2019.11.06 Wednesday

キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年10月末現在) 評価額は661,850円でした

0

     

     

     

     

     

    以下のとおり10月末時点の日本株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

     

     

    それがこちら。
     

     

     

     

    御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

     

    そして評価額合計はわずか661,850円と米国株に比べ極めて少額です。
     

    日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

     

     

    とは言うものの、違いはあります。
     

    その一番の違いは?と言えば、
     

     

    もちろん株主優待。
     

     

    日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

     

    正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

     

    この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

     

    そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。


     

    尚、評価損益としては10月末現在では合計で80,050円のかなりの含み損状態。(小汗)

     

    2月末現在にはわずか-14,100円だった含み損がJTの株価下落に伴い月を追うごとにその含み損を拡大、8月末には13万円を超えるところまでいきましたが、9月、そして10月と損失額は減少しています。

     

    しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

     

    ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。

     

     

    当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

     

    もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。

     

    仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
     

    (やはり自分には日本株は向いていない、実力がないだけ、ということです。)
     

    あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし、、(可能性は極めて低いと思っていますが。)

     

    そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

     

     

    ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

     

     

     

    JT優待内容

     

    Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
     

    下記4点から、1点選択
     

     

    1. ご飯詰め合せ
    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

     

     

      

     

     

    2. カップ麺・ご飯詰め合せ
    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

     

     

      

     

     

    3. ジャム詰め合せ

    サンジェルマン(ベーカリー事業)

     

     

      

     

      

     

    4. 相当額(2,000円)の寄付

    優待商品に代えて、2,000円を寄付

     

     

     

    オリックス優待内容

     

    ふるさと優待

     

    「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
     

    また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
     

     

     

     

     

     

    株主カードによる優待

     

    株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


     

    以上、ご参考まで。

     

    (日本株への投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

     

     

     

    追伸1

     

    ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



             
     

     

    追伸2

     

    あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

     

     

       

     

    追伸3 

     

    配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

     

     

          

             

     

     

                     

     

     

       

     

     

    ※重要追伸

     

    一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

     

       SBI証券さん

     

         


      楽天証券さん

     

         


      マネックス証券さん
     

         

        

    2019.11.04 Monday

    キャピタルゲイン実績公開(2019年10月31日現在) 円評価額は60,937,481円でした

    0

       

       

       

       

      以下のとおり10月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

       

       

       


      評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば時価は2倍、200%であれば時価は3倍になっていることを示しています。


      ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は16,897,036円(※配当の再投資分は加味していません。)、時価総額は60,937,481円と前月比で2%増となりました。

       

      但し月末のドル円レートですが108.71円と前月末の107.84円からは円安に振れています。

       

       

      ということで、真の姿ドルベースでの実績は以下のとおり。
       

       

       

       

      こちらの方は前月の554,841ドルから560,551ドルへと、全体の約3割を占めている大どころのロイヤル・ダッチシェルの株価の下落はあったものの、アルトリアやAt&Tさらには買い増しを続けてきたアッヴィの株価上昇等から1.0%の増加となりました。

       

       

      ということで、2ヶ月続けての資産増加。

       

       

      ただ当方以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

       

       

      もちろんその理由は配当金の存在。

       

       

       

      配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

       

      時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

       

      そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

       

      さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

       

       

      これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

       

      このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

       

      以上、ご参考まで。

       

      (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

       

       

       

      追伸1

       

      ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



               
       

       

      追伸2

       

      あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

       

       

         

       

      追伸3 

       

      配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

       

       

            

               

       

       

                       

       

       

         

       

       

      ※重要追伸

       

      一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

       

         SBI証券さん

       

           


        楽天証券さん

       

           


        マネックス証券さん
       

           

          

      2019.10.12 Saturday

      キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年9月末現在) 評価額は634,300円でした

      0

         

         

         

         

         

        以下のとおり9月末時点の日本株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

         

         

        それがこちら。
         

         

         

         

        御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

         

        そして評価額合計はわずか634,300円と米国株に比べ極めて少額です。
         

        日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

         

         

        とは言うものの、違いはあります。
         

        その一番の違いは?と言えば、
         

         

        もちろん株主優待。
         

         

        日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

         

        正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

         

        この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

         

        そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。


         

        尚、評価損益としては9月末現在では合計で107,600円のかなりの含み損状態。(小汗)

         

        2月末現在にはわずか-14,100円だった含み損がJTの株価下落に伴い月を追うごとにその含み損を拡大。

         

        その勢いはとどまるところを知りません。(? & 中汗)

         

        しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

         

        ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。

         

         

        当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

         

        もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。

         

        仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
         

        (やはり自分には日本株は向いていない、実力がないだけ、ということです。)
         

        あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし、、(可能性は極めて低いと思っていますが。)

         

        そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

         

         

        ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

         

         

         

        JT優待内容

         

        Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
         

        下記4点から、1点選択
         

         

        1. ご飯詰め合せ
        テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

         

         

          

         

         

        2. カップ麺・ご飯詰め合せ
        テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

         

         

          

         

         

        3. ジャム詰め合せ

        サンジェルマン(ベーカリー事業)

         

         

         

         

         

         

          

          

         

         

        4. 相当額(2,000円)の寄付

        優待商品に代えて、2,000円を寄付

         

         

         

        オリックス優待内容

         

        ふるさと優待

         

        「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
         

        また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
         

         

         

         

         

         

        株主カードによる優待

         

        株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


         

        以上、ご参考まで。

         

        (日本株への投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

         

         

         

        追伸1

         

        ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                 
         

         

        追伸2

         

        あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

         

         

           

         

        追伸3 

         

        配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

         

         

              

                 

         

         

                         

         

         

           

         

         

        ※重要追伸

         

        一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

         

           SBI証券さん

         

             


          楽天証券さん

         

             


          マネックス証券さん
         

             

            

        2019.10.04 Friday

        キャピタルゲイン実績公開(2019年9月30日現在) 円評価額は59,834,024円でした

        0

           

           

           

           

          以下のとおり9月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

           

           

           


          評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば時価は2倍、300%であれば時価は4倍になっていることを示しています。


          ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は15,900,200円(※配当の再投資分は加味していません。)、時価総額は59,834,024円と前月比で大幅増となりました。

           

          但し月末のドル円レートですが107.84円と前月末の106.38円からは円安に振れています。

           

           

          ということで、真の姿ドルベースでの実績は以下のとおり。
           

           

           

           

          こちらの方は前月の529,001ドルから554,841ドルへと、全体の約3割を占めている大どころのロイヤル・ダッチシェルとAt&Tの株価上昇の影響から4.9%の増加となりました。

           

          (尚、アッヴィが大幅にプラスとなっているのは先月に引き続きまたまた買い増しを行ったためです。)

           

           

          ということで、8月の低調なパフォーマンスを取り返すことができました。

           

           

          ただ当方以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

           

           

          もちろんその理由は配当金の存在。

           

           

           

          配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

           

          時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

           

          そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

           

          さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

           

           

          これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

           

          このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

           

          以上、ご参考まで。

           

          (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

           

           

           

          追伸1

           

          ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                   
           

           

          追伸2

           

          あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

           

           

             

           

          追伸3 

           

          配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

           

           

                

                   

           

           

                           

           

           

             

           

           

          ※重要追伸

           

          一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

           

             SBI証券さん

           

               


            楽天証券さん

           

               


            マネックス証券さん
           

               

              

          2019.09.04 Wednesday

          キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年8月末現在) 評価額は607,000円でした

          0

             

             

             

             

             

            以下のとおり8月末時点の日本株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

             

             

            それがこちら。
             

             

             

             

            御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

             

            そして評価額合計はわずか607,000円と米国株に比べ極めて少額です。
             

            日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

             

             

            とは言うものの、違いはあります。
             

            その一番の違いは?と言えば、
             

             

            もちろん株主優待。
             

             

            日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

             

            正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

             

            この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

             

            そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。


             

            尚、評価損益としては8月末現在では合計で134,900円のかなりの含み損状態。(小汗)

             

            2月末現在にはわずか-14,100円だった含み損がJTの株価下落に伴い月を追うごとにその含み損を拡大。

             

            その勢いはとどまるところを知りません。(? & 中汗)

             

            しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

             

            ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。

             

             

            当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

             

            もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。

             

            仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
             

            (やはり自分には日本株は向いていない、実力がないだけ、ということです。)
             

            あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし、、(可能性は極めて低いと思っていますが。)

             

            そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

             

             

            ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

             

             

             

            JT優待内容

             

            Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
             

            下記4点から、1点選択
             

             

            1. ご飯詰め合せ
            テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

             

             

              

             

             

            2. カップ麺・ご飯詰め合せ
            テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

             

             

              

             

             

            3. スープ・調味料詰め合せ

            富士食品工業(調味料事業)

             

             

              

             

             

            4. 相当額(2,000円)の寄付

            東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

             

             

             

            オリックス優待内容

             

            ふるさと優待

             

            「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
             

            また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
             

             

             

             

             

             

            株主カードによる優待

             

            株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


             

            以上、ご参考まで。

             

            (日本株への投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

             

             

             

            追伸1

             

            ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                     
             

             

            追伸2

             

            あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

             

             

               

             

            追伸3 

             

            配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

             

             

                  

                     

             

             

                             

             

             

               

             

             

            ※重要追伸

             

            一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

             

               SBI証券さん

             

                 


              楽天証券さん

             

                 


              マネックス証券さん
             

                 

                

            2019.09.02 Monday

            キャピタルゲイン実績公開(2019年8月31日現在) 円評価額は56,275,082円でした

            0

               

               

               

               

              以下のとおり8月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

               

               

               


              評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば時価は2倍、300%であれば時価は4倍になっていることを示しています。


              ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は12,658,167円(※配当の再投資分は加味していません。)、時価総額は56,275,082円と前月比で大幅減となりました。

               

              但し月末のドル円レートですが106.38円と前月末の109.21円から大きく円高に振れています。

               

               

              ということで、真の姿ドルベースでの実績は以下のとおり。
               

               

               

               

              こちらの方は550,953ドルから529,001ドルへと、大どころのロイヤル・ダッチシェルとアルトリア、さらにはファイザーの株価下落の影響から4.0%もの減少となりました。

               

              (尚、アッヴィが大幅にプラスとなっているのはキャンベルスープを売却し、先月に引き続き買い増しを行ったためです。)

               

               

              ということで、8月はここ最近にない低調なパフォーマンスの月となってしまいました。

               

               

              ただ当方以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

               

              もちろんその理由は配当金の存在。

               

               

               

              配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

               

              時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

               

              そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

               

              さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

               

               

              これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

               

              このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

               

              以上、ご参考まで。

               

              (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

               

               

               

              追伸1

               

              ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                       
               

               

              追伸2

               

              あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

               

               

                 

               

              追伸3 

               

              配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

               

               

                    

                       

               

               

                               

               

               

                 

               

               

              ※重要追伸

               

              一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

               

                 SBI証券さん

               

                   


                楽天証券さん

               

                   


                マネックス証券さん
               

                   

                  

              2019.08.05 Monday

              キャピタルゲイン実績公開(2019年7月31日現在) 円評価額は60,169,631円でした

              0

                 

                 

                 

                 

                以下のとおり7月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                 

                 

                 


                評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば時価は2倍、300%であれば時価は4倍になっていることを示しています。


                ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は17,039,739円、時価総額は60,169,631円と前月比で微減となりました。

                 

                但し月末のドル円レートですが109.21円と前月末の107.67円から円安に振れています。

                 

                 

                ということで、真の姿ドルベースでの実績は以下のとおり。
                 

                 

                 

                 

                こちらの方は559,261ドルから550,953ドルへと、大どころのロイヤル・ダッチシェルとファイザーの株価下落の影響から1.5%の減少となりました。

                 

                (尚、アッヴィがプラスとなっているのは先月に引き続き買い増しを行ったためです。)

                 

                 

                ただ今後についてはすでに8月早々、某国大統領の気まぐれ関税追加引上げ宣言で株価暴落、円激上げの状態となっている等を見ても余談を許さない状況と言わざるを得ません。

                 

                 

                ただ当方以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

                 

                もちろんその理由は配当金の存在。

                 

                 

                 

                配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

                 

                時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

                 

                そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

                 

                さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

                 

                 

                これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

                 

                このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

                 

                以上、ご参考まで。

                 

                (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                 

                 

                 

                追伸1

                 

                ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                         
                 

                 

                追伸2

                 

                あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                 

                 

                   

                 

                追伸3 

                 

                配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

                 

                 

                      

                         

                 

                 

                                 

                 

                 

                   

                 

                 

                ※重要追伸

                 

                一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

                 

                   SBI証券さん

                 

                     


                  楽天証券さん

                 

                     


                  マネックス証券さん
                 

                     

                    

                2019.08.04 Sunday

                キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年7月末現在) 評価額は640,050円でした

                0

                   

                   

                   

                   

                   

                  以下のとおり7月末時点の日本株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                   

                   

                  それがこちら。
                   

                   

                   

                   

                  御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

                   

                  そして評価額合計はわずか640,050円と米国株に比べ極めて少額です。
                   

                  日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

                   

                   

                  とは言うものの、違いはあります。
                   

                  その一番の違いは?と言えば、
                   

                   

                  もちろん株主優待。
                   

                   

                  日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

                   

                  正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

                   

                  この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

                   

                  そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。


                   

                  尚、評価損益としては7月末現在では合計で101,850円のかなりの含み損状態。(小汗)

                   

                  2月末現在の-14,100円、3月末の-33,950円、4月末の-69,550、5月末の-89,900円、そして6月末は105,200円とこれまでひたすら含み損拡大で来ましたが、7月はかろうじて前月に比べ含み損が減少しました。(中汗)

                   

                   

                  しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

                   

                  ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。

                   

                   

                  当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

                   

                  もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。

                   

                  仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
                   

                  (やはり自分には日本株は向いていない、実力がないだけ、ということです。)
                   

                  あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし、、(可能性は極めて低いと思っていますが。)

                   

                  そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

                   

                   

                  ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

                   

                   

                   

                  JT優待内容

                   

                  Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
                   

                  下記4点から、1点選択
                   

                   

                  1. ご飯詰め合せ
                  テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                   

                   

                    

                   

                   

                  2. カップ麺・ご飯詰め合せ
                  テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                   

                   

                    

                   

                   

                  3. スープ・調味料詰め合せ

                  富士食品工業(調味料事業)

                   

                   

                    

                   

                   

                  4. 相当額(2,000円)の寄付

                  東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

                   

                   

                   

                  オリックス優待内容

                   

                  ふるさと優待

                   

                  「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
                   

                  また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  株主カードによる優待

                   

                  株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


                   

                  以上、ご参考まで。

                   

                  (日本株への投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                   

                   

                   

                  追伸1

                   

                  ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                           
                   

                   

                  追伸2

                   

                  あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                   

                   

                     

                   

                  追伸3 

                   

                  配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

                   

                   

                        

                           

                   

                   

                                   

                   

                   

                     

                   

                   

                  ※重要追伸

                   

                  一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

                   

                     SBI証券さん

                   

                       


                    楽天証券さん

                   

                       


                    マネックス証券さん
                   

                       

                      

                  2019.07.01 Monday

                  キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年6月末現在) 評価額は636,700円でした

                  0

                     

                     

                     

                     

                     

                    以下のとおり6月末時点の日本株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                     

                     

                    こちら。
                     

                     

                     

                     

                    御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

                     

                    そして評価額合計はわずか636,700円と米国株に比べ極めて少額です。
                     

                    日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

                     

                     

                    とは言うものの、違いはあります。
                     

                    その一番の違いは?と言えば、
                     

                     

                    もちろん株主優待。
                     

                     

                    日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

                     

                    正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

                     

                    この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

                     

                    そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。


                     

                    尚、評価損益としては6月末現在では合計で105,200円のかなりの含み損状態。(小汗)

                     

                    2月末現在の-14,100円、3月末現在の-33,950円、4月末の-69,550、そして5月末の-89,900円と絶賛含み損拡大中。(中汗)

                     

                     

                    しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

                     

                    ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。

                     

                     

                    当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

                     

                    もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。

                     

                    仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
                     

                    (やはり自分には日本株は向いていない、実力がないだけ、ということです。)
                     

                    あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし、、(可能性は低いと思っていますが。)

                     

                    そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

                     

                     

                    ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

                     

                     

                     

                    JT優待内容

                     

                    Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
                     

                    下記4点から、1点選択
                     

                     

                    1. ご飯詰め合せ
                    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                     

                     

                      

                     

                     

                    2. カップ麺・ご飯詰め合せ
                    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                     

                     

                      

                     

                     

                    3. スープ・調味料詰め合せ

                    富士食品工業(調味料事業)

                     

                     

                      

                     

                     

                    4. 相当額(2,000円)の寄付

                    東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

                     

                     

                     

                    オリックス優待内容

                     

                    ふるさと優待

                     

                    「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
                     

                    また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    株主カードによる優待

                     

                    株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


                     

                    以上、ご参考まで。

                     

                    (日本株への投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                     

                     

                     

                    追伸1

                     

                    ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                             
                     

                     

                    追伸2

                     

                    あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                     

                     

                       

                     

                    追伸3 

                     

                    配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

                     

                     

                          

                             

                     

                     

                                     

                     

                     

                       

                     

                     

                    ※重要追伸

                     

                    一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

                     

                       SBI証券さん

                     

                         


                      楽天証券さん

                     

                         


                      マネックス証券さん
                     

                         

                        

                    2019.07.01 Monday

                    キャピタルゲイン実績公開(2019年6月30日現在) 円評価額は60,215,658円でした

                    0

                       

                       

                       

                       

                      以下のとおり6月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                       

                       

                       


                      評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを


                      ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は17,183,275円、時価総額は60,215,658円と前月比で4%の増加となりました。(前月が5%の減少だったので2ヶ月で見れば、単に行って来い、という話もあるが、、、(汗))

                       

                      月末のドル円レートですが107.67円と前月末の108.99円から大きく円高に振れています。

                       

                       

                      ということで、真の姿ドルベースでの実績は以下のとおり。
                       

                       

                       

                       

                      こちらの方は531,495ドルから559,261ドルへと、大どころのAT&Tとロイヤル・ダッチシェルの株価上昇の恩恵から5%の増加と好調でした。

                       

                      (尚、アッヴィが大幅なプラスとなっているのは先月に引き続き買い増しを行ったためです。)

                       

                      ということで、今年に入ってからは前月こそ3%のマイナスとなりましたが、再び増加へと転じほっと一安心。

                       

                       

                      ただ今後については某国大統領の気まぐれや、景気が転換点を迎えつつあることもあり余談を許さない状況と言わざるを得ません。

                       

                       

                      ただ当方以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

                       

                      もちろんその理由は配当金の存在。

                       

                       

                       

                      配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

                       

                      時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

                       

                      そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

                       

                      さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

                       

                       

                      これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

                       

                      このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

                       

                      以上、ご参考まで。

                       

                      (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

                       

                       

                       

                      追伸1

                       

                      ブログ更新の励みになります。モチベーションアップのために今日もぽちっとお願いいたします。



                               
                       

                       

                      追伸2

                       

                      あー買い物行かなくちゃ、でも面倒くさーい。」というそんなずぼらなあなたへ  こちらのお店ならワンクリックで完了!

                       

                       

                         

                       

                      追伸3 

                       

                      配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

                       

                       

                            

                               

                       

                       

                                       

                       

                       

                         

                       

                       

                      ※重要追伸

                       

                      一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

                       

                         SBI証券さん

                       

                           


                        楽天証券さん

                       

                           


                        マネックス証券さん
                       

                           

                          

                      Calendar
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      293031    
                      << December 2019 >>
                      お薦め情報



                      アメリカ株を応援しよう!ネットショッピングならアマゾン(AMZN)





                      米国株銘柄が充実、まずは口座開設








                      Selected Entries
                      Categories
                      Archives
                      Recent Comment
                      Links
                      Profile
                      Search this site.
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM