2019.05.04 Saturday

キャピタルゲイン実績公開(2019年4月30日現在) 円評価額は61,256,089円でした

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    以下のとおり4月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

     

     

     


    評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

     

    ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は18,799,354円、時価総額は61,256,089円と前月比ではほぼ横ばい。

     

    月末のドル円レートですが111.74円と前月末の110.78円から1円程度円安に振れています。

     

     

    ということで、ドルベースでの実績は以下のとおり。
     

     

     

     

    こちらの方は550,416ドルから548,202ドルへとアルトリアの株価下落もあり、0.4%の減少に終わっています。

     

    尚、4月は特に新規購入、買い増し、売却等はありませんでした。

     

     

    以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

     

    もちろんその理由は配当金の存在。

     

     

     

     

    配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

     

    時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

     

    そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

     

    さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

     

     

    これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

     

    このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

     

    以上、ご参考まで。

     

    (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

     

     

     

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    2019.04.30 Tuesday

    キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年4月末現在) 評価額は672,350円でした

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      怒涛の10連休突入中!(当方は違いますが、、)ということで、日本の株式市場の方はすでにお休み。

       

      ということで、日本株分の4月末時点の実績をまとめました。

       

       

      それがこちら。
       

       

       


      御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

       

      そして評価額合計はわずか672,350円と米国株に比べ極めて少額です。

       

      日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

       

      とは言うものの、違いはあります。

       

       

      その一番の違いは?と言えば、

       

      もちろん株主優待。

       

      日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

       

      正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

       

      この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

       

      そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。

       

       

      尚、評価損益としては4月末現在では合計で69,550円の含み損状態。(小汗)
       

      2月末現在の-14,100円、3月末現在の-33,950円に対して絶賛含み損拡大中。(中汗)

       

       

      しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

       

      ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。
       

      当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

       

      もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。
       

      仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。

       

      あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし。

       

      そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

       

       

       

      ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

       

       

       

      JT優待内容

       

      Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
       

      下記4点から、1点選択
       

       

      1. ご飯詰め合せ
      テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

       

       

        

       

       

      2. カップ麺・ご飯詰め合せ
      テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

       

       

        

       

       

      3. スープ・調味料詰め合せ

      富士食品工業(調味料事業)

       

       

        

       

       

      4. 相当額(2,000円)の寄付

      東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

       

       

       

      オリックス優待内容

       

      ふるさと優待

       

      「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
       

      また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
       

       

       

       

       

       

      株主カードによる優待

       

      株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


       

      ご参考まで。

       

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      2019.04.01 Monday

      キャピタルゲイン実績公開(2019年3月31日現在) 円評価額は60,975,096円でした

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        以下のとおり3月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

         

         

         


        評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

         

        ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は18,766,539円、時価総額は60,975,096円と前月比では3%の増加。

         

        月末のドル円レートですが110.78円と前月末の110.89円とほぼ同程度の水準となっています。

         

         

        ということで、ドルベースでの実績は以下のとおり。
         

         

         

        こちらの方は534,569ドルから550,416ドルへと3%の増加。

         

        尚、今月はアッヴィ(ABBV)の新規購入を行っています。

         

         

        以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

         

        もちろんその理由は配当金の存在。

         

         

         

         

        配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

         

        時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

         

        そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

         

        さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

         

         

        これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

         

        このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

         

        以上、ご参考まで。

         

        (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

         

         

         

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        あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

         

         

           

         

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        2019.03.31 Sunday

        キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年3月末現在) 評価額は707,950円でした

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          これまで月次実績については米国株式分のみを開示してきたわけですが、先月2月末分からは日本株式分についても開示することにしています。

           

           

          ということで3月末の状況がこちら。
           

           

           


          御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

           

          そして評価額合計はわずか707,950円と米国株に比べ極めて少額です。

           

          日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

           

          とは言うものの、違いはあります。

           

           

          その一番の違いは?と言えば、

           

          もちろん株主優待。

           

          日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

           

          正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

           

          この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

           

          そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。

           

          尚、評価損益としては3月末現在では合計で33,950円の含み損状態。(微汗)
           

          2月末現在の14,100円に対してさらに含み損が拡大しています。(小汗)
           

           

          しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

           

          ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。
           

          当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

           

          もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。
           

          仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。

           

          あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし。

           

          そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

           

          ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

           

           

          JT優待内容

           

          Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
           

          下記4点から、1点選択
           

           

          1. ご飯詰め合せ
          テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

           

           

            

           

           

          2. カップ麺・ご飯詰め合せ
          テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

           

           

            

           

           

          3. スープ・調味料詰め合せ

          富士食品工業(調味料事業)

           

           

            

           

           

          4. 相当額(2,000円)の寄付

          東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

           

           

           

          オリックス優待内容

           

          ふるさと優待

           

          「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
           

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          2019.03.13 Wednesday

          キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年2月末現在) 評価額は727,800円でした

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            これまで月次実績については米国株式分を開示してきたわけですが、今回2月末分からは日本株式分についても開示することにいたします。
             

             

            それがこちら。

             

             

             

             

            御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したばかりのオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)
             

            そして評価額合計はわずか727,800円と米国株に比べ極めて少額です。
             

            日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。
             

            とは言うものの、違いはあります。
             

             

            その一番の違いは?と言えば、
             

            もちろん株主優待。
             

            日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。
             

            正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。
             

            この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。
             

            そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。

             

             

            評価損益としては2月末現在では14,100円の含み損状態。
             

            しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。
             

            ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。
             

            当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。
             

            もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。
             

            仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
             

            あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし。
             

            そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

             

            ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

             

             

            JT優待内容

             

            Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
             

            下記4点から、1点選択
             

             

            1. ご飯詰め合せ
            テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

             

             

              

             

             

            2. カップ麺・ご飯詰め合せ
            テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

             

             

              

             

             

            3. スープ・調味料詰め合せ

            富士食品工業(調味料事業)

             

             

              

             

             

            4. 相当額(2,000円)の寄付

            東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

             

             

             

            オリックス優待内容

             

            ふるさと優待

             

            「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
             

            また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
             

             

             

             

             

             

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            ご参考まで。


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            2019.02.04 Monday

            キャピタルゲイン実績公開(2019年1月31日現在) 円評価額は55,704,226円でした

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              以下のとおり1月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

               

               

               

               

              評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

               

              ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は15,049,448円、時価総額は55,704,226円と前月比では1%の増加。

               

              月末のドル円レートですが108.84円と前月末の110.76円に対して大きく円高に振れました。
               

               

              ということで、実力値を見るべく為替の影響を除いたドルベースではどうか?


               

               

               

              こちらの方は498,372ドルから511,799ドルへとこちらは2.7%の増加。

               

              増加率ということでは、決算数値が予想を上回ったことで爆上げしたIBMが増加率のトップでした。
               

              尚、以前から話題に取り上げている(魔が差して売却してしまった)フィリップモリスですが、1月末時点では買戻しできていませんので、保有はなし、ということになっています。

               

               

              但し以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

               

               

               

              もちろんその理由は配当金の存在。

               

               

               

               

              配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

               

              時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。
               

              そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。
               

              さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。
               

               

              これがインカムゲイン投資家の最大の強み。
               

               

              このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。
               

              以上、ご参考まで

               

              (投資にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。)

               

               

               

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              2019.01.02 Wednesday

              キャピタルゲイン実績公開(2018年12月31日現在) 円評価額は55,199,733円でした

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                以下のとおり12月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                 

                 

                 

                 

                評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

                 

                ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は13,996,831円、時価総額は55,199,733円と残念ながら前月比では7%の減少。
                 

                月末のドル円レートですが110.76円と前月末の113.43円に対して大きく円高に振れました。
                 

                 

                ということで、実力値を見るべく為替の影響を除いたドルベースではどうか?


                 

                 

                 

                こちらの方は523,743ドルから498,372ドルへとこちらは4.8%の減少。

                 

                そして御覧のとおり全銘柄がマイナスという総崩れ状態となりました。
                 

                (尚、IBMがプラス82.9%となっているのは単に買い増しをしたからであり、実質はしっかりと(?)マイナスとなっています。)

                 

                 

                但し以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

                 

                 

                それは同時期のダウが8.7%も下落していたから?

                 

                 

                いえいえそうではなく、

                 

                 

                もちろんその理由は配当金の存在。

                 

                 

                 

                 

                配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

                 

                時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。
                 

                そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。
                 

                さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。
                 

                 

                これがインカムゲイン投資家の最大の強み。
                 

                 

                このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。
                 

                以上、ご参考まで

                 

                 

                (投資にあたってはくれぐれも自己責任にてお願いいたします。)

                 

                 

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                2018.12.09 Sunday

                バフェット太郎ファンド vs 正直者ファンド 時価総額対決(2018年11月末現在) 今回が最終回となった理由

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                  前月に引き続きバフェット太郎さんと当方の米国株の時価総額について11月末時点の比較を行ってみました。


                  ちなみに2018年度ではここまでは1月末時点以外は前月の10月末まで当方の時価がすべて上回っていた(つまり9勝1敗)わけですが、果たして今回は?
                   

                   

                  その結果がこちら。

                   

                   

                   

                   

                  数字の表示はありませんが、
                   

                   

                  太郎さん:6,177万円
                   

                  一方の当方:5,940万円

                   

                   

                  ということでついに逆転(涙)。
                   

                   

                  前回追い越されるのももう時間の問題、と書きましたがやはり予想どおりの結果となりました。
                   

                  尚、太郎さんの11月の投資額は100万円(!)。
                   

                  過去の推移は以下のとおりとなっており、その金額はすさまじいものがあります。
                   

                  (さすがは高給取り&超カリスマブロガー)

                   

                   

                   

                   

                  一方の当方は、と言えば月にならせば20万円に満たない状況。
                   

                  これを見てもこれまで当方の時価総額が上回っていたこと自体が不思議と言えば不思議、まさに奇跡でした。
                   

                  ちなみに11月末時点の太郎さんの預り金等の余剰資金は455万円也!
                   

                  一方当方のそれは30万円にも満たない状況。

                   

                   

                  ということではりきって8月から始めたこの企画ですが、今回をもって終了とさせていただきます。
                   

                  (早い、、、)
                   

                   

                  もちろんその理由はこれ以上やってもその差は開くばかりだろうし、読み手にとっては何の面白みもないから。
                   

                  (って当の本人が一番面白くないのだが、、、)
                   

                  時価総額で比較する場合、いくらパフォーマンスが良くても比較する相手との追加投資額の差があまりにも大きい場合勝負になりません。
                   

                  今回の企画でそんな当たり前の事実を思い知らされたのでした。
                   

                  (というのは表向きの理由で、実は本企画が(アクセス数の面で)著しく不評であることがわかったから、というのが本当の原因だったなんてとても言えません、、、)

                   

                   

                  他人との比較にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。

                   

                   

                   

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                  2018.12.04 Tuesday

                  キャピタルゲイン実績公開(2018年11月30日現在) 円評価額は59,408,143円でした

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                    以下のとおり11月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                     

                     

                     

                     

                    評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

                     

                    ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は18,205,242円、時価総額は59,408,143円と残念ながら前月比では2%の減少。

                     

                    月末のドル円レートですが113.43円と前月末の113.37円に対して10月に引き続きほとんど差がないという月となっています。

                     

                     

                    ということで、為替の影響はほぼないのですが一応ドルベースでは以下のとおりの状況。

                     

                     

                     

                     

                    こちらの方は534,085ドルから523,743ドルへともちろん円ベースとほぼ同じ1.9%の減少。

                     

                    御覧のとおり大口のロイヤルダッチシェルとアルトリアの株価下落がその原因。

                     

                     

                    但し以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

                     

                     

                    もちろんその理由は配当金の存在。


                     


                     

                    配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

                     

                    時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

                     

                    そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

                     

                    さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

                     

                     

                    これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

                     

                     

                    このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

                     

                    以上、ご参考まで。

                     

                    P.S.

                     

                    霧末さんへ

                     

                    キリッター、ちゃんと読んでます。(でも地獄甲子園はまだ読んでません、、、)

                     

                    私のプチ履歴書ですが、あれ書くの結構大変なんです。(何分昔のことなもので、、)

                     

                    あとせっかく時間かけて書いてもアクセスイマイチなので、全然筆が進まないんでーす。

                     

                     

                    投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。

                     

                     

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                    2018.11.05 Monday

                    正直者ファンド vsバフェット太郎ファンド 時価総額対決(2018年10月31日現在)

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                      前回の10月6日付記事 正直者ファンド vs バフェット太郎ファンド 時価総額対決(2018年9月30日現在)に引き続き、カリスマ米国株ブロガー、バフェット太郎さんと当方の米国株の時価総額について10月末現在の比較を行ってみました。


                      ちなみに過去は1月末時点以外は9月末まで当方の時価がすべて勝っていた(つまり8勝1敗)わけですが、果たして今回は?

                       

                       

                      その結果がこちら。

                       

                       

                       

                       

                      御覧のとおり、

                       

                      太郎さん5,959万円。

                       

                      一方の当方は6,055万円。

                       

                      とかろうじて上回ることができました。

                       

                       

                      ただ前月からの増加率は、

                       

                      太郎ファンド:+3%

                       

                      正直者ファンド:-3%

                       

                      と完敗。

                       

                       

                      前回も書きましたが追い越されるのはもはや時間の問題。

                       

                      確かに米国株の時価総額では当方が上回っていますが、太郎さんの場合その余剰資金が半端ではありません。

                       

                       

                      ちなみに10月末の預り金の金額はなんと449万円もあるではありませんか!!(年収か)

                       

                      一方の当方は、と言えば約10万円。

                       

                       

                      余力が違いすぎます、、、

                       

                      もちろんその源泉となっているのが毎月の投資金額。

                       

                      太郎さんの場合その金額が尋常ではありません。

                       

                      ちなみに8月と9月はそれぞれ100万円、そして10月はさらにパワーアップして120万円というとてつもない額。

                       

                      一方の当方、月にならせば20万円にも満たない状況。

                       

                       

                      もうこれは勝負あった、と言わざるを得ません。

                       

                       

                      ということで、8月から始めたこの企画ですが、かろうじて10月までもちましたが来月をもって終了しそうな予感が、、、

                       

                      こりゃーもうあとは神頼みというか原油頼み。

                       

                      (なんせロイヤルダッチシェルの保有割合が4割近いもので、、、)

                       

                      イランへの制裁の件をはじめトランプさんにがんばってもらうしかなさそうですな、、、(?)

                       

                       

                         

                          おっ、オレか?

                       

                       

                      投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。

                       

                       

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                        ウィニングチケット (05/16)
                      • まだまだ割高 アップルなら88ドル ボーイングなら235ドル が意味するものとは?
                        正直者(管理人) (05/16)
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