月次配当実績レポート公開 【付録】増配率16%を誇る銘柄でも買い増し対象にはできない理由

 

 

 

 

 

 

 

11月単月の配当実績ですが以下のとおりとなりました。

 

 

 

前年同期比で約40%近い増加となった理由はAT&Tの買い増しとベライゾンの新規購入によるもの。

 

またそれらの原資はすべて配当の再投資、ということでインカムゲイン投資の威力を改めて実感しているところです。

 

次に直近3ヶ月(四半期)分の状況も合わせて確認してみることに。

 

 

 

3ヶ月合計では70%以上の増加となっており、その最大の理由は9月入金のロイヤルダッチシェル(RDSB)に集中投資したためであり、それだけ高いリスクをとった結果とも言えます。

 

ただ今回注目したのはロイヤルダッチシェルではなく、前年比で増配率が15.9%の10月入金のモンダリーズ インターナショナル(MDLZ)(黄色部参照)。

 

増配銘柄と言えば例えば再三紹介しているアルトリア(MO)が有名ですが、ご覧のとおりそのアルトリア(黄緑部参照)の8.1%の2倍というんですから驚異的です。

 

 

「いやいや、たまたま1年だけでは?」

 

 

という疑問から過去の増配率を確認してみたところ、以下のとおりとなっていました。
 

 

 

今回期間を2014年からのわずか4年間としているのはわけがありまして、そもそもモンダリーズは旧クラフトフーズが2012年の10月1日に北米食品部門を分離(これが現在のクラフトハインツ(KHC)になります)した後のグローバル向けの食品会社であり、新会社としての配当受領は2013年からという事情によります。


ご覧のとおりこの期間の平均でみてもその増配率はなんと約11%。すばらしい。

 

 

これは即買では?

 

 

と思いたくなるのですが、ここは冷静に先般12月2日の記事でも使用した計算シート(”たられば計算表”と名づけています)を使ってみることに。

 

こちらがモンダリーズの11月末現在の配当利回りと上記の平均増配率、また対抗馬として次回買い増しの最有力候補の一つ、高配当利回りのAT&T(T)のそれぞれのデータを入力して比較したものです。

(※尚AT&Tの方はかなり悲観的に今後は増配ゼロで設定しました。)

 

 


ご覧のとおり、今回の前提条件においてモンダリーズがAT&Tを逆転できるのは、単年度配当で11年後、累計配当額では17年後という結果となりました。

 

そこまではちょっと待てんなぁ〜。というのが正直なところ。

 

ということで、もう間もなく買い増し(ないしは場合によっては新規銘柄購入)の時期となりますが、どんなに増配率が高くとも当方の場合、年齢的にモンダリーズを選択するわけにはいかないようです。

 

 

残念。

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 04:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

2017年11月のキャピタルゲイン実績公開 バフェット太郎さんとの差がどんどん開いていく〜

 

 

 

 

 

 

早いもので11月も終り。

 

ということで、早速11月末時点の米国株の評価損益をまとめました。

 

 

 

 

評価(含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価が2倍、200%であれば3倍になっていることを表しています。

 

合計で見ると、前月に対しては3%のプラスという結果となりました。

 

 

続いては上記時価でのポートフォリオが以下となります。

 

 

 

 

前月比ではほとんど変動はありません。

 

相変わらずのいびつ状態。

 

中でもロイヤルダッチシェル(RDSB)が突出している状況。

 

ただ、いびつであっても構わない、と考えています。

 

但し、ある条件を満たしていることが前提となります。

 

 

それは

 

 

自身が

 

 

いびつであること

 

 

そして

 

 

いびつであるがゆえのリスク

 

 

をしっかり認識していること

(さらに言えば、結果として損失を被ったとしてもその結果を決して他人のせいにはしないこと。本件についてこちらの記事を参照下さい。⇒株式投資の原則を理解していなかった人の末路

 

そしてそれらを把握するためには、自身のポートフォリオを定期的に確認することが必須の作業となります。

 

現在当方は毎月このように確認していますが、毎月とは言わないまでも個別株式にある程度の銘柄数を投資しているのであれば、四半期ごとに確認が必要ではないでしょうか。

 

 

さて、あなたは自身のポートフォリオを確認・把握していますか?

 

P.S.

 

「バフェット太郎の秘密のポートフォリオ」でお馴染みのバフェット太郎さんは毎月運用状況を公開されており、11月末の時価総額が約5,500万円であることを報告されておりました。

 

どんどんその差が開いていく〜〜。

 

もっとも太郎さんは毎月5,000ドルもの金額を追加投資されているから当然と言えば当然か、、、(うらやましい)

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 04:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

長期投資ならではのお楽しみ 投資回収状況をアップデートしました

 

 

 

 

 

 

インカムゲイン投資家の何よりの楽しみと言えばもちろん配当、それも配当金の積み上がり。
 

当方も配当金を受領する度に配当額を集計しています。
 

ただ金額集計だけでは面白くないので、現在は投資回収状況も集計・確認するようにしています。
 

銘柄の真の実力を知るために重要なのはやはり投資額に対して、配当金としてどのくらい回収できているか、ですから。


その投資回収率一覧がこちら。(投資回収率は、配当受領総額÷購入総額で計算)

 

 

 

 

堂々の第1位は、やはりアルトリア(MO)。

 

投資額の半分まで回収が進んでいます。

 

購入時の配当利回りが5%を超えていたこともありますが、なんと言っても以下のとおり毎年の増配率の高さで他を引き離してダントツの1位。

 

もちろん、投資期間が長ければ長いほど回収率は上昇するわけですが、他の多くの銘柄と投資期間はほぼ同じ長さですから、パフォーマンスの良さが際立っています。

 

また、タイム ワーナーの買収問題に揺れるAT&Tは、投資開始が2012年からと他の銘柄に比べ保有期間が短いためにこの位置ですが、こちらも購入時の利回りが5%を超えていますから、今後に期待と言ったところでしょうか。

 

尚、この投資回収率についてですが、晴れて100%超えた暁には、その銘柄を”殿堂入り銘柄”と名付けることにしています。

 

100%超えとは、配当を再投資しない場合それ以降例え会社が倒産したとしても、もはや損することはない状況、言い換えれば”以後の配当分はすべて利益”、ということですから。

 

単純に金額ベースで集計したものがこちら。

 

 

 

 

こちらは投資金額で大きく左右されるわけですが、やはり現在のポートフォリオの3割あまりを占めるロイヤル ダッチ シェルが保有期間は短いものの、いきなり第2位に顔を出しています。
 

次回12月の配当受領でトップに躍り出ることは確実となっています。
 

このように集計して楽しめるのも、配当目的で長期投資しているからこそ。

 

まさに長期投資の醍醐味の一つと言えるでしょう。

 

長期投資家の皆さん、一度お試しあれ。

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 05:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

10月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

 

 

10月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。

 

 

 

 

 

受領額ですので、もちろん税引き後となります。

 

こうやって前年同月と比較することで、それぞれの増配率を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの喜びと言えるでしょう。

 

今回の場合、モンダリーズの増配率の高さが目につくばかりか、やはりアルトリアはさすがといった感じですね。

 

毎回思うのですが、この喜びは現在自分の数少ない、というか唯一の趣味となっているガーデニングで得られるそれに勝るとも劣らないものがあります。

 

ただ、ガーデニングの場合は、畝(うね)作りから始まって、植え付け、肥料やり、剪定、そして日々の草取りとかかる手間が結構なものがあり、その分収穫時の喜びが大きいのですが、こちらインカムゲインの場合は、購入さえしてしまえば後は乱暴な言い方をすれば、”ほぼほったらかし”でいいわけで、ある意味非常に手間のかからない趣味(?)と言えます。

 

それも優良銘柄の場合は、毎年着実に収穫量(配当)が増えていくわけでして、、、

 

但し、ちゃんとした実がなってくれるかどうかは、銘柄、つまり種、あるいは苗の見立てが非常に重要になります。

 

その意味で銘柄選定には、”慎重の上にも慎重を期さねばならない”、と作成した表を見ながら改めて思う次第であります。

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 04:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

2017年10月のキャピタルゲイン(含みですが、、)実績公開

 

 

 

 

 

 

早いもので10月も終り。

 

ということで、早速10月末時点の米国株の評価損益をまとめました。

 

 

 

 

 

評価損益の表示は100%と表示されていれば株価が2倍、200%であれば3倍になっていることを表しています。


合計で見ると、前月に対しては4%のプラスという結果となりました。

 

前月比でプラスとなった主な銘柄を確認してみると、インテル、ジョンソン&ジョンソン、マクドナルドといった業績が好調な銘柄が並んでいます。

 

その一方マイナス銘柄としては、モノ言う株主の取締役就任騒動で揺れたP&G、さらには年初から冴えない動きとなっている通信銘柄のAT&Tとベライゾンの2社が値を下げていました。

 

もちろん評価益が増えれば、気分が悪いはずはありません。
 

しかし、再三書いていますが、インカムゲイン投資家として配当額の増加につれて、
 

 

「以前よりも株価が気にならなくなった、気にしなくなってきた。」
 

 

ことはまぎれもない事実。
 

 

というか今では反対に

 

 

株価下落=配当利回りの上昇=買い増しのチャンス

 

 

を喜ぶ自分がいることもこれまた事実。
 

その意味では、状況によっては通信銘柄の2社は買い増しのチャンスがさらに増したと思っています。
 

 

時価総額の増加よりも配当収入の増加により喜びを感じる。
 

 

これぞまさにインカムゲイン投資家ではないでしょうか。

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 05:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

3ヵ月ぶりに現在のポートフォリオを確認 いびつで結構ではあるが、、

 

 

 

 

しばらくアメリカ株(米国株)のポートフォリオを確認していませんでしたので、久しぶりにチェックしてみたところ、以下のとおりとなっていました。

 

 

 

 

3ヵ月前の6月末との比較でエネルギーと生活防衛消費という2大セクターに偏っている構図に変わりはありませんが、エネルギーが原油価格の上昇⇒株価上昇により前回6月の38%から今回42%へとシェアを拡大していました。

 

一方の生活防衛消費のシェアは36%から30%へとダウン。

 

御覧のとおり、現在エネルギーセクターの銘柄は、ロイヤル ダッチシェルわずか1銘柄。

 

まさに「ひとつの籠に多くの卵を盛っている」状態。

 

これはある意味セオリーを無視した異常な偏りと言えるでしょう。

 

当方とてそこは十分承知しています。

 

リスクの高さを承知した上での買い。

 

そして何より大切な

 

結果はすべて自己責任。

 

を十分承知した上での買いなのです。

 

 

それらを理解して投資しているかいないかで、結果も変わってくる

 

 

というのがこれまでの経験からの実感です。

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 04:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

9月のキャピタルゲイン(含みですが、、)実績公開

 

 

 

 

9月月末の米国株の評価損益をまとめました。

 

 

 

 

評価損益の表示は100%と表示されていれば株価が2倍、200%であれば3倍になっていることを表しています。

 

合計で見ると、前月に対しては9%のプラスという結果となりました。

 

原油価格の上昇に伴ってロイヤル ダッチシェル(RDSB)の終値が前月末の56.63ドルから62.54ドルと約10%上昇したことがその最大の理由です。

 

AT&T、ベライゾンといった通信組も月初の大幅下落から右肩上がりで月末を迎えていました。

 

 

もちろん評価益が増えれば、気分が悪いはずはありません。

 

 

しかし、インカムゲイン投資家として配当額の増加につれて、

 

 

「以前よりも株価が気にならなくなった、気にしなくなってきた。」

 

 

ことはまぎれもない事実。

 

 

今では反対に株価下落=配当利回りの上昇を喜ぶ自分がいることもこれまた事実。

 

 

ある意味相反する感情が行ったり来たりしている、といった感じでしょうかね。

 

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 04:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

9月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

9月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。
 

円ベースだと為替の影響が入ってしまい、純粋な増減額がわかりませんから。
 

 

 

 

 

御覧の通り9月の合計額は2,700ドルと非常に大きな金額となりました。
(毎月この金額だったらどんなにうれしいことか、、、)

 

その最大の理由は、ADR銘柄のロイヤル ダッチシェル(RDSB)からの配当。
 

現在一銘柄でポートフォリオ全体の30%以上を占め、購入時の平均配当利回りが約7%銘柄の威力、といったところでしょうか。
 

ここ最近増配はしていませんから、前年同期比で2倍以上という増加はすべて買い増しによるものです。
 

また、前年データがないIBMは新たに購入した銘柄。
(クラフトハインツの場合は新たに購入したわけではなく、受領タイミングのずれのため、前年度が ゼロとなっています。)

 

この分は純増となるわけでして、これはこれでうれしいもの。
 

こうやって1年前と比較してそれぞれの成長(金額の増加)を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの楽しみ・喜びと言えるでしょう。

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 05:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

8月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

 

 

8月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。

 

 

 

 

 

合計では300ドル程度、ということで2月、5月、8月、11月は当方にとって配当金額が最も少ない月となります。

 

受領額ですので、もちろん税引き後となります。

 

前年同期&増減(%)も入れてありますので、増配状況もわかります。

 

また、前年データがないベライゾンは新たに購入した銘柄。

 

この分は純増となるわけでして、これはこれでうれしいもの。

 

こうやって1年前と比較してそれぞれの成長(金額の増加)を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの喜びと言えるでしょう。

 

 

追伸)こちらは最近の収穫物です。

 

 

 

 

実はかぼちゃはここ数年、庭の生ごみコンポストの隙間から自然に芽が出たものを畑に移して育て、収穫しています。

 

収穫したかぼちゃを食べ、その種をコンポストに捨てる、とまた芽が出て、、、ということで、言わば、”タダ”でかぼちゃが手に入るうれしい状況が続いています。

 

配当の再投資もある意味このかぼちゃに似ているのでは?と勝手に思っている次第です。

 

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正直者 | 運用実績報告 | 04:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

8月のキャピタルゲイン(含みですが、、)実績公開

 

 

 

 

 

 

前月に引き続き8月月末の持株の評価損益をまとめてみました。

 

 

評価損益の表示は100%と表示されていれば株価が2倍、200%であれば3倍になっていることを表しています。

 

 

合計で見ると、前月に対しては2%のマイナス(微減)という結果となりました。

 

また、個々に見た場合、キャンベルスープ(CPB)の前月比31%減が突出していました。
 

理由は8月31日に発表した期末決算の結果が1株利益(潜在株式調整後)で前期比では13%増益だったものの、市場予想を下回った結果、わずか1日で株価が10%以上下落したためです。

 

まあ、ここまで下落してもPERが15倍程度ですから、ある意味適正な株価水準に戻った、と言えなくもありません。


一方マクドナルド(MCD)は、好調な業績を背景に9%増と少々過熱気味(PERは25倍)とも思える上昇を見せています。

 

この結果株価は3倍を超え、アルトリアに変わって保有株ではナンバーワンのパフォーマンスとなっています。

 

 

評価益が増えれば、もちろん気分が悪いはずはありません。

 

しかし、インカムゲイン投資家として配当額の増加につれて、

 

「以前よりも株価が気にならなくなった、気にしなくなってきた。」

 

ことはまぎれもない事実。

 

今では反対に株価下落=配当利回りの上昇を喜ぶ自分がいることも事実。

 

ある意味相反する感情が行ったり来たりしている、といった感じでしょうか。

 

次回10月の購入までにリーマンショック後のような「多くの銘柄で株価は割安のまま、配当利回りが高い状況」、

 

 

いわゆるゴールデンタイム

 

 

が来ることを妄想しております。

 

 

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正直者 | 運用実績報告 | 05:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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