先週の週間売買代金ランキングですが、予想PERで確認してみたところ、、、、う〜ん、、、

 

 

 

 

 

恒例のSBI証券の週間売買代金ランキングですが、今回は予想PER(6月5日現在)を入れたものを作成してみました。

 

尚、対象期間は5/29から6/2となっています。

 

 

 


まず、黄色の ― の横棒印ですが、これは赤字のためにPERを表示していない銘柄であり、なんと10社中の半分の5社を占めています。

 

そして、その他の銘柄でもアップル以外はすべて20倍を超えている状況であり、アマゾンに至っては100倍を大きく超える状況(まあこれがアマゾンの場合、これが通常なのですが、、)となっています。

 

投資方針は千差万別とは言うものの、この状況は明らかに”割安狙い”とは対極にある、

 


”将来への期待”狙い

 


での売買と言えるのではないでしょうか。

 

個人的にPERが20倍を超えると、

 


ちょっと、、、、

 


と躊躇してしまう者としては、皆さんアグレッシブな投資をしていますねぇ〜。

 

と感心してしまいます。

 

キャピタルゲイン狙いということになれば、やはりこのような投資とならざるを得ないということなのでしょうかね。

 

残念当方にはそのような度胸も才覚もありません。

 

 

インカムゲイン投資家としてこれからも歩み続けるつもりです。

 

 

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<管理人の自己紹介コーナー その1>

 

私事にて恐縮ですが、実は私恥ずかしながら30すぎから頭頂部を中心として薄毛に悩まされており、現在リアップが欠かせません。これまでいろいろ試してみましたが、自分にはリアップが一番あっているようで、はげ止まりを確認しております。

最初は近所のドラッグストアで買っていたのですが、恥ずかしいのと必ず薬剤師さんから買わねばならないのが面倒だったので、今は楽天で購入中です。ネットなので24時間営業!(※アメリカ株(米国株)投資家としては当然アマゾン(AMZN)で買いたかったのだが、リアップは取り扱っていませんでした、、、残念!!)

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若い頃は暴飲暴食三昧、にもかかわらず会社の定期健診でもさしたる異常は見つからず。

すっかり、いい気になっていたら、、、、

35歳を超えた頃から毎年数値が急上昇(株価の上昇はウェルカムなのだが、、)、特に管理人の場合深刻なのは血糖値とコレステロール値。正常値超えの常連となり、今では定期的な数値チェックが欠かせません。

血糖値とコレステロールの大敵と言えば、甘いものと油もの。

しかしその両方が大好物な人間にとって、これを控えることは拷問・苦行以外の何物でもありません。(頭だけは苦行僧の風情なのだが、、)

そんな時に「ピーナッツの効用」について、ある情報番組が取り上げていました。

なんでもアメリカの大学が30年にわたって12万人の食生活を調べた研究では、「血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材」として注目されたのがピーナッツだったとのこと。

ピーナッツに含まれる油がコレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮するそうです。

そんな内容に思わず「ガッテン」ということで早速購入を開始。

甘いもの・油ものの代わりに毎日ピーナッツを食べております。

ただ、あまりのおいしさに一日の適正量20粒をまったく守れていないのが大問題でして、、、(これじゃ意味ないか?)

送料と宅配業者さんの業務量軽減に考慮して(?)アマゾン(AMZN)でまとめ買いしています。(アメリカ株(米国株)投資家としては、当然楽天よりアマゾンでしょう!)

 

ご興味ある方はどうぞ。

 

 

正直者 | 銘柄研究 | 04:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

この中にあなたが取引した銘柄もあるのでは? 証券大手3社を調査してみました。

 

 

 

 

 

 

 

毎回ご紹介している週間売買代金ランキングですが、5月22日の週分についてはすでにSBI証券と楽天証券分についてご報告しました。

 

今回はその2社に加えて、マネックス証券の同時期のランキングも加えたいわゆる総合ランキングというものを作成してみました。
(かなりの暇人?)

 

それがこちら。

 

 

 

 

3社すべてでランクインしている銘柄を対象に、合計が少ない順でランク付けしてみました。

 

 

やはり堂々の第1位はアマゾン。

 

3社すべてで1位ですから文句のつけようがありません。

 

恐らくは売却というよりは購入された方の方が多いのでは、と推測しています。


2位以降は、

 


・エヌビディア

・アルファベットA

・スターバックス

・アップル

 


と、これはもう人気銘柄のオンパレート。

 

ある程度予想通りの顔ぶれ、といったところでしょうか。

 

その他2社でランクインした銘柄を”時点”として掲載してあります。

 

USスチールは、いわゆる時の人ですが、人気のフェイスブックが楽天証券でランクインしなかったのは少々意外。

 

恐らくですが、10位台には入っているのでは?

 

現在のネット証券の口座数上位3社分ということで、ある意味全体のランキングに近いのではないかと勝手に推測しています。

 

 

この中に皆さんが売買された銘柄もあるのでは?

 

 

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なんでもアメリカの大学が30年にわたって12万人の食生活を調べた研究では、「血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材」として注目されたのがピーナッツだったとのこと。

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正直者 | 銘柄研究 | 04:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

シーゲル銘柄からの購入を検討されている方へ こちらのリストがお役に立つかと、、、

 

 

 

 

 

 

 

昨日は「次は何を買おうかリスト」についてご紹介しました。

 

リストの銘柄はダウ銘柄に当方が独自(勝手)に選定した主にバフェット保有銘柄とシーゲル銘柄となっているわけですが、今回は純粋に「シーゲルランキング上位20社」での配当利回り順のリストを作成してみました。

 

 

 

 

 

今回掲載しているシーゲルランキングの調査対象期間は、「1957年から2003年までのトータルリターン」ということで、2003年以降のリターンが含まれていません。

 

従って、銘柄の中にはメルクや最近のコカ・コーラ等その後のパフォーマンスが芳しくない銘柄も含まれているわけですが、ほぼ大部分の銘柄が現在でも優良銘柄の地位に留まっていることが見て取れるかと思います。

(コカ・コーラは現在でも優良銘柄に変わりはないわけですし、、、)

 

この中で現在購入対象となりそうなのは、昨日も書きましたがファイザーくらいでしょうか。

 

アボット、ハーシーズ、コルゲートあたりは興味を持ってウォッチを続けているんですけど。

 

やはり優良銘柄は人気がありますから、なかなか配当利回りは上がってくれませんね。

 

世の中、そううまい具合には行きません。 

 

皆さんの銘柄選びの参考になれば幸いです。

 

 

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そんな時に「ピーナッツの効用」について、ある情報番組が取り上げていました。

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正直者 | 銘柄研究 | 04:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

「次は何を買おうかリスト」をアップデートしました。 銘柄検討用の参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

前回作成した「次は何を買おうかリスト」作成からほぼ1ヵ月が過ぎました。

 

ということで早速以下のとおり5月末時点のリストのアップデートを行いました。

 

 

 

 

今回注目したのは、


まずは第2位のメーシーズ(M)

 

前回5月1日時点の配当利回り5.2%から6.4%へと急上昇!

 

なんと安泰・盤石と思われていた1位のロイヤルダッチシェルに迫る勢いです。

 

もちろん理由は株価の下落。

 

すでに再三お伝えしている通り、四半期決算の結果が市場予想及び前年同期比を大きく下回ったことから、5月11日の株価が前日の29ドル台から24ドル台へと17%の急落。

 

これが大きかった。

 

ということで、いくら利回りが高くとも”野次馬銘柄”のポジションは変わらずです。

 


続いては6位のIBM。

 

ご存知のとおり、業績の低迷とバフェットが売却を発表したことで、株価の下落に歯止めがかからない状況
となっており、配当利回りは前月の3.7%から3.9%へ上昇。

 

現在の利回りと過去の輝かしい増配率だけで判断すれば、十分買い増し候補なのですが、いかんせん業績が、、、、

 

ある意味悩ましい銘柄と言えるでしょう。

 


さらに7位のファイザー。

 

配当利回りは前月の3.8%から若干上昇(株価が若干下落)し、3.9%へ。

 

増配タイミングは来年2月頃とまだまだ先ですが、今後業績の悪化情報がなく株価が下落する(=利回りが上昇)ようであれば、買い増し銘柄候補となってきます。


また4位のベライゾンについては、新規購入を検討しており前月同様”興味”銘柄となっています。(すでに3位のAT&Tは保有していますが、通信業界は低成長でシェアの奪い合いとなっていることから市場そのものを買うことが賢明なのでは、と思っている次第です。)

 

 

こうやって表をみながら、一人次に買う銘柄を検討するのは実に楽しいものです。(私だけ?)

 

 

皆さんの銘柄選びの参考になれば幸いです。

 

 

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楽天証券の週間売買代金ランキングを確認 いやいや、アグレッシブな方々が多いようで、、、、

 

 

 

 

 

 

 

5月29日付記事にてSBI証券の週間売買代金ランキングをご紹介しましたが、今回は楽天証券さんの方です。

 

以下はSBIさんとほぼ同時期5月21日〜27日までの楽天証券でのランキングとなります。

 

 

 

 

ここでの注目は3位と4位。


まず3位のUNITED STATES STEEL CORPORATION(USスチール)ですが、こちらは先日SBIのランキングの際にご紹介したとおり、4月25日発表の決算(もちろん赤字)の失望売りから4月26日に31ドル台から22ドル台へとわずか1日で株価が27%も下落。

 

その後も株価は低迷中であり、もはや中国の不当輸出に対する反ダンピング関税適用の制裁措置待ちの、

 

いわゆる他力本願状態。

 

SBI証券でのランキングは7位でしたから、楽天さんの方が取引がより活発ということがわかります。

 


続いては4位のMACY'S INC(メーシーズ)。

 

こちらも以前の記事(5月16日)でご紹介したとおり、四半期決算の結果が市場予想及び前年同期比を大きく下回ったことから、5月11日の株価は前日の29ドル台から24ドル台へと17%の急落となりました。

 

その後はこちらもUスチール同様、低空飛行状態。

 

しかし、楽天さんでの取引は活発なようで、、、、

 

ちなみに同時期(先週)のSBIではランク外でした。

 

ということで、

 


楽天証券さんの方がSBIよりもよりアグレッシブな投資家さんが多いのではないか?

 


と感じた次第です。

 

 

で、当方は? と言えば

 

 

やはり野次馬に徹します。

 

 

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最近たばこ銘柄が妙に上昇していることに気づきました、早速その理由を確認してみたところ、、、

 

 

 

 

 

 

タイトルの通り、最近たばこ銘柄の株価がじわじわと上昇していることに気づきました。

 

まず以下がアルトリア(MO)の最近10日間の値動きをダウと比較したチャートです。

 

 


御覧の通りダウがほぼフラットなのに対して、アルトリアは5%以上上昇しています。


一方以下はアルトリアとは兄弟銘柄、海外部門担当のフィリップ モリス(PM)の同期間のチャートとなります。

 

 

 

まるで、アルトリアのチャートをコピーしたような値動き。(一瞬誤ってコピーしたのかと思ったくらいです、、、)

 

決算発表も終わってまだそれ程間がないし、増配発表日もまだ先なのにいったいなぜ?

 

ということで、何か情報はないかと探していると、SBIさんの「アメリカNOW! 今週の5銘柄」の中でフィリップ モリスに関して以下の内容が。

 

 

「FDA(米食品医薬品局)が同社が申請している「リスク低減製品」の「iQOS」の審査を始めるとのニュース(審査には1年程度かかる見込みです)が株価を刺激していると見られます。たばこ業界では、「リスク低減製品」の普及により、業界大手が成長できる可能性が注目されています。」

 

 

「iQOS」(アイコス)とは、いわゆる電子たばこのことですが、実は本国アメリカではまだ販売されていません。

 

その大きな理由が、上記のたばこを規制する米食品医薬品局(FDA)から「健康リスク軽減製品」としての認可を得ていないから。

 

今回この審査を始めるということで、審査には1年もかかるにもかかわらず、「健康リスク軽減製品」としての認可の期待感から買われているらしいです。

 

FDAの認可基準は非常に高いということですから、もしこれをパスすれば現在は売上規模ではまだまだマイナーな電子たばこ販売にはずみがつく可能性はかなりあると思われます。

 

特に電子たばこで先行しているアルトリアやフィリップ モリス等の大手によりメリットがあるということなのでしょう。

 

審査は約1年と先は長いですが、

 

果たしてお墨付きを得られるのか?

 

しっかりウォッチしていきたいと思います。

 

 

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先週の売買代金ランキング:老舗銘柄登場の理由 もはや他力本願・トランプ頼み?

 

 

 

 

 

 

先週(5/22-5/26)のSBI証券の週間売買代金ランキングですが、以下のような状況となっていました。

 

 

 

今回の注目は7位にランクインした、ユナイテッド ステーツ スチール(X)です。

 

ユナイテッド ステーツ スチールというよりはUSスチールと言った方がとおりがいいこの銘柄、ティッカー一文字(X)が示す通り、


言わずと知れた1901年創業のアメリカを代表する老舗製鉄会社。

 

ただ会社の凋落とともに金融王J・P・モルガンと鉄鋼王アンドリュー・カーネギーが保有していた会社の合併により設立された、ということは、今では語られることも少なくなりました。

 

ご存知の通り、週間売買代金ランキングではアマゾンやグーグル、あるいはアップルといった今をときめく銘柄達が常連となっているわけですが、 

 


なぜいまさら、USスチール?

 

 

という疑問が、、、

 

ということでまずは最近2ヵ月間の株価チャートを確認してみました。

 

出典元:Thomson Reuters

 


これを見ると4月26日に31ドル台から22ドル台へとわずか1日で株価が27%も下落。

 

理由は、前日に発表した第1四半期決算内容の失望売りからでした。

 

報道によれば、黒字を見込んでいた市場予想に反し赤字となったことと通期見通しを下方修正したためとのこと。


この日以降は御覧のとおりチャートはなだらかな下降線をたどっています。

 

また以下は直近四半期の利益(損失)の推移ですが、過去を振り返れば

 


もはや死に体

 


と言っても過言ではない状況。

 

ということで、CEOの辞任や中国の不当輸出に対する反ダンピング関税適用の制裁措置の適用状況、さらには会社の虚偽報告に対する裁判の申し立て、といった情報からの思惑売買、が活発になっているのではないでしょうか?

 

特に反ダンピング関税の状況によって業績は大きく左右される可能性があると言えますから、もはやある意味

 


神頼みならぬトランプ頼み状況かと、、、

 


いずれにしても、当方としては傍観者=野次馬としてしっかり?参加させていただきます。

 

 

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ウォルマート(WMT) vs コストコ(COST) 今回の決算だけでは、、、

 

 

 

 

 

 

ウォルマートとコストの四半期決算がそれぞれ出そろいましたので、さっそく比較してみました。


以下は対前年同期比での比較です。

 

 

 

尚、決算期が異なっており、ウォルマートは第1四半期、コストコは第3四半期となっています。

 

ウォルマートは売上が微増、営業利益は微減となりましたが、セグメント別でみると、メインのアメリカでは既存店売上高が1.4%増と11四半期連続の増収、来客数が1.5%増と堅調で売り上げ増に寄与し売上が2.9%増加、営業利益が0.9%それぞれ増加となったところは明るい材料ではあります。

 

一方のコストコ。

 

売上は約8%増、営業利益は13%増と営業利益率では相変わらず劣るものの、ウォルマートをはるかに上回る決算と言っていいでしょう。

 

報道によれば、ウォルマートについては、市場予想を上回ったこともあり、
 

「いまや最大のライバルである通販大手のアマゾンに押され気味であったが、インターネット販売事業の販売額が63%増と大きく伸び、また食品事業も好調であった。」
 

と好意的に報道されていましたが、冷静に前年同期比で見れば、

 

 

ほぼ横ばい

 

 

といいうのが実態ではないでしょうか。

 

参考までに以下は直近四半期の営業利益率の推移です。(業種柄季節的な要素が大きいため、営業利益率での比較としました。)

 

 

 

 

前述のとおり、今回のコストコの第3決算こそ前年同期比で大幅な増収・増益となったものの、過去5四半期で見れば両社ともに

 

 

それほど大きな変化はない

 

 

ように見受けられます。

 

ここ最近の増配率は以下のとおりコストコが圧倒している状況ですが、

 

 

 

現在の配当利回りは、

 

 

ウォルマート:約2.6%

コストコ:  約1.1%

 

 

ということで、これらの数字から

 

 

やはりここは様子見

 

 

が賢明かと。

 

 

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最初は近所のドラッグストアで買っていたのですが、恥ずかしいのと必ず薬剤師さんから買わねばならないのが面倒だったので、今は楽天で購入中です。ネットなので24時間営業!(※アメリカ株(米国株)投資家としては当然アマゾン(AMZN)で買いたかったのだが、リアップは取り扱っていませんでした、、、残念!!)

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若い頃は暴飲暴食三昧、にもかかわらず会社の定期健診でもさしたる異常は見つからず。

すっかり、いい気になっていたら、、、、

35歳を超えた頃から毎年数値が急上昇(株価の上昇はウェルカムなのだが、、)、特に管理人の場合深刻なのは血糖値とコレステロール値。正常値超えの常連となり、今では定期的な数値チェックが欠かせません。

血糖値とコレステロールの大敵と言えば、甘いものと油もの。

しかしその両方が大好物な人間にとって、これを控えることは拷問・苦行以外の何物でもありません。(頭だけは苦行僧の風情なのだが、、)

そんな時に「ピーナッツの効用」について、ある情報番組が取り上げていました。

なんでもアメリカの大学が30年にわたって12万人の食生活を調べた研究では、「血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材」として注目されたのがピーナッツだったとのこと。

ピーナッツに含まれる油がコレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮するそうです。

そんな内容に思わず「ガッテン」ということで早速購入を開始。

甘いもの・油ものの代わりに毎日ピーナッツを食べております。

ただ、あまりのおいしさに一日の適正量20粒をまったく守れていないのが大問題でして、、、(これじゃ意味ないか?)

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正直者 | 銘柄研究 | 04:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

アリ(アルトリア)とキリギリス(グーグル(アルファベット)) あなたならどちらを選びますか?

 

 

 

 

 

 

さて、今回はグロース株の代表的銘柄、アルファベット(グーグル)とインカムゲイン銘柄の代表、アルトリアを比較してみたいと思います。

 

まず、以下は過去10年間のアルファベットAの株価チャートです。

 

 

 

 

御覧の通り10年前の200ドルちょっとから現在は約1,000ドルと株価はほぼ5倍にまで上昇しています。


一方のアルトリアですが、ご存知の通り連続&高増配率を誇るだけではなく、シーゲルランキングでは堂々の第1位、インカムゲイン銘柄の代表中の代表と言っていいでしょう。

 

その株価が以下のとおり。

 

 

 


意外かもしれませんが、過去10年で株価は20ドルから70ドルを超えるレベルまで約3.5倍の上昇となっています。

 

 

しかし、さすがにアルファベットには及ばず。

 


では、次の表を御覧下さい。

 

 

 

 


こちらはアルトリアを20ドルの時に100株程購入して、その後毎年配当を再投資した場合の表なのですが、
御覧のとおり投資から11年後には、株価は先のチャートのとおり3.5倍、そして時価は配当再投資後では9,661ドルにまで増加しています。

 

 

一方のアルファベット。

 

 

 


こちらも同様に20ドルを100株からスタートは同じですが、無配ということなので、11年後の時価は5倍の10,000ドル。

 


とその差はわずか。

 

 

もちろんこの数字は設定条件によって大きく変わるのですが、当方の場合は増配率や投資時点での配当利回りの数字をいろいろ変えて、シミュレーションしながら銘柄選定時に利用しています。

 

今回の場合でしたら、


時価では多少劣っていても、300ドルを超える、そして今後も増え続ける可能性の非常に高い年間配当(この時点で投資額に対する配当利回りは16%を超えています。)がもれなくついてくる、

 


アルトリア

 


の方に惹かれてしまいます。

 

 

さて、皆さんの場合はどうでしょうか?

 

 

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正直者 | 銘柄研究 | 04:16 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

キャピタルゲイン投資家の圧勝! に対して感じる”ひがみ”以外のものとは、、、

 

 

 

 

 

 

 

先週のSBI証券の週間売買代金ランキングですが、以下のとおりとなっていました。

 

 

 


いつものように配当利回りを追加していますが、御覧の通り黄色部の無配銘柄が過半数を占めているのをはじめ、インカムゲイン銘柄が見当たらず。

 

 

キャピタルゲイン銘柄が席捲する状況となりました。

 


この中には、先週Tモバイルとの相思相愛が確認されたスプリントの名前も。

 

なんと言っても株式投資の醍醐味はキャピタルゲイン。

 

ましてやリーマンショック後、以下のとおりアメリカ株式は約8年間、ほぼ一本調子で右肩上がりの状況。

 

 

 


値上がり益から見れば、インカムゲイン(配当益)など、雀の涙かはたまた爪の垢程度。

 

それは否定しません。

 

ただ、このようなあまりにも偏った銘柄選定状況に

 

 

何か違和感

 

 

を感じてしまっております。

 

 

単なるインカムゲイン投資家のひがみ?

 

 

杞憂に終わればよいのですが、、、、

 

 

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