの。

しかしその両方が大好物な人間にとって、これを控えることは拷問・苦行以外の何物でもありません。(頭だけは苦行僧の風情なのだが、、)

そんな時に「ピーナッツの効用」について、ある情報番組が取り上げていました。

なんでもアメリカの大学が30年にわたって12万人の食生活を調べた研究では、「血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材」として注目されたのがピーナッツだったとのこと。

ピーナッツに含まれる油がコレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮するそうです。

そんな内容に思わず「ガッテン」ということで早速購入を開始。

甘いもの・油ものの代わりに毎日ピーナッツを食べております。

ただ、あまりのおいしさに一日の適正量20粒をまったく守れていないのが大問題でして、、、(これじゃ意味ないか?)

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正直者 | プレスリリース | 04:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

業界の巨人「ネスレ」ついに動く! しかし決して買えません、なぜなら、、、

 

 

 

 

 

 

6月27日、食品大手のネスレが2020年までに2兆円超の自社株購入を実施することを発表しました。

 

ネスレと言えば、日本ではネッスルでお馴染みのスイスに本社を置く世界最大の食品会社。
(最近ではネスカフェアンバサダーのCMが結構有名でしょうか?)

 

今回の発表の背景には、物言う株主であるアメリカのサード・ポイントが株式を取得したことがあります。

 

株式取得の開示と同時に「ネスレは株主還元では競合を大幅に下回っている」と指摘。

 

早速これに応えた形となりました。(ネスレ自身は認めてはいませんが、、、)

 

今後も様々な形でのプレッシャーを受けることが予想されますが、株主からすれば当然追い風。

 

次は増配か?との期待も高まることでしょう。

 

そのネスレですが、現在当方は保有していません。

 

その理由は、

 


約2.6%という配当利回りのせい。

 


では、もちろんなく、

 


現在SBI、楽天、マネックス証券のいずれもネスレの取り扱いをしていない!

 

 

ためです。

 

 

残念。

 


それにしても、なぜ売上高約10兆円の食品世界最大銘柄のネスレの取り扱いをしていないのか非常に不思議です。

 

以下のとおり直近の業績は取り扱いに十分値する魅力的な数字かと。

 

 

 


ちなみにネスレはアメリカ市場では上場こそしていませんが、現地のネット証券では購入可能となっています。

 

 

どの証券さんでも構いません、是非取り扱いのほどよろしくお願いいたします!<(_ _)>

 

 

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あのスプリントが提携協議入り、今回のお相手はTモバイルではなくバフェット銘柄

 

 

 

 

 

 

 

昨日(6/27)ロイターをはじめとするメディア各社が、あのソフトバンク孫さんのスプリント(S)が、携帯事業でケーブルテレビ大手のコムキャスト(CMCSA)とチャーター・コミュニケーションズ(CHTR)との提携協議入り!、とのニュースを報道しました。

 

 

 

  

 

 

 

スプリントと言えば、先般Tモバイル(TMUS)との経営統合の合意を発表したばかりですが、

 

 

ではTモバイルの方はご破算?

 

 

と思いきやそちらの方も撤回したというわけではない、とのこと。

 

報道内容を読んでも単に3社で新会社を設立するのか等、どのような提携形態になるのかはいまいち判然としません。

 

ましてやTモバイルとの交渉にも含みを持たせているわけでして、、

 

つい先日「市場のほとんどを買うべく?」ベライゾン(VZ)を購入したばかりで、AT&T(T)も保有している身としては、ライバル企業のビッグニュースは非常に気になるところです。

 

ましてや、チャーター・コミュニケーションズと言えば、あのバフェットが時価ベースで31億ドル(約3,500億円)も保有している企業。

 

 

「もしやバフェットの意向もあるのでは?」

 

 

などと勘繰りたくもなります。

 

ただ、このような報道を受けて、ベライゾンやAT&Tが手をこまねいている、とはとても思えません。

 

場合によってはこれから激しい、提携・買収合戦が始まる可能性が出てきました。

 

いずれにしても、スプリントであれTモバイルであれ現在は「無配」ですから、インカムゲイン投資家としては当然投資対象外。

 

ということで、持株の方にがんばっていただければ、と、、、、

 

 

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【速報】ゴーン氏、日産(7201)の社長退任! でもこれがついていればとりあえずは大丈夫!

 


 

 

 

 

 

昨日、カルロス・ゴーン氏が日産自動車社長と最高経営責任者(CEO)から退任するとの衝撃発表が。

 

 

こんな車を持ってみたい、、

 

 

日産自動車(7201)については、1月19日の当ブログにて、投資対象となり得る数少ない日本株として取りあげており、その理由として「社長がゴーンさんである。」ことをあげました。

 

 

記事はこちらから。

 


そのゴーンさんが退任とは大事件!

 

しかし、よくよく確認してみて一安心。

 

なぜなら、ゴーン氏は日産自の社長を退いても代表権のある会長にとどまるからです。

 

これが単なる会長であれば話は別ですが、代表権があるということは日産での立場は実質的にこれまでと状況はほぼ変わらないと思われます。

 

また、今回のプレスリリース文書をよ〜く確認してみると以下のような表現が(下線青字部分注目)。


ゴーン氏の発言として、「...私は引き続き日産の取締役会長として、またルノー・日産・三菱自動車のアライアンスの枠組みの中で、監督・指導を行っていきます。...」と述べました。

 

西川新社長の発言として、「...ゴーン会長の下、日産の優秀な経営陣と協力し、日産が今後も継続的に好業績をあげ、発展し、そしてアライアンスの成功に貢献していくべく、力を尽くしていきます。」と語りました。

 

とあります。

 

要はゴーンさんは今後日産単体ではなく、日産・ルノー・三菱連合全体の経営を行っていく、ということ。

 

ホルダーの方は胸をなでおろしているのではないでしょうか。

 

ただ、ゴーンさんもまもなく63歳、創業者社長ではないわけで、いつまで経営の一線に立ち続けるのかが今後の懸念事項かと。

 

ゴーンさん引退後、今回の人事のように日本人が実質的な経営のかじを取るようになったら、株主重視の経営からまた昔のような日産に戻るのでは?と心配です。

 

 

外圧がなくなると以前の”村社会”(※)に戻るのが日本人の悪いくせですから、、、

※同質の人間が集まり、異質な人間やその意見を排除し作る閉鎖的な社会のこと。

 

 

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【速報】クラフト(KHC)のユニリーバへの買収提案は電光石火で撤回、、、

 

 

2月17日発表の持株のクラフト・ハインツ(KHC)の食品・日用品大手のユニリーバ(ADR(UL))への1,430億ドルという巨額の買収提案ですが、昨日(現地時間2月19日)なんとあっさりと撤回されてしまいました、、、(BBC Newsより)

 

 

クラフトのスープにはならなかったのね。

 

 

会社広報担当のコメントによれば、

 

 

「今回の買収提案はあまりにも早い段階で公になってしまった。」

 

「我々は友好的に進めたかったが、ユニリーバ側が合併を望まないことは明らかであったため、早い段階で手を引くことが両社それぞれにとって最善と判断した。」

 

 

とのこと。

 

週末に10%以上上昇した株価ですが、この発表を受けてどうなるかはわかりませんが、個人的には失望から株価が下落して配当利回りが高くなってくれることを願っています。

 

撤回がクラフトの業績自体に影響を及ぼすわけではないのですから。

 

 

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ピーナッツに含まれる油がコレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮するそうです。

そんな内容に思わず「ガッテン」ということで早速購入を開始。

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正直者 | プレスリリース | 05:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

【速報】 クラフト・ハインツ(KHC )がユニリーバ(ADR(UL)) に買収を提案!

 

 

持株のクラフト・ハインツ(KHC)が2月17日、食品・日用品大手のユニリーバ(ADR(UL))に買収を提案したことが発表されました。

 

提示した買収額はなんと1,430億ドル(約16兆円)という途方もない金額(国家予算か)。

 

ユニリーバ側がこの買収はメリットがないとしてこれを拒否したものの、今後も協議が継続する模様。

 

 

クラフト・ハインツは日本でもスライスチーズや切れてるチーズ等の食品(森永乳業が業務提携で販売)で有名なクラフト・フーズと



こちらの商品とか

 


アメリカでケチャップと言えばハインツでおなじみのHJハインツが合併してできた会社です。



これもう定番、アメリカではたいていのレストランにあります。

 


また合併にあたっては当時ハインツの大株主であったバークシャーハザウェイ(バフェット)が主導したことで話題となりました。

 

この合併はつい最近(2015年)のことですから、業界首位のネスレ(スイス)に迫るべくさらに拡大路線を推し進める戦略のようです。

 

一方のユニリーバですが、日本ではその社名はそれ程知られていないかもしれませんが、以下であればほとんどの方が知っているのでは?

 

  • Knorr(クノール) 日本では味の素がライセンス生産。
  • Lipton(リプトン) 

 

この報道を受け、両社の株価は大きく上昇。

(配当重視の投資家としては利回りが下がるので、ちっともうれしくないのですが、、、買収が合意されれば、18%のプレミアムが付くユニリーバの株主には明らかにメリットがありますが、)

 

食品業界3位と5位の買収劇、いずれにしても今後に注目ですね。

 

 

ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。

      


<管理人の自己紹介コーナー その1>

 

私事にて恐縮ですが、実は私恥ずかしながら30すぎから頭頂部を中心として薄毛に悩まされており、現在リアップが欠かせません。これまでいろいろ試してみましたが、自分にはリアップが一番あっているようで、はげ止まりを確認しております。

最初は近所のドラッグストアで買っていたのですが、恥ずかしいのと必ず薬剤師さんから買わねばならないのが面倒だったので、今は楽天で購入中です。ネットなので24時間営業!(※アメリカ株(米国株)投資家としては当然アマゾン(AMZN)で買いたかったのだが、リアップは取り扱っていませんでした、、、残念!!)

日々多毛多忙なうす毛中高年ビジネスマンにはもってこい!

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<管理人の自己紹介コーナー その2>

 

若い頃は暴飲暴食三昧、にもかかわらず会社の定期健診でもさしたる異常は見つからず。

すっかり、いい気になっていたら、、、、

35歳を超えた頃から毎年数値が急上昇(株価の上昇はウェルカムなのだが、、)、特に管理人の場合深刻なのは血糖値とコレステロール値。正常値超えの常連となり、今では定期的な数値チェックが欠かせません。

血糖値とコレステロールの大敵と言えば、甘いものと油もの。

しかしその両方が大好物な人間にとって、これを控えることは拷問・苦行以外の何物でもありません。(頭だけは苦行僧の風情なのだが、、)

そんな時に「ピーナッツの効用」について、ある情報番組が取り上げていました。

なんでもアメリカの大学が30年にわたって12万人の食生活を調べた研究では、「血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材」として注目されたのがピーナッツだったとのこと。

ピーナッツに含まれる油がコレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮するそうです。

そんな内容に思わず「ガッテン」ということで早速購入を開始。

甘いもの・油ものの代わりに毎日ピーナッツを食べております。

ただ、あまりのおいしさに一日の適正量20粒をまったく守れていないのが大問題でして、、、(これじゃ意味ないか?)

送料と宅配業者さんの業務量軽減に考慮して(?)アマゾン(AMZN)でまとめ買いしています。(アメリカ株(米国株)投資家としては、当然楽天よりアマゾンでしょう!)

 

ご興味ある方はどうぞ。

 

 

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