クラフトハインツ(KHC)から配当受領 スピンオフ&買収の威力をあらためて実感

 

 

 

 

 

 

9月19日に持株クラフトハインツ(KHC)からの配当金を受領しました。

 

初めて購入したのは2009年10月、その後翌年の2010年に一度買い増しして現在に至ります。
 

購入当時売上こそ伸びていたものの、利益は伸び悩んでおり、株価は低迷、それまで割高感から手を出せずにいましたが、ようやく、ということで購入した経緯があります。
 

早速これまでの配当金を確認してみることに。
※スノーボール投資(配当再投資)を継続する限りドルベースでよいのですが、わかり易いよう円での推移にしております。

 

 

 


現在までの配当受領総額は、総投資額約50万円に対して約17万円。

(※もちろんこれは円ベースでの評価額の話であり、実際にはドルのまま買い増し資金としていますので、あくまで たら・れば ですが、目安(というか励み)にはなると考えています。)

 


投資回収率(配当受領総額 ÷ 総投資額)は8年近くで約34%まできました。

 

 

実は上記の数字は、

 

クラフトハインツとモンダリーズインターナショナル(MDLZ)を合算した結果

 

となっています。
 

​ちなみにクラフトの場合ですが、
 

 

・以前アルトリアグループだったが、スピンオフして独立(クラフトフーズ)。
 

・2012年10月にスピンオフを実施、クラフトフーズグループとモンダリーズインターナショナル(MDLZ)に分

かれる。
 

・クラフトフーズグループがハインツを買収(2015年7月に買収完了)、現在のクラフトハインツ(KHC)となる。
 

 

といった歴史があります。

 

現在はクラフトハインツとモンダリーズインターナショナルは別会社となっていますが、当方が購入したのはクラフトフーズ1社(のみ)。

 

 

まさにスピンオフ&買収の威力を実感。

 

 

現在配当利回りの点で両社とも買い増し対象とはなっていませんが、配当以外でも目が離せない企業ですね。

 

 

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正直者 | 配当 | 20:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

地味だが堂々の第3位! ー ジョンソン&ジョンソン(JNJ)から配当金を受領 

 

 

 

 

 

 

9月13日に持株ジョンソン&ジョンソン(JNJ)からの配当金を受領していました。

 

ジョンソン&ジョンソンを初めて購入したのは2008年のアメリカ株(米国株)購入開始元年、購入理由はなんと言っても、

 


連続増配

 


当時で50年近くに渡り連続増配を続けていたわけでして。

 

そして、その記録は途切れることなく、現在54年連続となっています。​

 

その後、当時どこまで行くのか底が見えないくらい進んでいた2011年の円高時に、ここぞとばかり2度の買い増しを実施、現在に至ります。

 

ということで、これまでどの位配当が積み上がったのかを確認。


以下が、※円ベースでの配当金(手取り)の推移です。また同時期の為替の推移も並べてみました。

※スノーボール投資(配当再投資)を継続する限りドルベースでよいのですが、わかり易いよう円での推移にしてあります。

 

 

 

 

 

 

 

御覧の通り、為替の影響を受けつつも、ほぼ順調に右肩上がりできています。

 

そして、現在までの配当受領総額は、総投資額83万円に対して約27万円にまで達しています。

(※もちろんこれは円ベースでの評価額の話であり、実際にはドルのまま買い増し資金としていますので、あくまで たら・れば ですが、目安(というか励み)にはなると考えています。)

 

 

投資回収率(配当受領総額 ÷ 総投資額)は約32%

 

 

まで来ており、当方のポートフォリオの中では投資回収率では堂々の第3位にランクインしています。

 

 

 

 

また増配率は今年こそが若干下がったものの、以下のとおり極めて安定した数字を維持。

 

 

 

 

 

 

現在の配当利回りは2.5%と買い増し候補とはいきませんが、今後もホールドのスタンスに変わりはありません。

 

 

 

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正直者 | 配当 | 04:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

IBMからの配当金受領で考えたこと

 

 

 

 

 

 

9月12日にIBMからの配当金が入金していました。
 

今回は1株当たり1.50ドルと前回と同額。
 

IBMの場合は、毎年6月支払い分が増配タイミングですから、次回はまだまだ先、ということになります。
 

しかし、現在21四半期(約5年!)連続の減収(売上の減少)を記録中。
 

業績を反映して、株価は以下のとおりの状況。
 

 

 

 

 

 

ということで、いくら過去の増配率がすばらしくとも先行きに暗雲が垂れ込めていることは間違いのないところでしょう。
 

ただ人間不思議なもので、ここまで低迷が続いていると、
 

 

「いつかは反転するのではないか。」
 

 

という気持ちが頭をもたげてくるから不思議です。
 

当方はIBMについては今年初めて購入したばかりの新参者ですが、IBMを長期保有している方は、この「いつかは、、、」という気持ちから保有を続けている方もおられるのではないでしょうか。
 

やはりこういう時は今一度自らの投資方針に立ち返って考えてみることが大事なのではないか?
 

ということで、自身立ち返ってみたところ、
 

 

「そもそもなぜ購入したのか、合理的に説明できない、、、(汗)」
 

 

という事実が。
 

しかし、いまだホールドし続けているのは、やはり
 

 

「いつかは、、、」

 

 

という気持ちが心のどこかにあるのは間違いありません。
 

 

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正直者 | 配当 | 18:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

フィリップ モリス(PM)の増配発表出る! もはや勝負ありか?

 

 

 

 

 

 

現地時間の9月13日にフィリップ モリス インターナショナル(PM)が10月支払いの配当金について、その内容をリリースしていました。
 

今回の1株当たり配当は1.07ドルと前回までの1.04ドルから2.9%の増配となります。
 

これでフィリップ モリスとしては上場以降10年連続の増配となり、年平均増配率は9.8%とのことで、

 

 

めでたし、めでたし、
 

 

というわけにはいきません。
 

以下は2010年以降の支払日ベースでの増配率の推移ですが、昨年、そして今年と2%台の状況。
 

 

 

 

 

一方以前にもご紹介しましたが、フィリップ モリスといえば、2008年にアルトリア(MO)からスピンオフしたわけでして、現在はアメリカ国内担当となっているアルトリアの同時期の増配率は以下のとおりとなっています。

 

 

 

 

そして、両社を並べてみると、

 

 

 

 

 

過去はともかく直近3年を見る限り、これはもう勝負あった!と言ったところでしょうか。
 

 

現在の配当利回りはフィリップ モリスの3.7%に対してアルトリアは4.3%、またPERはそれぞれ24倍と19倍。
 

 

現時点でどちらを選ぶか?
 

 

と問われれば、答えは出ているような、、、、

 

 

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正直者 | 配当 | 04:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

インテルからの配当を受領: 連続増配はしていなくてもいいんです

 

 

 

 

 

 

9月4日に持株インテル(INTC)からの配当金が入金していました。

 

そのインテルを初めて購入したのは2011年、主な購入理由は、

 

 

・購入時4%を超えていた(4.1%)配当利回り。

 

そして、

 

・高い営業利益率と50%をはるかに超えていた自己資本比率。

 

さらに、

 

・半導体という特に価格競争とその変動が厳しい業界にある中で、多少の波はあるものの総じて高い増配率。

 

 

その後2013年に一度買い増しを実施、現在に至ります。

 

では、これまでの配当は?ということで、恒例の配当の積み上げ状況をアップデートしました。

 

以下が、※円ベースでの配当金(手取り)の推移です。また同時期の為替の推移も並べてみました。

※スノーボール投資(配当再投資)を継続する限りドルベースでよいのですが、わかり易いよう円での推移にしております。

 

 

 


御覧の通り、為替の影響を受けつつもほぼ順調に右肩上がりできています。

 

そして、現在までの配当受領総額は総投資額45万円に対してすでに約13万円にまで達しています。

(※もちろんこれは円ベースでの評価額の話であり、実際にはドルのまま買い増し資金としていますので、あくまで たら・れば ですが、目安(というか励み)にはなると考えています。)

 

 

投資回収率(配当受領総額 ÷ 総投資額)はわずか6年で29%

 


仮にこのままのペースの増配率が続くと仮定すれば、

 

あと10年も経たずに元が取れる計算なのだが、、、

(取らぬ狸の、、、です、すみません。)

 

以下は直近10年間の増配率の推移です。

 

 

 

 

残念ながら2012年を最後に10%を超える増配はお目にかかることはなくなってしまいましたが、総じてまずまずの増配率となっているのが見て取れるかと思います。
 

増配ゼロの年を含め増配率の凸凹があるのは、業種柄致し方ないかと、、、
 

ここ最近は毎年1月に(3月支払い分の)増配が発表されていたのですが、今年は1月発表時増配がなかったため、「今年は増配なしかぁ〜。残念。」と思っていたところ、なんと3月23日に(6月支払い分として)1株0.26ドルから0.2725ドルへの増配の発表があったのはうれしいサプライズでした。

 

現在の配当利回りは3%程度と、購入・買い増し対象とするには物足りませんが、チェックを怠ってはいけない銘柄の一つであることは間違いありません。

 

 

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正直者 | 配当 | 18:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ファイザーからの配当金を受領:40%の大減配もなんのその

 

 

 

 

 

 

9月4日に持株ファイザー(PFE)からの配当金が入金していました。

 

のファイザーを初めて購入したのは2008年、アメリカ株投資を初めてまだ間もない頃でした。

 

シーゲルランキングの堂々第5位であったことが購入の一番の理由です。

 

しか〜し、買った翌年にいきなりの試練、

 

 

なんと40%近い大減配!

 

 

これはこれまたシーゲルランキングで18位にランクインしていたワイス社を680億ドル!!という莫大な金額で買収することによる減配だったということで、いきなり出鼻をくじかれたのを今でも鮮明に覚えています。
 

しかし、この減配にめげることなく、その後2009年の年末、2010年、2011年と当時どこまで続くのか不安になるほど急激に進行していた円高に乗じて買い増しを実施、
 

配当の方も以下のとおり大減配後は毎年順調に増配を続け、現在に至ります。

 

 

 

 

 

では、これまでの配当は?ということで、恒例の配当の積上がり状況を今年のこれまでの受領分を入れてアップデートしました。

 

以下が、※円ベースでの配当金(手取り)の推移です。また同時期の為替の推移も並べてみました。

※スノーボール投資(配当再投資)を継続する限りドルベースでよいのですが、わかり易いよう円での推移にしております。
 

 

 

 

御覧の通りほぼ順調に右肩上がりできていますが、2010年〜2012年の急激な円高時にも配当金額が増えているのは、前述のように買い増しを実施したためであり、当然ですが実施していなければ円ベースでの金額は減少していたはずです。

 

そして、現在までの配当受領総額は総投資額159万円に対してすでに60万円を超えています。

 

投資回収率(配当受領総額 ÷ 総投資額)は39%、継続は力なり、ではないですが、

 

 

あらためて増配銘柄における長期保有の重要性

 

 

を再認識しているところです。

 

現在の配当利回りは約3.8%ということで、買い増し対象銘柄まではあと少々、といったところでしょうか。

 

 

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正直者 | 配当 | 18:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

【速報】ベライゾン(VZ)の増配発表出る! 13年連続増配でも暗雲か??

 

 

 

 

 

 

ベライゾン(VZ)が現地時間9月7日に配当情報をリリースしました。

 

今回が増配のタイミングなのですが、ここ数年はだいたい9月1日〜4日までの間に発表しており、

 

 

「今年はいまだ発表がない、どうしたんだ?」

 

と少々やきもきしていたところです。

 

 

内容は以下のとおり。

 

 

・支払いは11月1日

 

・対象は10月10日時点の株主

 

・配当額は1株当たり0.59ドルとこれまでの0.5775ドルに対して1.25セント(2.2%)の増配。

 

これで配当宣言日ベースでは11年連続の増配、また支払日ベースで見れば13年連続の増配、ということでめでたし、めでたし。

 

というわけには残念ながらいきません。

 

以下は2010年以降の増配率(支払日ベース)の推移です。

 

 

 

 

ここに来て2年連続で増配率が落ちています。

 

また、さかのぼると今回の2.2%は2007年の1.5%以降最も低い増配率となっていました。

 

ということでライバルのAT&Tの同時期の増配率は?と言えば以下のとおり。

 

 

 

 

AT&Tの場合は、見事な右肩下がりできていますが、御覧のとおり「少しずつ、少しずつ。」といった感じ。
 
しかし、今回ベライゾンの増配率が落ちたことで、その差が微妙な感じになってきました。

 

これまで両社ともに配当利回りは5%前後と高いレベルで拮抗、さらに今回増配率もより拮抗したことで、どちらを選ぶか?がますます難しくなってきましたね。

 

 

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正直者 | 配当 | 03:47 | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |

今さらですが、配当金を今より1.5倍、いや2倍、多くもらい続けられる方法をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

今回の日本株(キヤノン)売却を検討している中で、今更ながらですが、配当金が1回分多くもらえることがわかりましたので、ご紹介します。
 

キヤノンの決算期は12月、一方で日本企業の多くが3月決算。
 

年2回の配当を実施している場合、仮に今回9月末までにキヤノンを売却し、日産等の3月決算会社の株の購入を完了すると、キヤノンですでに今年の2月と8月に期末配当分と半期配当分の2回分を受領している上に、新たに購入した日産等の3月決算会社の半期配当を12月に受領することができるわけでして、今年の1年間で見れば、2月、8月、12月と3回の配当を受領することになります。

 

これに味をしめて、次回は12月末までに3月決算の株を売却して12月決算の株を買い、さらに来年9月末までに再び3月決算会社の株を購入する。
 

これを繰り返すと、あらなんとまぁ、ずっと年3回配当がもらえるではありませんか。

 

 

って、皆さん当然もうご存知でしたよね。

 

 

実は当方、長期投資ありきで来ていますので、これまでこのような視点で配当をとらえたことがありませんでした、、、、

 

よ〜し、上記の方法を永遠に繰り返せば、利回りがほぼ同一であれば、毎年1.5倍の配当が貰える。売買手数料を加味しても実質超高配当銘柄を保有しているのと同じことになる。
 

さらに米国株の場合、四半期配当が当たり前。
 

ということは、米国株でこの方式(?)を採用すれば、年4回×2で年8回の配当受領も可能ではないか!

 

よ〜し、これしかない。(もちろん購入金額が少ない場合や利回りの低い会社の株を対象とした場合、手数料が配当受領額を上回ってしまい、実質目減り、ということになるわけですが、、、)

 

 

 

 


 

当方が気づくくらいですから、多くの方がお気づきでしょうが、実際にやっている方っていらっしゃるんでしょうか。
 

もちろんキャピタルゲイン投資家の方には売却益が出る保証がまったくありませんからほぼ無意味なわけで、当方のようなインカムゲイン投資家でやられている方っていますかね。
 

もし実際に本方式を実施し、成果を上げている方がいらっしゃったら是非ご一報下さい!?

 

 

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正直者 | 配当 | 04:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

8月の配当金金額を開示いたします

 

 

 

 

 

 

8月1ヵ月間の配当受領額をドルベースでまとめてみました。

 

 

 

 

 

合計では300ドル程度、ということで2月、5月、8月、11月は当方にとって配当金額が最も少ない月となります。

 

受領額ですので、もちろん税引き後となります。

 

前年同期&増減(%)も入れてありますので、増配状況もわかります。

 

また、前年データがないベライゾンは新たに購入した銘柄。

 

この分は純増となるわけでして、これはこれでうれしいもの。

 

こうやって1年前と比較してそれぞれの成長(金額の増加)を確認することはインカムゲイン投資家にとってなによりの喜びと言えるでしょう。

 

 

追伸)こちらは最近の収穫物です。

 

 

 

 

実はかぼちゃはここ数年、庭の生ごみコンポストの隙間から自然に芽が出たものを畑に移して育て、収穫しています。

 

収穫したかぼちゃを食べ、その種をコンポストに捨てる、とまた芽が出て、、、ということで、言わば、”タダ”でかぼちゃが手に入るうれしい状況が続いています。

 

配当の再投資もある意味このかぼちゃに似ているのでは?と勝手に思っている次第です。

 

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正直者 | 配当 | 04:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

アルトリア(MO) 48年連続増配以上に価値のある数字とは

 

 

 

 

 

 

少々前の話となってしまいましたが、アルトリア(MO)が現地時間の8月24日に10月10日支払いの配当情報をリリースしていました。

 

支払い対象は現地時間9月15日時点の株主です。

 

今回はこれまでの1株当たり0.61ドルから0.66ドルへとなんと8.2%の増配となります。

 

これでアルトリアは48年連続の増配を達成したわけですが、連続増配年数で言えば例えばP&G等それを上回る会社はあるものの、アルトリアがすばらしいのはこの増配率。

 

以下は2010年以降の今回の増配分も含めた支払いベースでの増配率の推移です。

 

 

 

 

さらに過去の平均増配率は以下のとおり。

 

 

 


これほどの安定感・安心感が他にあるでしょうか。

 

それが証拠に、現在までの銘柄別の配当の積み上がり状況(投資回収率)では他の銘柄を圧倒し、以下のとおりとなっています。

 

 

 

 

 

9月2日の記事でもご紹介しましたが、現在の配当利回りは4.1%と4%を超えてきました。

 

ただPERは19倍となっており、個人的にはまだまだ買われ過ぎの状況だと思っています。

 

さらなる買い増しのために早くPERが15倍程度の正常値に戻ってくれないかなぁ、と願っている今日この頃です。

 

 

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正直者 | 配当 | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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