ペプシコ(PEP)からの配当金受領でわかったこと

1月10日にペプシコ(PEP)から配当金が入金されていました。

 

今回も前四半期と同額の1株当たり$0.7525ということですが、1973年以降44年連続増配を続けているのは見事という他はありません。

 

ペプシコのライバルと言えば、言わずと知れたコカ・コーラ(KO)のわけですが、今回はそのライバル比較です。

 

以下は両社の2000年以降の増配率の推移です。

 

 

 

 

ペプシコが2000年の初め頃は低迷、その後20%を超える増配率を記録するなどやや波が大きいのに対し、コカ・コーラは総じて安定しているように見えます。ただ直近3年ではペプシコがやや高い増配率となっています。

 

また、2000年からの平均では、ペプシコが約11%に対して、コカ・コーラが約9%、2010年からで見れば双方8%近い増配率となっており、高いレベルで拮抗していることがわかりました。

 

コカ・コーラの連続増配年数は1963年から54年とペプシコを上回っており、まさに甲乙つけ難し。

 

現在コカ・コーラは保有していませんが、

 

いつかは

 

と思わせてくれる銘柄のひとつですね。

 

 

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私事にて恐縮ですが、実は私恥ずかしながら30すぎから頭頂部を中心として薄毛に悩まされており、現在リアップが欠かせません。これまでいろいろ試してみましたが、自分にはリアップが一番あっているようで、はげ止まりを確認しております。

最初は近所のドラッグストアで買っていたのですが、恥ずかしいのと必ず薬剤師さんから買わねばならないのが面倒だったので、今は楽天で購入中です。ネットなので24時間営業!(※アメリカ株(米国株)投資家としては当然アマゾン(AMZN)で買いたかったのだが、リアップは取り扱っていませんでした、、、残念!!)

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若い頃は暴飲暴食三昧、にもかかわらず会社の定期健診でもさしたる異常は見つからず。

すっかり、いい気になっていたら、、、、

35歳を超えた頃から毎年数値が急上昇(株価の上昇はウェルカムなのだが、、)、特に管理人の場合深刻なのは血糖値とコレステロール値。正常値超えの常連となり、今では定期的な数値チェックが欠かせません。

血糖値とコレステロールの大敵と言えば、甘いものと油もの。

しかしその両方が大好物な人間にとって、これを控えることは拷問・苦行以外の何物でもありません。(頭だけは苦行僧の風情なのだが、、)

そんな時に「ピーナッツの効用」について、ある情報番組が取り上げていました。

なんでもアメリカの大学が30年にわたって12万人の食生活を調べた研究では、「血管を健康にして死亡率を飛躍的に下げる食材」として注目されたのがピーナッツだったとのこと。

ピーナッツに含まれる油がコレステロール値をさげるほか、血管を強くしたり、糖尿病を軽減したりと、様々な効果を発揮するそうです。

そんな内容に思わず「ガッテン」ということで早速購入を開始。

甘いもの・油ものの代わりに毎日ピーナッツを食べております。

ただ、あまりのおいしさに一日の適正量20粒をまったく守れていないのが大問題でして、、、(これじゃ意味ないか?)

送料と宅配業者さんの業務量軽減に考慮して(?)アマゾン(AMZN)でまとめ買いしています。(アメリカ株(米国株)投資家としては、当然楽天よりアマゾンでしょう!)

 

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正直者 | 配当 | 05:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ファイザー(PFE) − ちょっと気になることとは?

次回3月の配当で1株当たり0.30ドルから0.32ドルへの増配が決まっているファイザー(PFE)ですが、恒例の?過去の配当金について調べてみました。

まずは2006年以降の四半期単位での1株配当($)の推移です。






やはり目につくのは2009年の0.32ドルから0.16ドルへの50%もの大幅な減配でしょう。

ただこれはワイス社を680億ドル!!で買収する資金調達のために実施したものであり、一時的な減配と理解しています。事実その後は着実に増配を続けていますし。

次は増配率(%)の推移です。







2009年は例外として少々気になるのは2010年以降毎年増配率が落ちてきていることです。

それでも5%を大きく超えていますから決して低いわけではありませんが、、、

ファイザーは、これまで買収を繰り返してその規模を拡大してきた、という経緯があり、いつまた2009年のワイス社のような巨額買収を行わないとも限りませんので、その意味では目が離せない企業ですね。


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正直者 | 配当 | 18:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

JNJの配当金リリースで見えてきたもの

ジョンソン&ジョンソン(JNJ)が新年早々の1月3日に2017年第1四半期の配当金情報をリリースしていました。

 

今回の1株当たりの配当額は予想通り前四半期と同額の0.80ドル、現地での配当支払日は3月14日となっており、2月末時点の株主に対して支払われます。

 

その配当、過去20年までさかのぼってみると、
 

まずは配当額。

 

これはもう言わずもがな。

 

JNJ=増配と言われるくらいですから、気持ちのいいくらい見事な右肩上がり。

 

続いては、増配率。

 

 

2008年を最後に10%を割ってはいますが、それでも直近(2011年以降)でも安定して毎年6%以上を維持しています。

 

現在の配当利回りは約2.8%、また予想PERは約20倍と割安感はありませんが、10年で2倍の配当は十分魅力的です。

 

また、JNJはこれまで毎年第2四半期に増配していますから、次回のリリースが非常に楽しみですね。


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正直者 | 配当 | 05:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

マクドナルド(MCD)−今後は注意してみる必要あり。

昨年日本では業績の回復を果たしたマクドナルド(MCD)ですが、過去の配当金について調べてみました。

尚、今回は四半期配当を開始した2008年以降を追ってみることにしました。

まずは1株配当($)の推移です。






みごとなくらい順調に右肩上がりを続けています。まあ1976年以降40年もの長きに渡り増配を続けているわけですから、当然と言えば当然ですが、、、、

気になったのは増配率(%)の推移です。






明らかに増配率がダウンしており、直近の2年は4.9%、4.7%と5%を割っています。

もしこのままの傾向が続くようであれば、購入にあたってはちょっと見方を変えなければならないかもしれません。まあ、5%前後の増配率でも十分すぎるくらい魅力的ではありますが、、、、

マクドナルドくらい巨大化してしまうと、ファストフード産業の中では過去のように高成長を続けること自体がむずかしくなっていることは間違いのないところです。


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正直者 | 配当 | 07:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ライバル比較−メルク vs ファイザー


今回は医薬品業界のライバル企業である メルク(MRK)と ファイザー (PFE)を過去10年間の配当から比較してみました。

まずは1株配当($)の推移です。






意外だったのですが、ここ10年でみるとメルクは2006年から2011年まで増配を実施していません。ただ2012年以降は毎年増配となっています。

一方のファイザーですが、やはり2009年の大規模買収による減配が目につきますね。ただその後は毎期着実に増配を続けています。

次は増配率(%)の推移です。






まずメルクですが、2006年から2011年までは増配なしで0、その後2012年には10%を超える増配となりましたが、2013年以降現在までは2.2%から2.4%の増配率にとどまっています。

一方のファイザーですが、2009年の50%減配はあったものの、その後は毎期増配となっています。増配率が々減少しているのが少々気になるところですが、それでも直近で7%を超える高いレベルです。

増配率で見ればここ数年ではファイザーがメルクを圧倒しています。

ただこの業界は買収が日常茶飯事ですから、購入にあたっては常にそこは十分頭に入れておかなければ、と思っています。



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正直者 | 配当 | 05:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

コカコーラ vs ペプシコーラ 勝ったのは?−その2

飲料業界で永遠のライバルと言えばコカコーラ(KO)とペプシコ(PEP)ですが、過去10年間の配当について確認してみました。

まずは1株配当($)の推移です。






ご覧のとおりどちらも連続増配を続けているだけあり、右肩上がりでみごとなくらいほぼ拮抗状態です。
(※コカコーラは2013年の支払い分から株式を分割していますので、比較の便宜上調整して表示しています。また増配タイミングが若干異なりますので厳密には同年度ではありません。)

次は増配率(%)の推移です。






2007年〜2009年はペプシコが上回っていましたが、その後2012年〜2014年はコカコーラが逆転、その後はペプシコが再逆転といった状況ですが、コカコーラの安定感が見て取れますね。

その点ペプシコは若干の不安がなきにしもあらずと言えなくはありません。

それにしてもまさに永遠のライバルと言われるだけあって、どちらもすばらしいパフォーマンスですね。

人気があるのもうなずけます。

「大株主の売却で株価が一時的に下落してくれないか?」と思うのは当方一人ではないと思います。


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正直者 | 配当 | 19:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

P&Gからの配当金受領で見えてきたもの

2月17日プロクター&ギャンブル(PG)から1株当たり0.6629ドルの配当金を受領していました。

プロクター&ギャンブルと言えば、ご存知のとおり59年間もの長きに渡り連続増配を続ける超優良企業の代表銘柄の一つであり、2015年度も前年比で約3%の増配となっています。

そこで過去10年間の増配率を調べてみました。




ここで気になるのは、確かに増配は続けているものの、ここ数年では赤字部分のとおり増配率が年々低下傾向にあることです。

もちろん、P&Gが超優良銘柄であり、今後も投資対象であり続けることになんら疑問の余地はありませんが、現在3%ちょっとの配当利回りと20倍を超えるPERを加味すると、


今すぐに買い増しすることは  ??


という自分がいることは事実です。



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正直者 | 配当 | 19:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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