2019.07.01 Monday

キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年6月末現在) 評価額は636,700円でした

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    以下のとおり6月末時点の日本株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

     

     

    こちら。
     

     

     

     

    御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

     

    そして評価額合計はわずか636,700円と米国株に比べ極めて少額です。
     

    日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

     

     

    とは言うものの、違いはあります。
     

    その一番の違いは?と言えば、
     

     

    もちろん株主優待。
     

     

    日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

     

    正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

     

    この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

     

    そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。


     

    尚、評価損益としては6月末現在では合計で105,200円のかなりの含み損状態。(小汗)

     

    2月末現在の-14,100円、3月末現在の-33,950円、4月末の-69,550、そして5月末の-89,900円と絶賛含み損拡大中。(中汗)

     

     

    しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

     

    ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。

     

     

    当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

     

    もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。

     

    仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
     

    (やはり自分には日本株は向いていない、実力がないだけ、ということです。)
     

    あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし、、(可能性は低いと思っていますが。)

     

    そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

     

     

    ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

     

     

     

    JT優待内容

     

    Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
     

    下記4点から、1点選択
     

     

    1. ご飯詰め合せ
    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

     

     

      

     

     

    2. カップ麺・ご飯詰め合せ
    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

     

     

      

     

     

    3. スープ・調味料詰め合せ

    富士食品工業(調味料事業)

     

     

      

     

     

    4. 相当額(2,000円)の寄付

    東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

     

     

     

    オリックス優待内容

     

    ふるさと優待

     

    「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
     

    また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
     

     

     

     

     

     

    株主カードによる優待

     

    株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


     

    以上、ご参考まで。

     

    (日本株への投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

     

     

     

    追伸1

     

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    配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

     

     

          

             

     

     

                     

     

     

       

     

     

    ※重要追伸

     

    一つのカゴに多くの卵を入れるのは危険! あなたも証券会社の分散化をはかってみませんか?(もちろん口座開設は無料です。)

     

       SBI証券さん

     

         


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    2019.07.01 Monday

    キャピタルゲイン実績公開(2019年6月30日現在) 円評価額は60,215,658円でした

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      以下のとおり6月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

       

       

       


      評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを


      ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は17,183,275円、時価総額は60,215,658円と前月比で4%の増加となりました。(前月が5%の減少だったので2ヶ月で見れば、単に行って来い、という話もあるが、、、(汗))

       

      月末のドル円レートですが107.67円と前月末の108.99円から大きく円高に振れています。

       

       

      ということで、真の姿ドルベースでの実績は以下のとおり。
       

       

       

       

      こちらの方は531,495ドルから559,261ドルへと、大どころのAT&Tとロイヤル・ダッチシェルの株価上昇の恩恵から5%の増加と好調でした。

       

      (尚、アッヴィが大幅なプラスとなっているのは先月に引き続き買い増しを行ったためです。)

       

      ということで、今年に入ってからは前月こそ3%のマイナスとなりましたが、再び増加へと転じほっと一安心。

       

       

      ただ今後については某国大統領の気まぐれや、景気が転換点を迎えつつあることもあり余談を許さない状況と言わざるを得ません。

       

       

      ただ当方以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

       

      もちろんその理由は配当金の存在。

       

       

       

      配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

       

      時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

       

      そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

       

      さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

       

       

      これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

       

      このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

       

      以上、ご参考まで。

       

      (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

       

       

       

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      2019.06.07 Friday

      キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年5月末現在) 評価額は652,000円でした

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        以下のとおり5月末時点の日本株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

         

        それがこちら。
         

         

         

         

        御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

         

        そして評価額合計はわずか652,000円と米国株に比べ極めて少額です。
         

        日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

         

         

        とは言うものの、違いはあります。
         

        その一番の違いは?と言えば、
         

         

        もちろん株主優待。
         

         

        日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

         

        正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

         

        この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

         

        そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。


         

        尚、評価損益としては5月末現在では合計で89,900円のかなりの含み損状態。(小汗)

         

        2月末現在の-14,100円、3月末現在の-33,950円、そして4月末の-69,550に対して絶賛含み損拡大中。(中汗)

         

        しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

         

        ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。

         

         

        当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

         

        もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。

         

        仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
         

        (やはり自分には日本株は向いていない、実力がないだけ、ということです。)
         

        あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし、、(可能性は低いと思っていますが。)

         

        そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

         

         

        ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

         

         

         

        JT優待内容

         

        Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
         

        下記4点から、1点選択
         

         

        1. ご飯詰め合せ
        テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

         

         

          

         

         

        2. カップ麺・ご飯詰め合せ
        テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

         

         

          

         

         

        3. スープ・調味料詰め合せ

        富士食品工業(調味料事業)

         

         

          

         

         

        4. 相当額(2,000円)の寄付

        東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

         

         

         

        オリックス優待内容

         

        ふるさと優待

         

        「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
         

        また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
         

         

         

         

         

         

        株主カードによる優待

         

        株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


         

        以上、ご参考まで。

         

        (日本株への投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

         

         

         

        追伸1

         

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        配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

         

         

              

                 

         

         

                         

         

         

           

         

         

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        2019.06.03 Monday

        キャピタルゲイン実績公開(2019年5月31日現在) 円評価額は57,927,629円でした

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          以下のとおり5月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

           

           

           


          評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを


          ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は15,217,056円、時価総額は57,927,629円と前月比で5%もの減少となりました。

           

          月末のドル円レートですが108.99円と前月末の111.74円から大きく円高に振れています。

           

           

          ということで、真の姿ドルベースでの実績は以下のとおり。
           

           

           

           

          こちらの方は為替の影響は排除されているものの、548,202ドルから531,495ドルへと大どころのたばこ(アルトリア、フィリップ・モリス)とエネルギー(ロイヤル・ダッチシェル)の株価下落もあり、3%の減少。

           

          (尚、アッヴィが大幅なプラスとなっているのは買い増しを行ったためです。)

           

          ということで、今年に入ってからはずっと前月比プラスで来ていましたが、ここに来て急ブレーキがかかりました。

           

           

          それもこれも皆某国大統領のせい。

           

          貿易摩擦の激化・泥沼化もあり、今後は悲観的にならざるを得ません。


           

          ただ当方以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

           

          もちろんその理由は配当金の存在。

           

           

           

          配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

           

          時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

           

          そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

           

          さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

           

           

          これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

           

          このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

           

          以上、ご参考まで。

           

          (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

           

           

           

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          配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

           

           

                

                   

           

           

                           

           

           

             

           

           

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          2019.05.04 Saturday

          キャピタルゲイン実績公開(2019年4月30日現在) 円評価額は61,256,089円でした

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            以下のとおり4月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

             

             

             


            評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

             

            ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は18,799,354円、時価総額は61,256,089円と前月比ではほぼ横ばい。

             

            月末のドル円レートですが111.74円と前月末の110.78円から1円程度円安に振れています。

             

             

            ということで、ドルベースでの実績は以下のとおり。
             

             

             

             

            こちらの方は550,416ドルから548,202ドルへとアルトリアの株価下落もあり、0.4%の減少に終わっています。

             

            尚、4月は特に新規購入、買い増し、売却等はありませんでした。

             

             

            以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

             

            もちろんその理由は配当金の存在。

             

             

             

             

            配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

             

            時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

             

            そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

             

            さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

             

             

            これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

             

            このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。

             

            以上、ご参考まで。

             

            (投資にあたってはくれぐれも自己責任でお願いいたします。)

             

             

             

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            2019.04.30 Tuesday

            キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年4月末現在) 評価額は672,350円でした

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              怒涛の10連休突入中!(当方は違いますが、、)ということで、日本の株式市場の方はすでにお休み。

               

              ということで、日本株分の4月末時点の実績をまとめました。

               

               

              それがこちら。
               

               

               


              御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

               

              そして評価額合計はわずか672,350円と米国株に比べ極めて少額です。

               

              日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

               

              とは言うものの、違いはあります。

               

               

              その一番の違いは?と言えば、

               

              もちろん株主優待。

               

              日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

               

              正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

               

              この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

               

              そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。

               

               

              尚、評価損益としては4月末現在では合計で69,550円の含み損状態。(小汗)
               

              2月末現在の-14,100円、3月末現在の-33,950円に対して絶賛含み損拡大中。(中汗)

               

               

              しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

               

              ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。
               

              当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

               

              もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。
               

              仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。

               

              あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし。

               

              そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

               

               

               

              ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

               

               

               

              JT優待内容

               

              Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
               

              下記4点から、1点選択
               

               

              1. ご飯詰め合せ
              テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

               

               

                

               

               

              2. カップ麺・ご飯詰め合せ
              テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

               

               

                

               

               

              3. スープ・調味料詰め合せ

              富士食品工業(調味料事業)

               

               

                

               

               

              4. 相当額(2,000円)の寄付

              東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

               

               

               

              オリックス優待内容

               

              ふるさと優待

               

              「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
               

              また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
               

               

               

               

               

               

              株主カードによる優待

               

              株主カードのご提示により、オリックスグループがご提供する各種サービスを割引価格でご利用いただけます。


               

              ご参考まで。

               

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              2019.04.01 Monday

              キャピタルゲイン実績公開(2019年3月31日現在) 円評価額は60,975,096円でした

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                以下のとおり3月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                 

                 

                 


                評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

                 

                ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は18,766,539円、時価総額は60,975,096円と前月比では3%の増加。

                 

                月末のドル円レートですが110.78円と前月末の110.89円とほぼ同程度の水準となっています。

                 

                 

                ということで、ドルベースでの実績は以下のとおり。
                 

                 

                 

                こちらの方は534,569ドルから550,416ドルへと3%の増加。

                 

                尚、今月はアッヴィ(ABBV)の新規購入を行っています。

                 

                 

                以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

                 

                もちろんその理由は配当金の存在。

                 

                 

                 

                 

                配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

                 

                時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。

                 

                そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。

                 

                さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。

                 

                 

                これがインカムゲイン投資家の最大の強み。

                 

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                以上、ご参考まで。

                 

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                2019.03.31 Sunday

                キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年3月末現在) 評価額は707,950円でした

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                  これまで月次実績については米国株式分のみを開示してきたわけですが、先月2月末分からは日本株式分についても開示することにしています。

                   

                   

                  ということで3月末の状況がこちら。
                   

                   

                   


                  御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)

                   

                  そして評価額合計はわずか707,950円と米国株に比べ極めて少額です。

                   

                  日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。

                   

                  とは言うものの、違いはあります。

                   

                   

                  その一番の違いは?と言えば、

                   

                  もちろん株主優待。

                   

                  日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。

                   

                  正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。

                   

                  この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。

                   

                  そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。

                   

                  尚、評価損益としては3月末現在では合計で33,950円の含み損状態。(微汗)
                   

                  2月末現在の14,100円に対してさらに含み損が拡大しています。(小汗)
                   

                   

                  しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。

                   

                  ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。
                   

                  当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。

                   

                  もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。
                   

                  仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。

                   

                  あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし。

                   

                  そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

                   

                  ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

                   

                   

                  JT優待内容

                   

                  Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
                   

                  下記4点から、1点選択
                   

                   

                  1. ご飯詰め合せ
                  テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                   

                   

                    

                   

                   

                  2. カップ麺・ご飯詰め合せ
                  テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                   

                   

                    

                   

                   

                  3. スープ・調味料詰め合せ

                  富士食品工業(調味料事業)

                   

                   

                    

                   

                   

                  4. 相当額(2,000円)の寄付

                  東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

                   

                   

                   

                  オリックス優待内容

                   

                  ふるさと優待

                   

                  「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
                   

                  また、100株以上を3年以上継続保有いただいている株主の皆さまには、ワンランク上のカタログギフトをお届けします。
                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  株主カードによる優待

                   

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                  2019.03.13 Wednesday

                  キャピタルゲイン実績公開 − 日本銘柄編(2019年2月末現在) 評価額は727,800円でした

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                    これまで月次実績については米国株式分を開示してきたわけですが、今回2月末分からは日本株式分についても開示することにいたします。
                     

                     

                    それがこちら。

                     

                     

                     

                     

                    御覧のとおり、現在保有している日本銘柄は日本たばこ産業(JT)と2月末に取得したばかりのオリックスの2銘柄のみ。(自社株分は除く。)
                     

                    そして評価額合計はわずか727,800円と米国株に比べ極めて少額です。
                     

                    日本株への投資の場合もその投資方針はインカムゲイン投資に基づいたものであり、米国株と何ら変わることはありません。
                     

                    とは言うものの、違いはあります。
                     

                     

                    その一番の違いは?と言えば、
                     

                    もちろん株主優待。
                     

                    日本銘柄への投資の場合、結果的にではありますが、現在優待のある銘柄に投資しています。
                     

                    正確に言えばJTに関しては優待はまったく意識していなかったのですが、その楽しさを知ってしまい、オリックスについては優待を意識して投資した、というのが正直なところ。
                     

                    この優待、今では配当に勝るとも劣らない位楽しみとなっています。
                     

                    そして、家族(妻)へ株式投資の良さを理解してもらう意味を含め、極めて重要な意味を持つ、と考えています。

                     

                     

                    評価損益としては2月末現在では14,100円の含み損状態。
                     

                    しかし、米国株式同様インカムゲイン投資家としてこの金額はほとんど気にしていません。
                     

                    ただ、米国株と日本株とで長期的なパフォーマンスがどうなるのか、という点は非常に興味があります。
                     

                    当方の予想は米国株が日本株を上回る、というもの。
                     

                    もちろん、これはあくまで当方が選定した数少ない銘柄のみでの比較であり、またそもそも投資したタイミングも銘柄数も金額も異なるわけでまったく意味のないもの、なのかもしれません。
                     

                    仮にこの結果、米国株が日本株を上回ったとしても、だから日本株はダメ、などというつもりも毛頭ありません。
                     

                    あるいは予想に反して日本株が米国株を上回るかもしれませんし。
                     

                    そう言う意味では今後の推移を非常に楽しみにしているところです。

                     

                    ちなみにこの2銘柄の現在の優待内容は以下のとおりとなっています。

                     

                     

                    JT優待内容

                     

                    Bコース 200株以上1,000株未満保有の株主様 【2,000円相当】
                     

                    下記4点から、1点選択
                     

                     

                    1. ご飯詰め合せ
                    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                     

                     

                      

                     

                     

                    2. カップ麺・ご飯詰め合せ
                    テーブルマーク(冷凍・常温加工食品事業)

                     

                     

                      

                     

                     

                    3. スープ・調味料詰め合せ

                    富士食品工業(調味料事業)

                     

                     

                      

                     

                     

                    4. 相当額(2,000円)の寄付

                    東日本大震災及び熊本地震の復興支援に対する寄付

                     

                     

                     

                    オリックス優待内容

                     

                    ふるさと優待

                     

                    「ふるさと優待」は、オリックスグループの全国のお取引先が取り扱う商品を厳選してカタログギフトに仕立て、対象となる株主の皆さまに、その中からお好きな商品を1点お選びいただく株主優待制度です。
                     

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                    株主カードによる優待

                     

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                    2019.02.04 Monday

                    キャピタルゲイン実績公開(2019年1月31日現在) 円評価額は55,704,226円でした

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                      以下のとおり1月末時点の米国株のキャピタルゲインの状況を公開いたします。

                       

                       

                       

                       

                      評価(=含み)損益の表示は100%と表示されていれば株価は2倍、200%であれば株価は3倍になっていることを意味しています。

                       

                      ご覧のとおり円ベースでの含み益の合計額は15,049,448円、時価総額は55,704,226円と前月比では1%の増加。

                       

                      月末のドル円レートですが108.84円と前月末の110.76円に対して大きく円高に振れました。
                       

                       

                      ということで、実力値を見るべく為替の影響を除いたドルベースではどうか?


                       

                       

                       

                      こちらの方は498,372ドルから511,799ドルへとこちらは2.7%の増加。

                       

                      増加率ということでは、決算数値が予想を上回ったことで爆上げしたIBMが増加率のトップでした。
                       

                      尚、以前から話題に取り上げている(魔が差して売却してしまった)フィリップモリスですが、1月末時点では買戻しできていませんので、保有はなし、ということになっています。

                       

                       

                      但し以前から再三に渡り書いているように、現在評価額はあまり気にしていません。

                       

                       

                       

                      もちろんその理由は配当金の存在。

                       

                       

                       

                       

                      配当収入が増加すればするほど株価は気にならなくなる。

                       

                      時価総額は変動(減少)しようとも、配当金の方は毎月・毎年着実に積み上がっていく。
                       

                      そして配当を再投資することによって、その積み上がり金額は着実に、雪だるま式に増加していく。
                       

                      さらに毎年の増配によって積み上がりが加速されていく。
                       

                       

                      これがインカムゲイン投資家の最大の強み。
                       

                       

                      このことは投資方針・目標を同じくする投資家の皆さんであればきっとわかっていただけるかと。
                       

                      以上、ご参考まで

                       

                      (投資にあたってはあくまで自己責任でお願いいたします。)

                       

                       

                       

                      追伸1

                       

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                      追伸2

                       

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                      追伸3 

                       

                      配当収入(累計)1000万円達成に導いてくれた名著達です。

                       

                       

                            

                               

                       

                       

                                       

                       

                       

                         

                       

                       

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